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# 大型案件獲得に向けた戦略会議の要約 ## 種別: 会議 ## 概要: 大型案件獲得に向けた戦略会議の要約 ## 要点 - SEF の取得を目指す - MVT の渡し方について議論 - カーボンクレジットと J クレジットの関係について議論 - 松田さんと連絡を取り、可能性を探す - 来月のテトラポットの人が早くなる可能性がある - 24日のクリアソンの打ち合わせについて計画 - 岡本さんと交流会について計画 - 松田さんが先に決めたら良いと思っている - SEF 一本目での決め方を検討 - マレーシアのAKB とのコネクションを利用する可能性 - 2月、5月ぐらいに実施予定 - 東大取ったら確実に流れ込む - MVT の条件が良すぎる - カーボンニュートラルアスリートの主題が主な焦点ではない - マ

録音日: 2026/02/12 15:14 | Gmail ID: 19c507ccd8cbc72f

まとめ

大型案件獲得に向けた戦略会議の要約

種別: 会議

概要: 大型案件獲得に向けた戦略会議の要約

要点

  • SEF の取得を目指す
  • MVT の渡し方について議論
  • カーボンクレジットと J クレジットの関係について議論
  • 松田さんと連絡を取り、可能性を探す
  • 来月のテトラポットの人が早くなる可能性がある
  • 24日のクリアソンの打ち合わせについて計画
  • 岡本さんと交流会について計画
  • 松田さんが先に決めたら良いと思っている
  • SEF 一本目での決め方を検討
  • マレーシアのAKB とのコネクションを利用する可能性
  • 2月、5月ぐらいに実施予定
  • 東大取ったら確実に流れ込む
  • MVT の条件が良すぎる
  • カーボンニュートラルアスリートの主題が主な焦点ではない

文字起こし

Speaker 1 (00:00:00) すいません。あ、お疲れ様です。お疲れ様です。

Speaker 2 (00:00:06) うん、まあ、こんな内容でしたね。

Speaker 1 (00:00:08) まあまあ、ええすわ。

Speaker 2 (00:00:11) もういつもの通りでした。

Speaker 1 (00:00:12) いつもの通りでした。まあ、機嫌のいいあれですね。

Speaker 2 (00:00:15) 機嫌のいい指摘。あれがこれからの中で。

Speaker 1 (00:00:20) す。ちょっと間違えれば、もうもうもうもうレベルが低いんですかってな。

Speaker 2 (00:00:27) ってくるんで、慣れました。

Speaker 1 (00:00:29) さすがです。強すぎます。

Speaker 3 (00:00:32) うん、。

Speaker 2 (00:00:35) 聞く姿勢ね。聞く姿勢ですね。僕たちも聞く姿勢は大事ですかまあ、言ってることはね、確かに。

Speaker 1 (00:00:43) あ、そうそうそうそう、それはそのすごいあれなんで、うん、まあ、ただ棚上げてますねって感じですね。うん、できないよ、そんな完璧に。それはうん。もちろんね。ご自身もできてないし。

Speaker 2 (00:01:04) あ、昨日松田さん、絶対クリアさんの件、めっちゃイライラしながら聞いてんだろうなとか思いながら。

Speaker 1 (00:01:12) クリアさんもそうだし、1000万もそうだし。

Speaker 2 (00:01:16) まあ言ってるんですけど、まあまあそこをこなしていく。ある意味それさえやればいいと思うと簡単ですけど。つよ、うんうん。いや全然簡単ですよ本当にさ。

Speaker 1 (00:01:32) すがだ昨日終わってから席が悪化したんですよ多分これメンタル的な問題ですよいやいや、まあ、とはいえねえーと KC さん、ケニーさん、マイクさんとのたくさんコミュニケーションとるんは,それは賛成らしい。で、 K さんも言ってた通り、向こう側の現場の人間をどう握るかっていうのが一番重要だと思うから。それを明示的に今やってくださいって言われたのであれば好通話かなと思いますね。

Speaker 2 (00:02:13) ちなみに僕の MVT をいつか渡す渡すと言って渡されてない意見あるじゃないですか。はいはい。言ってしまえば全プロジェクトの中で役員インデビューでもらえてないのは僕ら。まあ役員レベルですよ。結局4人中2人がもらえてない、2人は持っているっていう感覚だと思うんですけど、これはあのタイミング、あの、もらわれる払われるだろうタイミングがだいたい嘘はついてるんで。あ、そうなんですか、それまでは。はい、あの一本目、一本目、一本目取って落ち着いた後、うん、一本目取って落ち着いた時に、まあ取ったついでに聞こうかなと思ってます。 理想は一本目取った時には現金が振り込まれ、2回目取った時にMVTそろそろっていう。はい、感じです。まあ、お金入った時は一番機嫌いいわけなんでで、しかも別にMVTが動いたところで、森さんの資産とか、まあ僕らの資産は正直その瞬間あんまり価値としてはないじゃないですか。売れないですからね、あの、うん、売れないから。だからその一本目ではまだ言わないし、二本目ぐらい取った時にほら、そろそろ俺たち結果からしたよねっていう流れから、まあやるのが一番いいかな。っていう。

