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# 東京大学におけるSDF建設と共同研究の推進に関する連携会議 ## 種別: 会議 ### 概要 東京大学におけるSDF建設と共同研究の推進に関する連携会議 ### 要点 - 共同研究契約の締結 - SDFの建設とカーボンオフセットの実現 - マザーベジの培養とマザーベジフィッシャーの商業化 - カーボンクレジットの認証と評価指針の確立 - 日本とアセアンの連携と外交の拠点の確立 ### Next Action - [ ] SDFの建設とカーボンオフセットの実現計画の策定 - [ ] マザーベジの培養とマザーベジフィッシャーの商業化計画の策定 - [ ] カーボンクレジットの認証と評価指針の確立計画の策定 - [ ] 日本とアセアンの連携と外交の拠点の確立計画の策定 ###

録音日: 2026/02/13 11:39 | Gmail ID: 19c54de8b93a5d51

まとめ

東京大学におけるSDF建設と共同研究の推進に関する連携会議

種別: 会議

概要

東京大学におけるSDF建設と共同研究の推進に関する連携会議

要点

  • 共同研究契約の締結
  • SDFの建設とカーボンオフセットの実現
  • マザーベジの培養とマザーベジフィッシャーの商業化
  • カーボンクレジットの認証と評価指針の確立
  • 日本とアセアンの連携と外交の拠点の確立

Next Action

  • SDFの建設とカーボンオフセットの実現計画の策定
  • マザーベジの培養とマザーベジフィッシャーの商業化計画の策定
  • カーボンクレジットの認証と評価指針の確立計画の策定
  • 日本とアセアンの連携と外交の拠点の確立計画の策定

文字起こし

Speaker 1 (00:00:00) 今ちょうど一番松浦もあの、はい、どうも松浦さん、お世話になってます。

Speaker 2 (00:00:06) あ、すみません、お世話になりま。

Speaker 3 (00:00:08) す。じゃあそうなるほど。じゃあもうおおよそこれでもう通れば、建築自体が行けるようになるという。

Speaker 1 (00:00:18) そうですね、土地の確保が必要で。で、それから多分、おそらく次に東大の中の研究科で、建築関係の教授がいるんですよ。その方が実際にどういったものを建てるのかとかいうことの打ち合わせの段階に入りますね。まず土地を確保しないと建てるわけにもいかないね。今回のヒアリングが土地で、その次に今度は建築関係の、それが通過すれば建築関係の教授が出てきて、その段階になると、より設計図とかどのぐらいの耐久性があるのかとかなって、それから次に。 あの、そこを通過すれば、おそらくあとはもう事務段階になりまして、例えば工事車両をどうやって入れるのかとか、あの期間がどのぐらいなのかとか、そういったその水の利用をどうするのかとか、そういったと。

Speaker 3 (00:01:09) ころに移ってくるかと思います。

Speaker 1 (00:01:11) はい、ああ、わかりました。はい。ステップバイステップでちょっと進めないと大学、なかなかあのオッケーが出たと言っても、なんかいくつかハードルが。

Speaker 3 (00:01:19) ありまして、それを一つ一つ超えていこうと思ってます。はい、了解しました。ありがとうございます。じゃあで、これが許可がさえすればあとはその。お互いに契約をして、例の竹下さんとのプロジェクトプロジェクト、まあベースとしたええ研究に入っていけるっていう認識でお間違いない。

Speaker 1 (00:01:36) ですかそうですね、はい、それは大丈夫だと思いますけれども、竹下さん、それでいいですかね。

Speaker 4 (00:01:42) えっとね、多分ちょっとえっと、2つ違う話が今あるので、整理した方がいいと思うんですけど、松永研との共同研究は共同研究ですよね。はい、そうですね。この建物の話は建物の話で、まあ。そこに組み込まれるんですけど、別で今、許可を取りに行ってますよね。

Speaker 1 (00:02:02) そうですね。はい。

Speaker 4 (00:02:03) なので、今、組木さんに言った話は、竹下さんとこの話ができますねっていうのは、その半分正しくて半分なんて言ったらいいんだ。共同研究契約は共同研究。

Speaker 1 (00:02:14) ですか共同研究契約は進めていただいて結構だと思います。で、一応こちらもそうですね。竹下さんおっしゃる通りですね。共同研究契約は研究契約で進めていっていただいて、こちらもそれに伴って SDF を建築されるってことなので、そちらも進めていくっていう、パラレルで進んでいくような状況ですか。

Speaker 4 (00:02:36) パラレル進めないと、それはじゃあ誰が作るんですかと言ったところに、今、共同研究契約を締結しましたなのか、ここまで来てますみたいな話が出てこないと、両方うまくいかなくなっちゃうから。そうですね。そこをちゃんとこうだから、,同時並行でやっぱ進めるといいんじゃないですかね。

Speaker 1 (00:02:55) そうなんですよ。今これの段階でちょっと微妙に下の方も、御社のその社名がちょっと見えるぐらいの形にしてるの理由は、まだ共同研究契約を結んでないんですよ。だからこの段階でいろいろ言ってしまうと、ちょっとあの齟齬が生じるので、まずはその土地の方はあくまでもその研究ベースのイニシアチブで確保するという形にしておけばいいかなと思って。なかなかそのタイミングが年に1回しかないんで。で、タイミング的には今日、来週しかないので、早めにそちらの手を打っておかないといけないかなと思ってます。