Speaker 1 (00:03:21) やっぱりやっぱり SEF 一本目だな。今、僕も一番近い手元、あそこ。

Speaker 2 (00:03:26) うん、はいはい。で、やっぱそこで決めていくっていう。なんか、要は僕は今ずっと一番手に決めたい、決めたいっていうのはアピールしてもあるんですけど、ちょっとした作戦が僕の中での考えてるやつがあるんですけど、このタイミングで松田さんがもしも先に決めたら、それめっちゃいいと思っ。

Speaker 1 (00:03:43) てるんですよ。いや、僕が決めることは多分ないでしょう。

Speaker 2 (00:03:46) いや、だから違う。いや、松田さんが。持ってきた案件で、そのまんま1億5000万のやつとか、何か。うん、偶然にもおじいとかからっていうよりも先に決まるっていうのは、結構展開としては面白いのかなと思う。はい。で、森さんから見たらそれで多分俺が悔しがる。それでこう競争が始まる。2人だけ競争が始まるは、最大のリーダーからしてみたらめちゃくちゃありがたいとこでもあるんで、結構明確に。いや、取れたらいいんですけど、取れたらいいですけどって言ってるのはちょっとそこの激動感を。 なるほど、もしも松田さんが取れたら、それはそれでその激動感より強くなるんで。で、僕が言い続けて、僕が最初に取った。それはそれでやっぱ取ったねで、話はまた進みやすいし、どっちでもいいですね、これが。いや、2人で頑張りましょうと言って取って、あの取る風のことを、森さんの前で言うよりは、なんか俺がやりますみたいな風の方がまあいいと思うし。うん、だからそこに関しては特にあの松田さんはある意味こう。何も言わない、。

Speaker 1 (00:04:47) 何も言わないは徹底してますね。

Speaker 2 (00:04:50) 今何も言わないで、僕あのなんかあえて取りに行きますとか、ガンガン僕も最初に取りますとかっていうのは言わずに、うんうんうん、しれっと取るみたいな。

Speaker 1 (00:05:02) いますね。いいんじゃないかなと。了解です。 SEF だけじゃなくてもいいんですよね。なんかそれこそ、なんかそれで派生で TOP の案件,例えば餌とか、今日養豚場の餌の話だったんですけどそれでなんかコストと合うかどうかわかんないって言ってるんでそれでなんでしょうね普通にこれでどうって言って高いって言ったらそれで終わりだしでもあなたたちが自分でやるならこれがめちゃくちゃ安くなるというかジョイントベンチャーなんでいくらでも使えますよっていう切り返しができるかなと思っています。 持って。確かに。で、なんかトヨタのナンバー3かなの人が今マレーシアのAKB。なんか前も出てきたよね。なんかこれなんか森さんトヨタのマレーシアあ、違う違う。マレーシアのAKBをトヨタの3番手がマレーシアのAKBをやってるってよく聞きました。

Speaker 2 (00:06:15) これはあれか、マレーシアじゃなくてなんかインドでジャカルタなんちゃらって聞きましたけど、あのね、 AKB こういうのやつでは。

Speaker 1 (00:06:22) KLP48ですよねあ、あれはジャカルタかそうか森さんが言ってたのジャカルタですよねう。

Speaker 2 (00:06:31) ん、ジャカルタジャカル。

Speaker 1 (00:06:32) タらしくてで、今度この人に行くって感じになりました今日は,この人に直接100億ぐらいのSEFを立ててもらうっていう話に戦略として決まりまして、今日会った人がその人と昨日飯というか、飲み友達なので、なんかもう実績とかどうでもよくて面白いと思ったら突っ込む人。だからこんなAKB48の。 マレーシアのやつが事業としてどうなって、そういうのはもうどうでもいいから、面白いからみたいな感じで、今マレーシアにも住んでる人らしいんですよ。なんで金めっちゃ持ってるんで、やれっつって言ってくるわみたいな感じで、その人も名古屋住んでるからっていうのがもしかしたら早くなるかもしれないみたいな感じです。