Speaker 4 (00:03:32) 年1回で来週だったんですかそれはそうなんですよ。

Speaker 1 (00:03:35) そうなんですよ。だからタイミング的に良かったんで。

Speaker 3 (00:03:38) いや、ありがとうございます。もう本当に滑り込みの。

Speaker 1 (00:03:42) いや、そうなんですよ。本当にうまくいく時ってこういうもんじゃないですか。なんかトントン拍子で行くんですけど、ギリギリだったんで。イニシアチブの申請はこの時期しかないので、いや、ちょっと待ってください。ちょっと工事しててうるさいんで、ちょっと移動しますね。はいって言いました。はいはい、熊。

Speaker 4 (00:04:05) 木さん、そしたらあの、ちょっと相談してた資料をざっと証明していただいた方がいいんじゃないですかね。

Speaker 3 (00:04:11) ああ、じゃあその共同研究の方の内容。

Speaker 4 (00:04:13) そうそうそう、あまあ、こちらがこれでとりあえず良ければ。

Speaker 3 (00:04:17) はい、これに関してはもう全く。

Speaker 4 (00:04:20) 概念的な話しか書いてないので。多分これで御社側としては問題ないと思うんですけどね。

Speaker 3 (00:04:50) はい、じゃあえっと、竹下さんからのアドバイスをいただいて。はい。ええ、まず我々のその長期ビジョンとして、ええ、どういうことをしていくのかっていうことと、あとはじゃあ僕らがこのプロジェクトを成功させるためには最終的に何をあの期待してるかだったりとか。ええ、あとは直近のビジネス方針と、最後にじゃあどうして東京大学と一緒にやるのかって。そういう部分について、今、竹下さんと共に詰めていってみて段階。