Speaker 2 (00:07:34) ね。なるほど。いやマジこれ。 2月、5月ぐらいやったら楽勝だと思うんですよ。ただ、やっぱこの2月、3月かですよね。

Speaker 1 (00:07:47) そう、ここで決めなきゃいけない。

Speaker 2 (00:07:49) うん、なんかだって、東大取ったらもう確実に流れ込んでくるんですよ。

Speaker 1 (00:07:54) そうですよね。

Speaker 2 (00:07:55) うん、もう日本に関してはあっという間だと思うんで、その時にその人たちに MVT 渡すことすら必要ないうんと思うし、ちょっと条件がやっぱ良すぎると思うんですよね。

Speaker 1 (00:08:05) MVT 、この条件、うん、この条件良すぎるから。

Speaker 2 (00:08:10) やっぱどう考えても、その買いづらさえのときに困るのは未来の自分たちなんで。だから、ただ単にリターンがあ。

Speaker 1 (00:08:24) るとか、今日実験したんですよ。 MVT のこと。 MVT がさらにもらえますと言わずに言ってみたんですよ、この条件を。つまり10年間カーボンクレジット戻ってきます。で、もちろん一緒に作ってるから、その作ってるものを自分の授業で持っていきます。以上、ああにしてみたんですけれども、もうこれでめちゃめちゃ面白いって言ってるんで、いや、そうですよ。ベース言わなくていいと思いました。うんうん。で、プラスの最後の切り札でああ、わかりました。じゃあそのつけません。 VTM もうあんだけっすよみたいな感じで契約書二つ用意しちゃって、 MPT あるやつとないやつで。

Speaker 2 (00:09:04) いいって言わないでくださいねっていうやつ。

Speaker 1 (00:09:06) そうそうそうそうそうそう。 全然いいですね。カーボンクレジットだけでいい。で、 J クレジットの話したら、え、マジみたいな感じになってたし。

Speaker 2 (00:09:22) そうですね。やっぱり J クレジット弱い。で、環境税で国も困ってるの話はやっぱ大きい企業だとありがたいと思います。興味を持って。

Speaker 1 (00:09:33) そうですよね。だからソフトバンク行ける。ソフトバンクとトヨタ行ける気がするな。それでまあ決済大変だけど。でもどっちもトップダウンで行くんで。うん、あと楽天かな。

Speaker 2 (00:09:49) 今住んでるのはすごいですね。なんかそういう、まあ将来そういう買うであろう人たちは、その松田さんのルートが面白いですね。

Speaker 1 (00:10:00) お兄さんね、なんか人脈が無駄にある人が多いから。まあもちろんそのね、あのマージンはちゃんとお支払いしなきゃいけないで。

Speaker 2 (00:10:09) すけど。やっぱり今はあれだよな。今払える人をやっぱ探すのもない。

Speaker 1 (00:10:16) でもまあ逆に言うと、そのフットワークがやっぱり軽い人がなかなかあれなんで、来月のそのテトラポットの人がもしかしたら早いかもしれないですね。

Speaker 3 (00:10:28) うん。

Speaker 1 (00:10:37) 来月の来週です来。

Speaker 2 (00:10:38) 週来週何日ですか。

Speaker 1 (00:10:40) 10 17 17 18に行くん。

Speaker 2 (00:10:50) であれですけどまあ18に行って24のクリアさん新宿のやつを出て帰ろうと思ってるんですけど次回はうんうんうんええと18がそのアジアカップそのアジア大会の人の件で、その18から24までの間にクリアソンの打ち合わせを入れたり、最終日のクリアソンが24日でちょうど岡本さんと直接やりとりとかしてたんですよ。岡本さんからぜひ参加できませんかっていう交流会、ビジネス交流会でもうちの話をできるしてる人。 あ、うちの話が一番刺さりそうな人たちって、何人かもうリストアップされて、あさりとかうんので、うん。

Speaker 1 (00:11:36) で足ります。なんかけんさん一人足りなければ、例えば2人でお2人にやってる。

Speaker 2 (00:11:41) はい、ぜひぜひ。

Speaker 1 (00:11:42) ああ、行きましょうか。どっちもいいです。うん、じゃあ24そうで。

Speaker 2 (00:11:47) したね。隣国全選手が来るらしい。へえ、いいですね。結構まあ本気でやってて、まあ。あのー、法人パートナー同士で結構お金出すところあるからって言ってたんで。

Speaker 3 (00:12:24) もう少し聞いてみるか。

Speaker 1 (00:12:30) おじいちゃんがね、月末になりそう,ちょっと早くして、愛媛のおじいちゃん、喉くれるかも。

Speaker 3 (00:12:44) ねで。

Speaker 1 (00:12:57) てしろぎさんの医薬品にする話を26日になりそうなんですあの、なりそうというのは決定じゃなくて打ち合わせがあるんですけどてしろぎさんっていうのは塩野義製薬のいとこさん,おばあちゃん、80歳。はいはいはいはい。で、えっと、ここで NDA をその場で結んでもらって、で、えっと、ちょっと詳しい話を聞こうかなと思ってるんですね。そんと、あの人類最初のやつって、僕らもそれ言ってるんですけど、なんなんですかっていうのとか。例えばね、。

Speaker 2 (00:13:37) うん、それはえ、何日ですって言いましたっけえ。

Speaker 1 (00:13:40) っと、26 26か。うん。 ちなみに27がベトナムタックスセミナーなんですけどこれは出られるんですか。

Speaker 2 (00:13:55) やばいな超長期滞在になるなそうするとどうしようそうだなそれ出ないと絶対ダメだな。

Speaker 1 (00:14:08) まあなんか絶対しょうがないと思いますけど。

Speaker 2 (00:14:13) 出たという事実が大事な気がする。まあ、そうですよね。24から18から27か。いや、出なくていいんかな。例えばその代わりになんか海外行きますとか言ったら絶対行ってこいって話になるだろう。うん、行ってきてあげます。つって今不安。ですよね、確かに。だって、森さんから直接話聞けてるメンバーが3人しかいないわけじゃないですかね。確かにね。うん、不。

Speaker 1 (00:14:48) 安ですよね。

Speaker 2 (00:14:50) まあそれでまあ、聞ける代わりに、あのね、いろいろとエネルギー使いますけどね、。

Speaker 3 (00:15:00) パワーがね、今、パワーがね、ハラスメントされる。ああ。

Speaker 2 (00:15:13) ちょっと1回寝てから色々とやろう。そうですね、直近だと明日の一枚、一枚絵、一枚絵をその今回のやつ作んなくちゃいけない。ああ、はいはいはい、なんか手伝えるこ。

Speaker 1 (00:15:23) とありますえ、なんか超ウルトラスーパースフ。

Speaker 2 (00:15:26) ォワンだけ作ってればっていいですかわかりました。

Speaker 1 (00:15:29) じゃああれを中で1万円にしてくださいみたいな感じのやつだけ取り柄作っときましたね。で、うん、まあまあいい感じじゃねってなって、そこをちょっと肉付けできるようにしておきます。

Speaker 2 (00:15:40) 寝てくださいじゃあ、森さんが言ってるのはあの、あれでした。ええと、とにかくカーボンニュートラルアスリートうん、あくまでもあのサブタイトルであるって、めっちゃ毎回毎回やっぱ言われるんで、それやっぱ主題じゃないんだなっていうのと、だからあの、あれですよね、今回のイベント、この3日、2日間とか3日間、うん、2日間かな、1日か2日間の予定で、何をしたいのかをマレーシアメンバーに説明するための話ですよね。うん。だからなんか別、そもそもマザーズスタブアスリートとはなんぞやに関しては、先日僕が作ったやつ、今回、昨日作ったやつをもうちょっと森さんの一個を入れた、あと SEF とかの話を入れたバージョンとかにしてあげてよさそうなんでいるんかな、 SES 、 SEF の話あの中に。

Speaker 1 (00:16:32) うん、まあ。いや、今日そう、今日ね、刺さったのがその地球を良くするって言ってて、いや、実は僕らのやつ、 SEF スモールアースファクトリーなんですって言ったら、えっとかって言ってたから刺さる人はいます。あ、意外といいんだ。うん。

Speaker 2 (00:16:46) あ、で、なんかそのマザーベ下がアスリートファンデーションの資料の中に、うん、それを入れるべきかなみたいな。なんか長くなるかなと思って。

Speaker 1 (00:16:56) まあ、そうか、そうですね。別に二酸化炭素吸収するっていう話で、別にそれが。どこからどうやっても別にあんまり興味ないかなんかそんな気するな。

Speaker 2 (00:17:08) 一応1枚入れてもいいんですけどスモールアースファクトリーつって。

Speaker 1 (00:17:14) ただその後に僕らがなんか絶対スモールアースファクトリーの話するからそのタイミングで初めましてそもそもスモールアースファクトリーってなんすかは嫌ですからそういう意味でいないといた方がいいかもしれないそこはさらっと流してね。

Speaker 2 (00:17:33) そもそもこの資料を目を通す人たちって、最初からスモールアースファクトリ。

Speaker 1 (00:17:36) ー知ってますよね知ってるのかなこの。

Speaker 2 (00:17:40) 目このあ、そっか。バザーベジーアスリートだから。

Speaker 1 (00:17:44) 長原さんとかがに渡すものか。対象は。

Speaker 2 (00:17:49) そうですね。長原さんとかに渡して、これからアスリートになる人たちに対しては。

Speaker 1 (00:17:55) でも長原さんが誰かに説明する資料にもなっていると、よりいいんでしょうね、きっとね。

Speaker 2 (00:18:02) ああ、確かに。

Speaker 1 (00:18:03) 確かに。じゃあ一枚入れといた方がいいんじゃな。

Speaker 2 (00:18:06) いですかうん、まじ最近の AI の人の雰囲気だいぶ良くなったな。めっちゃバドミントンのシャトルモテるし、確かにちゃんとモテてるし、素晴らしい。ロゴだけね。どうしてもうまく入んなかったんで、僕が自家入力しました。