Speaker 1 (00:05:19) ありがとうございます。

Speaker 3 (00:05:20) 竹下さん、今の話での内容は間違いないです。そうですね。各項目ごとに、その1、その2、その3ということで長期ビジョンが1つありまして、2つ目が期待すること、3つ目が足元のビジネスの方針、4つ目が大学との連携というのは4項目になっています。で、まあ、うちがまずベースとしてやってるのが、ええ、我々の活動がどう、どうやって世界に影響していくのかっていうところで、まずはこのスモールアースファクトリーっていうのをまあ作っていった上で、まあ以下の三つの領域を同時に成立させることが最終的な目標ですというのもあります。で、一つはまあフードセキュリティはいまあ、プロテインクライシストとかに対応できるようなものとして、今マレーシアのサワー州に作っていますというはいものです。 で、大概のまあこうえっと、重金属とかマイクロプラスチック入らないような関係作りますようなテーマの一つ。あとは魚の件もここに書いてあります。はい。もう一個はカーボンオフセットということで、ただただ吸収するだけじゃなくて、そのマイナスを実現できるようなええものっていうのは、制度化を目指していくのも一つの目標になっています。あとはヘルさんのビューティーで、今の人との生き物、健康を実現するということで、地球のことを考えながら、人々のことも実現していって、そして長く人々が生きていけるような状況、地球を破壊せずにできるっていうのが、うちのプロジェクトの方針です。もう一つが、うちがどういったことをこのプロジェクトに期待していくかっていうこと。 で、今はあの大学との連携もあるんですけども、ただ大学がやはりそれぞれ独立して様々なことをしているということになっているので、まあその研究用途と、それからじゃあええ実現するにあたっての、まあ商業化に向けては結構バラバラに動いたりとか、大学機関もバラバラなので、まあそれを一つに抱えまとめることができない組織が必要になってますという段階です。まあそれが後でまあ話出てくる東京大学の連携になってくるんですけども。はい。今はその技術応用化を主目的とする研究の強化ということで、もともと持っている技術をどんどん他のものにも応用していきましょうということをやっています。ざっと言うと、ノッティンガブ大学に関しては主にカーボンクレジットのこと。マレア大学に関しては、あんまりオープンにはいないんですけども、医療系が結構強く頑張ってくれている。シンガポール大学に関しては、農業とかもやられている。 いうということで、まあそれぞれまあ別々のことやってるけども、これはやっぱりあの意識統一をしていきたい。ええ、内容をまあ共有していきたいなってます。で、その中核拠点がないという話です。で、そしてあとはまあ、このプロジェクトが進んでいくと、国際社会に、あのまさにもう外交的な要素からもまあ、ええ活用していきたいっていう、むしろこれが非常に大事だと思ってまして。ええ、日本政府だったりとか、アセアン諸国だったりとか。ええ、それぞれの国々がフードセキュリティとか温暖化とか、まあ様々問題を抱えているので、まあそれをまあ、こういったところを集約した上で、各あの外交の面で、ええ政府機関とかにアプローチをしていくためにも、拠点となるハブが必要ですよということです。で、直近のええビジネス方針として、我々が今何やっているのかですけども、ええ、僕らは今じゃあ先ほどのちらっと言ったサバに大量設置をしていて、だいたい500機が。 目標になっています。あとちょっと細かい、どれぐらいの数を作っていくのか、文字ベースですけどお伝えさせていただきます。サバで作っていきながら、ASEANとの協力がだいぶ全面的に出てくるような拠点になっています。あとは今もう一個うちの特徴としては、AIで大規模研究データっていうのが統合されて、ノッティンガブ大学がその微細藻類とかその辺に関しての大規模なデータを持って,いてですね、まあそれを使って、あのAIで管理しつつ、まあバイオだったりとかはいええ、それからじゃあ応用化とかマザービリーフィッシングにおける効率化っていうのを、まあ目指していきたいっていうことで進んでいます。で、あと、直近でもあの竹下さんにも協力いただきたい話になってるのが、そのカーボンクレジットをいかに認めさせるかというところですね。カーボンクレジットの高収益化を見据えた研究と連動ということで、今。 あのバイオネクサスとかの資格認証あるけども、じゃあこれがカーボケージュとに直結する認証かといったらそうでもないわけなので。ええ、じゃあ、ええ、マラヤ大学だったり。ええ、それからノッティンガム大学です。主にノッティンガム大学です。ノッティンガム大学と、じゃあ東京大学よりともに研究していただいて、それがあの。を根拠として世の中に出せるようにしていきたいということを考えています。で、最終的にじゃあなぜ東京大学かというところで、まあ主体としてはもうええ、政治とか国際枠組みへの接続も兼ねたような、ええ知のハブを求めているということになります。で、分散する国際研究を束ねてる頭に入ってほしいのが東京大学の役目の一つで、先ほど言った三つの大学以外にも。 様々な台湾だったりとか、あのマレーシアの小さい大学だと他にもいくつかあるので、まあそういったところを、ええバラバラになっているところを、研究テーマとか評価指針とかをね、一つのものにまとめていきたいということで、ええ知能ハブの位置づけとして、ええ協力をお願いしたいと思っています。で、あとは日本とアセアンをつなげる外交の拠点、国際連携の拠点にしていきたいということで。ええ、日本とアセアンですね。はい。マレーシアのサバ州が実装拠点で、地の核トラルドが東京大学というような役割分担をイメージしています。もしも何かASEANの方から研究者が来たとか、行政関係者が来た場合には、直接東京大学のスモールアースファクトリーを紹介することによって、そこでコミュニケーションを取っていきたい。あとは最後にカーボンクレジットを認証させるという役割です。CO2の吸収量の定量化だったりとか。 評価指針とか、それから指標と測定方法を、妥当性を高めていって、社会から納得されるような数値をより出していくと。実証うちの会社がこれだけするというのではなくて、もう第三拠点にもあるようなノッティンガム大学だったりとか、まあ、東京大学が言っている数値が根拠になるということを目標にしています。で、最後に計画としてなんですけども。ざっと数字もあの超詳細というわけではないんですが。ええ、一年目にサバで30機ほどのスモールアースファクトリーを稼働させていきます。で、目標なんですが、もう本当に今年の8月ぐらいにはもう月間、月に1t作れるので、ええ、30t規模のマザービジタルの原料を作っていきたい。で、事業規模としては、まあ50%は経費だと考えた時に、まあ2400万円が月ぐらいが売り上げ。 として30期かける四ヶ月の50%、初年度ぐらいにこれぐらいのええ10億円ぐらい出していきたいと。で、二年目はじゃあここのデータをもとに150期ぐらいの体制に拡張していって、月間150頭の規模で、基本このタイミングを目標に、まあカーボンクレジットの認証なども取れていけたらいいと考えています。で、カーボンクレジットがええ、だいたい1000万円だとして、一期で、そこで12ヶ月150期15880億円とまあ。マザーベジの事業規模として上の計算に近いものですが、216億円を目指していく。で、最後にええ、500機体制へと拡張していくと。で、500機のうちの内訳としては、月間250t規模の生産と、あとはマザーベジフィッシャーの商業化ということで、あの全部を。ここまでは全部マザーベジを培養するにスモールアース内を全振りした時の。 の考え方で、ここからはマザービジフィッシュを商業化していくわけなので、すべての面積をマザービジだけに使うんじゃなくて、半分ぐらいはマザビジフィッシュ用の水槽として使っていくような計画で考えています。そうすると、魚を育てると、そのうち半分はカーボンクレジットの収益にならないので、500期中250期がカーボンクレジットの生産の期待ができる。あとはマザービジの売上規模としても同じく250期分があると。で、ここに書いたいんですけど、プラスアルファでマザービジウィッシュの売上が入ってきたらいいなというような計画です。で、あとはここら辺からAIのロボットによる生産とかの管理システムってのを取り入れていきたいので、今は全部人でやっているんですけども、まあこの時代まで進んでいったら、まあ実際今もAIロボットの研究っていうのは、あの各企業とかとは情報は共有してやってい始めているので、3年目ぐらいには。 モデルとなる1機ができて、そこからまた同じような数年かけて500機全部がAIで管理できたらいいななんて考えております。そこからは日本とかヨーロッパでも大規模な展開って書き方をしてるんですけども、サバで500機やってるという実例をもとに大規模な清掃拠点を作っていきたいと考えています。これは遠い未来になるんですけど、個人宅レベルですね。一家に一台みたいなことを考えていって、小さいレベルでもいいんですけども,あの各確定がこの地球に対しての考え方、意識を持っていきたいなっていうのを考えてます。で、ポートフォリオとして最後、利益内訳としては、カーボンクレジットが30%、肥料とか飼料が30パー、健康食品など医療が30パーで水産10%というのが内訳が目標です。と。はい。あとは、これは前回あのお見せしたものになっているので、だいたいこんな感じでですかね。はい。 はい、ありがとうございます。一旦、あ、武井さん、ミュートも。