Speaker 1 (00:18:32) ああ、自家入力なんですね。さすがです。

Speaker 2 (00:18:35) これ、これはどうしてもダメでしたね。うん、まあちょっとじゃあ、す。

Speaker 1 (00:18:46) みません。はい、わかりました。それをベースに送ります。見てください。はい、お疲れ様です。はい、失礼します。

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Speaker 1 00:00:00
すいません。あ、お疲れ様です。お疲れ様です。
Speaker 2 00:00:06
うん、まあ、こんな内容でしたね。
Speaker 1 00:00:08
まあまあ、ええすわ。
Speaker 2 00:00:11
もういつもの通りでした。
Speaker 1 00:00:12
いつもの通りでした。まあ、機嫌のいいあれですね。
Speaker 2 00:00:15
機嫌のいい指摘。あれがこれからの中で。
Speaker 1 00:00:20
す。ちょっと間違えれば、もうもうもうもうレベルが低いんですかってな。
Speaker 2 00:00:27
ってくるんで、慣れました。
Speaker 1 00:00:29
さすがです。強すぎます。
Speaker 3 00:00:32
うん、。
Speaker 2 00:00:35
聞く姿勢ね。聞く姿勢ですね。僕たちも聞く姿勢は大事ですかまあ、言ってることはね、確かに。
Speaker 1 00:00:43
あ、そうそうそうそう、それはそのすごいあれなんで、うん、まあ、ただ棚上げてますねって感じですね。うん、できないよ、そんな完璧に。それはうん。もちろんね。ご自身もできてないし。
Speaker 2 00:01:04
あ、昨日松田さん、絶対クリアさんの件、めっちゃイライラしながら聞いてんだろうなとか思いながら。
Speaker 1 00:01:12
クリアさんもそうだし、1000万もそうだし。
Speaker 2 00:01:16
まあ言ってるんですけど、まあまあそこをこなしていく。ある意味それさえやればいいと思うと簡単ですけど。つよ、うんうん。いや全然簡単ですよ本当にさ。
Speaker 1 00:01:32
すがだ昨日終わってから席が悪化したんですよ多分これメンタル的な問題ですよいやいや、まあ、とはいえねえーと KC さん、ケニーさん、マイクさんとのたくさんコミュニケーションとるんは,それは賛成らしい。で、 K さんも言ってた通り、向こう側の現場の人間をどう握るかっていうのが一番重要だと思うから。それを明示的に今やってくださいって言われたのであれば好通話かなと思いますね。
Speaker 2 00:02:13
ちなみに僕の MVT をいつか渡す渡すと言って渡されてない意見あるじゃないですか。はいはい。言ってしまえば全プロジェクトの中で役員インデビューでもらえてないのは僕ら。まあ役員レベルですよ。結局4人中2人がもらえてない、2人は持っているっていう感覚だと思うんですけど、これはあのタイミング、あの、もらわれる払われるだろうタイミングがだいたい嘘はついてるんで。あ、そうなんですか、それまでは。はい、あの一本目、一本目、一本目取って落ち着いた後、うん、一本目取って落ち着いた時に、まあ取ったついでに聞こうかなと思ってます。
Speaker 2 00:02:52
理想は一本目取った時には現金が振り込まれ、2回目取った時にMVTそろそろっていう。はい、感じです。まあ、お金入った時は一番機嫌いいわけなんでで、しかも別にMVTが動いたところで、森さんの資産とか、まあ僕らの資産は正直その瞬間あんまり価値としてはないじゃないですか。売れないですからね、あの、うん、売れないから。だからその一本目ではまだ言わないし、二本目ぐらい取った時にほら、そろそろ俺たち結果からしたよねっていう流れから、まあやるのが一番いいかな。っていう。
Speaker 1 00:03:21
やっぱりやっぱり SEF 一本目だな。今、僕も一番近い手元、あそこ。
Speaker 2 00:03:26
うん、はいはい。で、やっぱそこで決めていくっていう。なんか、要は僕は今ずっと一番手に決めたい、決めたいっていうのはアピールしてもあるんですけど、ちょっとした作戦が僕の中での考えてるやつがあるんですけど、このタイミングで松田さんがもしも先に決めたら、それめっちゃいいと思っ。
Speaker 1 00:03:43
てるんですよ。いや、僕が決めることは多分ないでしょう。
Speaker 2 00:03:46