Speaker 4 (00:15:12) あ、すみません、あの、組織図みたいなの、最後に出していただいて。

Speaker 3 (00:15:17) そうですね、はい、組織図が。えっと、これですかね。ちょっとごちゃごちゃしてしまってすみませんが、今こういう体制になって、なるほど、はい。ええ、マザーベジ。まあ、もともとピュアバイオキーズっていうのが、まあ、竹下さんときっかけの出会いだったんですけども、今はこの鉱山に関してはもう主たるあの事業ではなくなっていて、ええ、ここにジャグさんという、その今回のスモールアースファクトリーの技術をしっかりと持っているところがあります。で、右側がマザーベジのあの名前を冠しているところ。 はい、なっていて。で、シンガポールに金融とかのファンド機能を持っていて。で、マレーシアではそのうちのジャパンが、あの日本の、まあベースがやっていることの、まあ販売のあのまあ一ええグループみたいな形にあります。で、我々があの私が代表を務めて、松田取締役やってるのが、このまあサービス部カルシスのジャパンです。で、今は今の状態としては、アリジンインターナショナルのジャグさんが。ええ、一旦技術を出してますとかで、そこに対して資金をこっちのグループでやってますという関係性なんですけども、今はもうこれはグループ会社の扱いです。で、ずっとアリジンインターナショナルの方からノッティンガム大とかシンガポール大学、マライア大にやっていたんですが、今後はあの、もうこのグループ会社になったということ、立場グループになったということで、ええ、マザーベジタブルという名を関して、我々のところと契約をまあさらにし直していくというような計画になっています。 で、ええ、今回のように東京大学の松永研究所研究室と、まあ、竹下さんのプロともええ契約させていただいて。ええ、このマザーデジタル株式会社が、その東大各学術機関との、まあコミュニケーションする場にもなっていきますと。で、その後、これ作った技術や、これ作った発見された技術というのを、水産だったりとか、エスイーエフで国内だったら川津、黒いええ、串本で。で、海外だったらパスもマレーシアのサバ車だったりと、オマーンも話は出てるんですけども、まあこんなところに応用展開していきましょうということになってます。で、まあ一応これ、こういったあの芝居漁協推進協議会株式会社という水産事業の会社がうちにはありまして。え、そこがまあ川津が拠点になってるんですけども、その兼ね合いもあって、かなりあの水産事業のテストもしやすいのもあるので、まあこういったグループ体制になっています。で、そこに。 竹下さんのこちらも社団としてですかね、コミュニケーションできる場があればと思っています。他、あとは政府機関の話がですかね。はい、ありがとうございます。

Speaker 4 (00:17:54) あの松永先生がですね、ご説明される時に、はい、これが頭に入ってないと詰まるんじゃないかと思って。

Speaker 1 (00:18:02) ありがとうございます。いや、本当に非常にアレンジしていただいておりまして。はい、あの、よく頭に入りましたので、はい、問題ないかなと思いま。

Speaker 4 (00:18:14) すというのは、あの、えっと、これ、あの、熊木さんと私で、熊木さんの情報をですね、えっと、整理していくと、こうなって、まあその、えっと、社団法人、まあまあ一旦書いてありますけど、まあこういうふうに外側にあるといいよねみたいなイメージです。で、えっと、多分聞かれるのがですね、そのお金出す共同研究先は。どんな会社で大丈夫なのかみたいなこと、正直言われちゃうと思うんですよ。

Speaker 1 (00:18:40) まあ、そうでしょうね。次にはい、聞かれるでしょうね。

Speaker 4 (00:18:43) で、その時に、あの、いや、実はこの会社はまあ海外に拠点があるんだけれども、ええ、今これだけ頑張ってる会社なんだっていう説明ができればいいと思っていて。

Speaker 1 (00:18:52) ありがとうございます。

Speaker 4 (00:18:54) えっと、これをもとにあのアレンジをするのは、えっと、ここで熊木さんから。スライド引き継いで、私と松永先生でやるんじゃないかって話を熊木さんとはしてたんですけど、松永さん、どんなイメージでし。

Speaker 1 (00:19:07) ょうあのですね、多分今度のそのヒアリングは十分しかなくて。で、まあちょっとどのぐらい課題出すのか出るのかな。十課題ぐらい出てるんですよ。だからその中でどのぐらい残るのかわからないんですけれど、まあその段階ではまあ、あの。じゃあ、このあのSFを立てるのはどこと組むんですかって話にはなると思うので。まあ、そこの段階では口頭なんでしょうけれど、あのさらに進んだ段階においては、例えばこういった資料を提出して、このようなorganizationされてますよっていうことで、お話はしていかなくちゃいけないのかなっていう気がしています。はい。だからまあ、だから月曜日のhearingはあのプレゼンであって、あの、多分口頭でのその質疑応答がありますから。 まあ、それを突破すれば、次の段階で多分こういった具体的な組織図。いや、今までの実現性というものについて、将来計画を含めてお話しする段階に進むのかなというふうに思ってますけど、だから、タイミング的には共同研究契約も進んでますっていうことを、口だけじゃなくて、ちょっとなんか、事務の人も同席する可能性もあるんで、ああ、今進んでますよっていうことが援交射撃的になるといいかなっていう。 いうふうには思ってますけどね。 NDA はもう既に結んでるってことはもう事実なので、それは言おうとは思いますけれども。

Speaker 4 (00:20:37) はい。そしたら、あの熊木さんの共同研究契約書って一応お渡ししてると思うんですけど、はい。ちょっとあえて松永先生から共同研究契約書を熊木さんに送りたいですみたいなメールを新料金で事務に出してもらって、,で、なんかその契約書の雛形を送ったって、事実だけ事務に伝えて。

Speaker 1 (00:21:02) あ、そうですね、それ竹下さん、さすがですね。うん、それは重要だと思いますね。

Speaker 4 (00:21:06) で、熊口さんは排除しました。あの2月中一度返しますみたいなメールを一度事務宛に松田先生、 CC に出してもらって進んでるアピールをしといたらどうです。

Speaker 1 (00:21:17) かあ、それ重要ですね。だからちょっとあの進めているというスタンスを事務側に伝えといたらいいですね。まあ、一応あの口頭で私も言いますけれど、はい。

Speaker 4 (00:21:29) うん、ちょっとあの、形式なんですけど、熊木さんのメ。

Speaker 1 (00:21:33) ールで、どのぐらいどのぐらい、その相手方がその証拠を求めてくるかどうか、ちょっとまだ今、未知数ではあるんですけどね。はい。まあ、確かにそのスタンスはいいかもしれませんね。

Speaker 4 (00:21:43) 熊木さんの方としては、一応契約書の中読んでいただいてますかね。

Speaker 3 (00:21:47) あ、はい、一度目を通しておりま。

Speaker 4 (00:21:49) す。そしたらまあ一旦それで、あの、なんか一度往復のやり取りがあると。事務方安心するので、そこだけ今日中にやっていただいて、月曜日に臨んだらいかがですかね。

Speaker 1 (00:22:05) 今日中でもいいですし、急ぎだったら、時間がないようでしたら、来週中ぐらいでもいいんじゃないでしょうかね。だからそのヒアリングはその日、多分月曜日1回やって、彼ら執行部でまた検討すると思うんですよね。その時に多分事務方とか入れる可能性はあるので、,その時に、いや、あの、この件は松永先生とあのマザーベジタブルさんがもうなんかあの、動いてますよっていうことが言えればいいので。まあ、あの、今日の来週ですから、いると思うので、はい、あの、無理のない範囲で熊木さん、ご判断いただければと思いますが。

Speaker 4 (00:22:44) はい、そしたらえっと、私ですけど、松永先生からああ、事務方にあの熊木さん、 CC 入れて、共同研究契約の。で、えっと、お願いしますみたいなの一報入れていただけませんかね。

Speaker 3 (00:22:58) うんうん、わかりました。で、それに対して僕が即すぐに返事をして処置しましたという形ですみませんね。なんかね。

Speaker 1 (00:23:08) いやいやいや、まあ、あの、来週中でいいと思いますけれど。

Speaker 4 (00:23:12) はい、いずれにしても、あの、なんかそのあたり、あの、松田先生の。やりやすい形であ。

Speaker 1 (00:23:16) りがとうございます。はい。一応あの、これだけ情報もいただいたし、今プレゼンもして、私もメモしたので、あの質疑応答で、まあ十分なんで、そんなにあの口こんだ話はないと思いますけれども、まあ一次スクリーニング的な形だと思うので、まあそこを突破して、あとは執行部とその事務方と、先ほども冒頭に述べましたけども、これから建築関係の人が出てきたりとか、事務方のその工事期間どうするのかとか、なんかそういったところが出てきた時に。資金としては、共同研究の資金を投入いたしますっていうことで、ちゃんと御社の紹介をするっていう形だと思うので、ステップバイステップですから、来週の月曜日は、まずはそこのヒアリングを突破することが重要なの。

Speaker 4 (00:24:10) で、共同研究契約の方は、,ええと、3月の学計がありますよね。そこにかけられるようなイメージだと、そろそろですかね。

Speaker 1 (00:24:23) そうですね。ええと、一応、あの共同研究契約を。あの、ええと、今、あの竹内さん言ったら、学計っていうのは学術経営委員会と言いまして、あの研究科で共同研究をあの企業さんとあの進めるときに、あの承認が必要になります。で、その時には、あの前選考長と前研究課長と執行部の人たちと事務局長がみんな同席している場で、えっと、あの御社のお名前、それからその課題名、それからあの投入される共同資金の金額で、それから期間について、あの審議が行われる形になります。で、そちらで審議で了承を得られると。 共同研究契約スタートになるんですけれども、その時に、例えば共同研究機関とか、その課題名とか内容とか、その例えば資金とかに関して疑義が生じると進めないという形で、過去にもそういったことがあったんですけれども、そういったことがあるので、私、そこの席には同席しますので、それが3月中で、そこで初めてスタートと。あの、承認という形になります。はい。で、今、それ竹下さん言ってくださったのが、あの、だいたい1月に2回しかないんですよ、その会が。で、あの3月中のあの会にそれを申し込んでおけば、あの来年度からスタートはできるのかなというニュアンスです。

Speaker 3 (00:25:55) はい、ああ、なるほど、承知しました。1月に2回。

Speaker 1 (00:25:60) そうなんです。で、あの、その日程、私、全部把握してますんで。あの、今、先行長やってるんで、あの、把握してますから、またあの、タイミング的にはお送りいたします。

Speaker 4 (00:26:09) 何かあの、はい、うん、なので、そうしたらえっと、研究契約書をくださいみたいなやり取り事務とやって、その後にえっと、熊木さんからあの、こことここを修正したいとか、えっと、金額感はこれでいきたいとか、そういう話をええと松永先生に返すっていうのを、そのやり取り後でやっていただいて。それで進めばいいんじゃないですかね。

Speaker 1 (00:26:36) そうですね。結局、事務方が入ってくるんで、この文面とか、この期間とか、そういったことに関して必ず手を入れられるので、そのやり取りは生じると思います。

Speaker 4 (00:26:50) はい。そこまで、だから事務方に提出までを2月中に終えておけば、多分4月から共同研究みたいなのは組めるんじゃないかなと思いますけどね。

Speaker 1 (00:27:02) そうですね、来年度の共同研究はスタートできるかと思います。はい、そういったタイムスケジュールになる。

Speaker 3 (00:27:08) と思います。ありがとうございます。大変イメージがしやすくて助かります。先ほどお話し出た設計図とか重量の耐久性だったりっていう詳しい話に関して。