いや、だから違う。いや、松田さんが。持ってきた案件で、そのまんま1億5000万のやつとか、何か。うん、偶然にもおじいとかからっていうよりも先に決まるっていうのは、結構展開としては面白いのかなと思う。はい。で、森さんから見たらそれで多分俺が悔しがる。それでこう競争が始まる。2人だけ競争が始まるは、最大のリーダーからしてみたらめちゃくちゃありがたいとこでもあるんで、結構明確に。いや、取れたらいいんですけど、取れたらいいですけどって言ってるのはちょっとそこの激動感を。
Speaker 2 00:04:20
なるほど、もしも松田さんが取れたら、それはそれでその激動感より強くなるんで。で、僕が言い続けて、僕が最初に取った。それはそれでやっぱ取ったねで、話はまた進みやすいし、どっちでもいいですね、これが。いや、2人で頑張りましょうと言って取って、あの取る風のことを、森さんの前で言うよりは、なんか俺がやりますみたいな風の方がまあいいと思うし。うん、だからそこに関しては特にあの松田さんはある意味こう。何も言わない、。
Speaker 1 00:04:47
何も言わないは徹底してますね。
Speaker 2 00:04:50
今何も言わないで、僕あのなんかあえて取りに行きますとか、ガンガン僕も最初に取りますとかっていうのは言わずに、うんうんうん、しれっと取るみたいな。
Speaker 1 00:05:02
いますね。いいんじゃないかなと。了解です。 SEF だけじゃなくてもいいんですよね。なんかそれこそ、なんかそれで派生で TOP の案件,例えば餌とか、今日養豚場の餌の話だったんですけどそれでなんかコストと合うかどうかわかんないって言ってるんでそれでなんでしょうね普通にこれでどうって言って高いって言ったらそれで終わりだしでもあなたたちが自分でやるならこれがめちゃくちゃ安くなるというかジョイントベンチャーなんでいくらでも使えますよっていう切り返しができるかなと思っています。
Speaker 1 00:05:46
持って。確かに。で、なんかトヨタのナンバー3かなの人が今マレーシアのAKB。なんか前も出てきたよね。なんかこれなんか森さんトヨタのマレーシアあ、違う違う。マレーシアのAKBをトヨタの3番手がマレーシアのAKBをやってるってよく聞きました。
Speaker 2 00:06:15
これはあれか、マレーシアじゃなくてなんかインドでジャカルタなんちゃらって聞きましたけど、あのね、 AKB こういうのやつでは。
Speaker 1 00:06:22
KLP48ですよねあ、あれはジャカルタかそうか森さんが言ってたのジャカルタですよねう。
Speaker 2 00:06:31
ん、ジャカルタジャカル。
Speaker 1 00:06:32
タらしくてで、今度この人に行くって感じになりました今日は,この人に直接100億ぐらいのSEFを立ててもらうっていう話に戦略として決まりまして、今日会った人がその人と昨日飯というか、飲み友達なので、なんかもう実績とかどうでもよくて面白いと思ったら突っ込む人。だからこんなAKB48の。
Speaker 1 00:07:11
マレーシアのやつが事業としてどうなって、そういうのはもうどうでもいいから、面白いからみたいな感じで、今マレーシアにも住んでる人らしいんですよ。なんで金めっちゃ持ってるんで、やれっつって言ってくるわみたいな感じで、その人も名古屋住んでるからっていうのがもしかしたら早くなるかもしれないみたいな感じです。
Speaker 2 00:07:34
ね。なるほど。いやマジこれ。
Speaker 2 00:07:40
2月、5月ぐらいやったら楽勝だと思うんですよ。ただ、やっぱこの2月、3月かですよね。
Speaker 1 00:07:47
そう、ここで決めなきゃいけない。
Speaker 2 00:07:49
うん、なんかだって、東大取ったらもう確実に流れ込んでくるんですよ。
Speaker 1 00:07:54
そうですよね。
Speaker 2 00:07:55
うん、もう日本に関してはあっという間だと思うんで、その時にその人たちに MVT 渡すことすら必要ないうんと思うし、ちょっと条件がやっぱ良すぎると思うんですよね。
Speaker 1 00:08:05
MVT 、この条件、うん、この条件良すぎるから。
Speaker 2 00:08:10
やっぱどう考えても、その買いづらさえのときに困るのは未来の自分たちなんで。だから、ただ単にリターンがあ。
Speaker 1 00:08:24
るとか、今日実験したんですよ。 MVT のこと。 MVT がさらにもらえますと言わずに言ってみたんですよ、この条件を。つまり10年間カーボンクレジット戻ってきます。で、もちろん一緒に作ってるから、その作ってるものを自分の授業で持っていきます。以上、ああにしてみたんですけれども、もうこれでめちゃめちゃ面白いって言ってるんで、いや、そうですよ。ベース言わなくていいと思いました。うんうん。で、プラスの最後の切り札でああ、わかりました。じゃあそのつけません。 VTM もうあんだけっすよみたいな感じで契約書二つ用意しちゃって、 MPT あるやつとないやつで。