Speaker 1 (00:27:20) そうですね、それは次の建築の教授が出てくる時ですね。多分、ヒアリングでこのイシアチブが許可されて。土地の利用が許可されて、いよいよ建築したいんですけどっていう時に、研究科の中に建築の教授がおりまして、その教授がオッケーをしてきり、この間、柏キャンパスには立たないっていうルールになっておりまして、その教授の方が本当にガチのいろんな法律とか。 そういうとことにかなり詳しい教授でございまして、その教授との多分ヒアリングが次に入ると思います。で、その時に設計図が必要になると思いますので、その時までまた熊木さんと松浦さんには色々と教えていただいて、そのヒアリングに耐えられるような形にはしたいと思いますけれども。はい、わかりました。

Speaker 3 (00:28:20) はい。大体設計図書くときは、もうその土地の、まあ寸法とか完全にわかった上で、あとあの書いていくようなイメージあると思うんですけども、わかりました。

Speaker 1 (00:28:28) じゃあちょっとまずあれですよね。土地、うん、えっと、そうですよね。だからこのまずまず三、まあ、先ほど冒頭に申し上げたように、その3人で教授が、まずはそのこのイニシアチブで土地を使った形の研究を進めていくっていうことでとって、で、それからまあ3人の中で調整して、まあ、あの、私の。高い部分はこの部分っていうことになって、で、それからまあ、その土地の面積が確定してから、あのですよね。えっと、すいません、だいたいどのぐらい必要ですか大雑把な土地の面積だけちょっと教えていただければ、あのメールでお送りいただければと思うんですけれども。

Speaker 3 (00:29:07) ああ、そうですね。あの、もともとのイメージとしては、スモールアースの拠点として、この26かける16メーターっていうのが通常の一基のサイズなので、まあ。まあ、こっちの方が書きやすいは書きやすい。

Speaker 1 (00:29:22) 26m かける16m であればいいってことですね。

Speaker 3 (00:29:26) そうですね、はいはい。まあ、もともと通常設計として想定してるのは、一機がこれわかりました。

Speaker 4 (00:29:32) それはさあ、あれなんですよね。あの一機なので、えっと、その付帯設備とか云々かんぬん含めて、もう少しこう幅を持たしとかないとまずいんじゃないですか。うん。あと作業スペースっていうか。

Speaker 3 (00:29:47) うん。確かに。あの、確かにもともとこれはえっと、あれですもんね。これ、この、これ一個分のこと言ってるんで。おっしゃる通りで、付帯設備他の部分に関しては、この先ほどの数字に入っていないので、プラスって。

Speaker 4 (00:30:08) だから例えばね、30メーターかける20メータープラスアルファぐらいですっていう言い方をしておいて、えっと。で、その全体の、じゃあその、この、例えば柏の葉のええ置くのは全体としてこうですよっていう、このスマールスクで中心にあるんですけど、それを作んなきゃいけないので、そこは熊木さんやりましょう。

Speaker 1 (00:30:28) ああ、くれました、これ。あの26m かける16m っていうのはどうどうなんですか、これこれ、あの余白もあるっていうか、なんかこ。

Speaker 3 (00:30:37) う、このこのイメージですよ。本当にですよね。余白ないのでないですよね。

Speaker 1 (00:30:43) だからもうちょっとなんか、あの、取っといたらいいのかなっていうイメージがありますよね。

Speaker 4 (00:30:47) なので、えっと、それをちょっと考えましょうで、はい。えっと、具体的イメージ図がないと困ると思うので、そこは熊木さん、あの時間とってまた2人やりましょう。

Speaker 1 (00:30:58) これちょっと待ってください。これヒアリング時に聞かれる可能性あるんですよね。どのぐらいの大きさなんですかっていう。

Speaker 4 (00:31:04) そしたらいったら26かけ16なので、それプラスどの。

Speaker 1 (00:31:08) ぐらいってきます。

Speaker 4 (00:31:09) まあだから辺辺10m 足しといたらどうですかそした。

Speaker 1 (00:31:13) らああ、そうですか。じゃあだいたい35かける。

Speaker 4 (00:31:17) 25はですか,うん、まあまあ、そんな感じで言っといて、で、その下はその今配置は検討してるみたいな。はい、言い方したらどうですかね。

Speaker 1 (00:31:25) わかりました。まあ、30かける20ですかね。まあ、少なくと。

Speaker 4 (00:31:30) も35かけ2535にしましょうか。

Speaker 1 (00:31:33) まあ、それはそのちょっと大きすぎる。

Speaker 4 (00:31:34) って言われたらちょっと考えますけど。

Speaker 1 (00:31:37) まあ、質問が出た時ですけどね、あえて言うと、またそこでなんかああだこうだ言い出すかもしれないんで、だからひとまず質問が出て、どのぐらいの,広さなんですかっていうふうに言われたら答えるようにします。

Speaker 2 (00:31:52) はい。今、建設予定のところの面積ってだいぶ大きいですよね。26かけ16よりも全然大きいですよね。35、25も全然入る大きさですよね。

Speaker 3 (00:32:05) ただ、ちょっと松田さん入る前にお話しいただいてて、いくつかの複数の研究室と、研究のテーマとともにその場所を抑えるみたいな。

Speaker 2 (00:32:15) そういうことですね。

Speaker 3 (00:32:17) そうなんですよ。

Speaker 1 (00:32:17) すいません、あのゾーンがそうになる。なんかなかなかあの一人がその占有するっていうのが今大学許さなくて。で、それであのちょっとチームをやって取らなくちゃいけないってことがわかったもんで。で、そのヒアリングが来週なんですよ。

Speaker 2 (00:32:33) わかりました。わかりました。じゃあ臨席が必要ってことですね。

Speaker 1 (00:32:37) そうですね。一応はい、そういった形であの質問が来ればちょっと答えれば。はい。

Speaker 3 (00:32:48) じゃあちょっとうちはあの、その情報さらっとだけメンバーに伝えておきます。30 20とか35 25ぐらいで、まあ設計図を求められる可能性があるから。

Speaker 1 (00:32:57) まあそうですね。ちょっと注意は。まずはそのイニシアチブが通らないといけないんで、ずっと通らないといけないんで。まあ、ちょっと通らない場合は、ちょっとまた別の手を考えますけれども、ひとまずはい、そういった研究組織を立ち上げて、あの会社の土地を使って、あの御社の SF をまあ。編成するんだよっていうところをちょっとうまく納得させてもらいたいと思ってますんで。はい、研究官ありがとう。

Speaker 3 (00:33:23) ございます。だいぶ私の方イメージ湧きましたんで。

Speaker 1 (00:33:28) はい、どうもありがとうございます。具体ここまで具体的なことを教えていただいたんで。はい、月曜日のヒアリングは大丈夫だと思います。はい。向こうがどう判断するか、ちょっとベストは尽くすんですけど、向こうが他にも結構いろんな競合のが入ってきてるんで。はい、ちょっとわかりません、結構。だから、いろんなあの、ここ基盤とか環境とかあって、基盤の方だと、例えばあのなんか自動車の排ガスの研究やったり、今だとあのフュージョンエネルギーのことをやったりとか、いろんな人たちがその土地の利活用を狙っているので、まあそことの競合になるので、ちょっとわからないんですけど、はい、まあちょっと一応ベストを尽くしたいと思ってます。はいはい、かしこまりました。ありがとうござ。

Speaker 3 (00:34:11) います。じゃあ、こんな感じですかね。ね、本日は。

Speaker 4 (00:34:14) あの、多分、えっと、それぞれ実務があると思うので、私どっちも対応しますので、それぞれまたお願いします。よろしくお願いいたします。

Speaker 3 (00:34:22) ありがとうございます。

Speaker 4 (00:34:23) すでに株になってますけど、はい、頑張ります。ありがとうございます。はい、今日の30分ってことだったんでそうですね。

Speaker 1 (00:34:30) じゃ、共同研究契約の方はちょっとうまくやっていただければと思います。来週でもはい、お願。

Speaker 4 (00:34:35) いしますはい、松永先生、最後ちょっとだけいいですか。

Speaker 1 (00:34:38) いいですよ。どうも熊木さん、松田さん、ありがとうございました。引き続きよろしくお願い致します。よろしくお願い致します。失礼いたします。