Speaker 2 00:09:04
いいって言わないでくださいねっていうやつ。
Speaker 1 00:09:06
そうそうそうそうそうそう。
Speaker 1 00:09:10
全然いいですね。カーボンクレジットだけでいい。で、 J クレジットの話したら、え、マジみたいな感じになってたし。
Speaker 2 00:09:22
そうですね。やっぱり J クレジット弱い。で、環境税で国も困ってるの話はやっぱ大きい企業だとありがたいと思います。興味を持って。
Speaker 1 00:09:33
そうですよね。だからソフトバンク行ける。ソフトバンクとトヨタ行ける気がするな。それでまあ決済大変だけど。でもどっちもトップダウンで行くんで。うん、あと楽天かな。
Speaker 2 00:09:49
今住んでるのはすごいですね。なんかそういう、まあ将来そういう買うであろう人たちは、その松田さんのルートが面白いですね。
Speaker 1 00:10:00
お兄さんね、なんか人脈が無駄にある人が多いから。まあもちろんそのね、あのマージンはちゃんとお支払いしなきゃいけないで。
Speaker 2 00:10:09
すけど。やっぱり今はあれだよな。今払える人をやっぱ探すのもない。
Speaker 1 00:10:16
でもまあ逆に言うと、そのフットワークがやっぱり軽い人がなかなかあれなんで、来月のそのテトラポットの人がもしかしたら早いかもしれないですね。
Speaker 3 00:10:28
うん。
Speaker 1 00:10:37
来月の来週です来。
Speaker 2 00:10:38
週来週何日ですか。
Speaker 1 00:10:40
10 17 17 18に行くん。
Speaker 2 00:10:50
であれですけどまあ18に行って24のクリアさん新宿のやつを出て帰ろうと思ってるんですけど次回はうんうんうんええと18がそのアジアカップそのアジア大会の人の件で、その18から24までの間にクリアソンの打ち合わせを入れたり、最終日のクリアソンが24日でちょうど岡本さんと直接やりとりとかしてたんですよ。岡本さんからぜひ参加できませんかっていう交流会、ビジネス交流会でもうちの話をできるしてる人。
Speaker 2 00:11:28
あ、うちの話が一番刺さりそうな人たちって、何人かもうリストアップされて、あさりとかうんので、うん。
Speaker 1 00:11:36
で足ります。なんかけんさん一人足りなければ、例えば2人でお2人にやってる。
Speaker 2 00:11:41
はい、ぜひぜひ。
Speaker 1 00:11:42
ああ、行きましょうか。どっちもいいです。うん、じゃあ24そうで。
Speaker 2 00:11:47
したね。隣国全選手が来るらしい。へえ、いいですね。結構まあ本気でやってて、まあ。あのー、法人パートナー同士で結構お金出すところあるからって言ってたんで。
Speaker 3 00:12:24
もう少し聞いてみるか。
Speaker 1 00:12:30
おじいちゃんがね、月末になりそう,ちょっと早くして、愛媛のおじいちゃん、喉くれるかも。
Speaker 3 00:12:44
ねで。
Speaker 1 00:12:57
てしろぎさんの医薬品にする話を26日になりそうなんですあの、なりそうというのは決定じゃなくて打ち合わせがあるんですけどてしろぎさんっていうのは塩野義製薬のいとこさん,おばあちゃん、80歳。はいはいはいはい。で、えっと、ここで NDA をその場で結んでもらって、で、えっと、ちょっと詳しい話を聞こうかなと思ってるんですね。そんと、あの人類最初のやつって、僕らもそれ言ってるんですけど、なんなんですかっていうのとか。例えばね、。
Speaker 2 00:13:37
うん、それはえ、何日ですって言いましたっけえ。
Speaker 1 00:13:40
っと、26 26か。うん。
Speaker 1 00:13:47
ちなみに27がベトナムタックスセミナーなんですけどこれは出られるんですか。
Speaker 2 00:13:55
やばいな超長期滞在になるなそうするとどうしようそうだなそれ出ないと絶対ダメだな。
Speaker 1 00:14:08
まあなんか絶対しょうがないと思いますけど。
Speaker 2 00:14:13
出たという事実が大事な気がする。まあ、そうですよね。24から18から27か。いや、出なくていいんかな。例えばその代わりになんか海外行きますとか言ったら絶対行ってこいって話になるだろう。うん、行ってきてあげます。つって今不安。ですよね、確かに。だって、森さんから直接話聞けてるメンバーが3人しかいないわけじゃないですかね。確かにね。うん、不。
Speaker 1 00:14:48
安ですよね。
Speaker 2 00:14:50
まあそれでまあ、聞ける代わりに、あのね、いろいろとエネルギー使いますけどね、。
Speaker 3 00:15:00
パワーがね、今、パワーがね、ハラスメントされる。ああ。
Speaker 2 00:15:13
ちょっと1回寝てから色々とやろう。そうですね、直近だと明日の一枚、一枚絵、一枚絵をその今回のやつ作んなくちゃいけない。ああ、はいはいはい、なんか手伝えるこ。
Speaker 1 00:15:23
とありますえ、なんか超ウルトラスーパースフ。
Speaker 2 00:15:26
ォワンだけ作ってればっていいですかわかりました。
Speaker 1 00:15:29
じゃああれを中で1万円にしてくださいみたいな感じのやつだけ取り柄作っときましたね。で、うん、まあまあいい感じじゃねってなって、そこをちょっと肉付けできるようにしておきます。
Speaker 2 00:15:40
寝てくださいじゃあ、森さんが言ってるのはあの、あれでした。ええと、とにかくカーボンニュートラルアスリートうん、あくまでもあのサブタイトルであるって、めっちゃ毎回毎回やっぱ言われるんで、それやっぱ主題じゃないんだなっていうのと、だからあの、あれですよね、今回のイベント、この3日、2日間とか3日間、うん、2日間かな、1日か2日間の予定で、何をしたいのかをマレーシアメンバーに説明するための話ですよね。うん。だからなんか別、そもそもマザーズスタブアスリートとはなんぞやに関しては、先日僕が作ったやつ、今回、昨日作ったやつをもうちょっと森さんの一個を入れた、あと SEF とかの話を入れたバージョンとかにしてあげてよさそうなんでいるんかな、 SES 、 SEF の話あの中に。
Speaker 1 00:16:32
うん、まあ。いや、今日そう、今日ね、刺さったのがその地球を良くするって言ってて、いや、実は僕らのやつ、 SEF スモールアースファクトリーなんですって言ったら、えっとかって言ってたから刺さる人はいます。あ、意外といいんだ。うん。
Speaker 2 00:16:46
あ、で、なんかそのマザーベ下がアスリートファンデーションの資料の中に、うん、それを入れるべきかなみたいな。なんか長くなるかなと思って。
Speaker 1 00:16:56
まあ、そうか、そうですね。別に二酸化炭素吸収するっていう話で、別にそれが。どこからどうやっても別にあんまり興味ないかなんかそんな気するな。
Speaker 2 00:17:08
一応1枚入れてもいいんですけどスモールアースファクトリーつって。
Speaker 1 00:17:14
ただその後に僕らがなんか絶対スモールアースファクトリーの話するからそのタイミングで初めましてそもそもスモールアースファクトリーってなんすかは嫌ですからそういう意味でいないといた方がいいかもしれないそこはさらっと流してね。
Speaker 2 00:17:33
そもそもこの資料を目を通す人たちって、最初からスモールアースファクトリ。
Speaker 1 00:17:36
ー知ってますよね知ってるのかなこの。
Speaker 2 00:17:40
目このあ、そっか。バザーベジーアスリートだから。
Speaker 1 00:17:44
長原さんとかがに渡すものか。対象は。
Speaker 2 00:17:49
そうですね。長原さんとかに渡して、これからアスリートになる人たちに対しては。
Speaker 1 00:17:55
でも長原さんが誰かに説明する資料にもなっていると、よりいいんでしょうね、きっとね。
Speaker 2 00:18:02
ああ、確かに。
Speaker 1 00:18:03
確かに。じゃあ一枚入れといた方がいいんじゃな。
Speaker 2 00:18:06
いですかうん、まじ最近の AI の人の雰囲気だいぶ良くなったな。めっちゃバドミントンのシャトルモテるし、確かにちゃんとモテてるし、素晴らしい。ロゴだけね。どうしてもうまく入んなかったんで、僕が自家入力しました。
Speaker 1 00:18:32
ああ、自家入力なんですね。さすがです。
Speaker 2 00:18:35
これ、これはどうしてもダメでしたね。うん、まあちょっとじゃあ、す。
Speaker 1 00:18:46
みません。はい、わかりました。それをベースに送ります。見てください。はい、お疲れ様です。はい、失礼します。
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