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Speaker 1 00:00:00
今ちょうど一番松浦もあの、はい、どうも松浦さん、お世話になってます。
Speaker 2 00:00:06
あ、すみません、お世話になりま。
Speaker 3 00:00:08
す。じゃあそうなるほど。じゃあもうおおよそこれでもう通れば、建築自体が行けるようになるという。
Speaker 1 00:00:18
そうですね、土地の確保が必要で。で、それから多分、おそらく次に東大の中の研究科で、建築関係の教授がいるんですよ。その方が実際にどういったものを建てるのかとかいうことの打ち合わせの段階に入りますね。まず土地を確保しないと建てるわけにもいかないね。今回のヒアリングが土地で、その次に今度は建築関係の、それが通過すれば建築関係の教授が出てきて、その段階になると、より設計図とかどのぐらいの耐久性があるのかとかなって、それから次に。
Speaker 1 00:00:57
あの、そこを通過すれば、おそらくあとはもう事務段階になりまして、例えば工事車両をどうやって入れるのかとか、あの期間がどのぐらいなのかとか、そういったその水の利用をどうするのかとか、そういったと。
Speaker 3 00:01:09
ころに移ってくるかと思います。
Speaker 1 00:01:11
はい、ああ、わかりました。はい。ステップバイステップでちょっと進めないと大学、なかなかあのオッケーが出たと言っても、なんかいくつかハードルが。
Speaker 3 00:01:19
ありまして、それを一つ一つ超えていこうと思ってます。はい、了解しました。ありがとうございます。じゃあで、これが許可がさえすればあとはその。お互いに契約をして、例の竹下さんとのプロジェクトプロジェクト、まあベースとしたええ研究に入っていけるっていう認識でお間違いない。
Speaker 1 00:01:36
ですかそうですね、はい、それは大丈夫だと思いますけれども、竹下さん、それでいいですかね。
Speaker 4 00:01:42
えっとね、多分ちょっとえっと、2つ違う話が今あるので、整理した方がいいと思うんですけど、松永研との共同研究は共同研究ですよね。はい、そうですね。この建物の話は建物の話で、まあ。そこに組み込まれるんですけど、別で今、許可を取りに行ってますよね。
Speaker 1 00:02:02
そうですね。はい。
Speaker 4 00:02:03
なので、今、組木さんに言った話は、竹下さんとこの話ができますねっていうのは、その半分正しくて半分なんて言ったらいいんだ。共同研究契約は共同研究。
Speaker 1 00:02:14
ですか共同研究契約は進めていただいて結構だと思います。で、一応こちらもそうですね。竹下さんおっしゃる通りですね。共同研究契約は研究契約で進めていっていただいて、こちらもそれに伴って SDF を建築されるってことなので、そちらも進めていくっていう、パラレルで進んでいくような状況ですか。
Speaker 4 00:02:36
パラレル進めないと、それはじゃあ誰が作るんですかと言ったところに、今、共同研究契約を締結しましたなのか、ここまで来てますみたいな話が出てこないと、両方うまくいかなくなっちゃうから。そうですね。そこをちゃんとこうだから、,同時並行でやっぱ進めるといいんじゃないですかね。
Speaker 1 00:02:55
そうなんですよ。今これの段階でちょっと微妙に下の方も、御社のその社名がちょっと見えるぐらいの形にしてるの理由は、まだ共同研究契約を結んでないんですよ。だからこの段階でいろいろ言ってしまうと、ちょっとあの齟齬が生じるので、まずはその土地の方はあくまでもその研究ベースのイニシアチブで確保するという形にしておけばいいかなと思って。なかなかそのタイミングが年に1回しかないんで。で、タイミング的には今日、来週しかないので、早めにそちらの手を打っておかないといけないかなと思ってます。
Speaker 4 00:03:32
年1回で来週だったんですかそれはそうなんですよ。
Speaker 1 00:03:35
そうなんですよ。だからタイミング的に良かったんで。
Speaker 3 00:03:38
いや、ありがとうございます。もう本当に滑り込みの。
Speaker 1 00:03:42
いや、そうなんですよ。本当にうまくいく時ってこういうもんじゃないですか。なんかトントン拍子で行くんですけど、ギリギリだったんで。イニシアチブの申請はこの時期しかないので、いや、ちょっと待ってください。ちょっと工事しててうるさいんで、ちょっと移動しますね。はいって言いました。はいはい、熊。
Speaker 4 00:04:05
木さん、そしたらあの、ちょっと相談してた資料をざっと証明していただいた方がいいんじゃないですかね。
Speaker 3 00:04:11
ああ、じゃあその共同研究の方の内容。
Speaker 4 00:04:13
そうそうそう、あまあ、こちらがこれでとりあえず良ければ。
Speaker 3 00:04:17
はい、これに関してはもう全く。
Speaker 4 00:04:20
概念的な話しか書いてないので。多分これで御社側としては問題ないと思うんですけどね。
Speaker 3 00:04:50
はい、じゃあえっと、竹下さんからのアドバイスをいただいて。はい。ええ、まず我々のその長期ビジョンとして、ええ、どういうことをしていくのかっていうことと、あとはじゃあ僕らがこのプロジェクトを成功させるためには最終的に何をあの期待してるかだったりとか。ええ、あとは直近のビジネス方針と、最後にじゃあどうして東京大学と一緒にやるのかって。そういう部分について、今、竹下さんと共に詰めていってみて段階。
Speaker 1 00:05:19
ありがとうございます。
Speaker 3 00:05:20
竹下さん、今の話での内容は間違いないです。そうですね。各項目ごとに、その1、その2、その3ということで長期ビジョンが1つありまして、2つ目が期待すること、3つ目が足元のビジネスの方針、4つ目が大学との連携というのは4項目になっています。で、まあ、うちがまずベースとしてやってるのが、ええ、我々の活動がどう、どうやって世界に影響していくのかっていうところで、まずはこのスモールアースファクトリーっていうのをまあ作っていった上で、まあ以下の三つの領域を同時に成立させることが最終的な目標ですというのもあります。で、一つはまあフードセキュリティはいまあ、プロテインクライシストとかに対応できるようなものとして、今マレーシアのサワー州に作っていますというはいものです。
Speaker 3 00:06:09
で、大概のまあこうえっと、重金属とかマイクロプラスチック入らないような関係作りますようなテーマの一つ。あとは魚の件もここに書いてあります。はい。もう一個はカーボンオフセットということで、ただただ吸収するだけじゃなくて、そのマイナスを実現できるようなええものっていうのは、制度化を目指していくのも一つの目標になっています。あとはヘルさんのビューティーで、今の人との生き物、健康を実現するということで、地球のことを考えながら、人々のことも実現していって、そして長く人々が生きていけるような状況、地球を破壊せずにできるっていうのが、うちのプロジェクトの方針です。もう一つが、うちがどういったことをこのプロジェクトに期待していくかっていうこと。
Speaker 3 00:06:52
で、今はあの大学との連携もあるんですけども、ただ大学がやはりそれぞれ独立して様々なことをしているということになっているので、まあその研究用途と、それからじゃあええ実現するにあたっての、まあ商業化に向けては結構バラバラに動いたりとか、大学機関もバラバラなので、まあそれを一つに抱えまとめることができない組織が必要になってますという段階です。まあそれが後でまあ話出てくる東京大学の連携になってくるんですけども。はい。今はその技術応用化を主目的とする研究の強化ということで、もともと持っている技術をどんどん他のものにも応用していきましょうということをやっています。ざっと言うと、ノッティンガブ大学に関しては主にカーボンクレジットのこと。マレア大学に関しては、あんまりオープンにはいないんですけども、医療系が結構強く頑張ってくれている。シンガポール大学に関しては、農業とかもやられている。
Speaker 3 00:07:47
いうということで、まあそれぞれまあ別々のことやってるけども、これはやっぱりあの意識統一をしていきたい。ええ、内容をまあ共有していきたいなってます。で、その中核拠点がないという話です。で、そしてあとはまあ、このプロジェクトが進んでいくと、国際社会に、あのまさにもう外交的な要素からもまあ、ええ活用していきたいっていう、むしろこれが非常に大事だと思ってまして。ええ、日本政府だったりとか、アセアン諸国だったりとか。ええ、それぞれの国々がフードセキュリティとか温暖化とか、まあ様々問題を抱えているので、まあそれをまあ、こういったところを集約した上で、各あの外交の面で、ええ政府機関とかにアプローチをしていくためにも、拠点となるハブが必要ですよということです。で、直近のええビジネス方針として、我々が今何やっているのかですけども、ええ、僕らは今じゃあ先ほどのちらっと言ったサバに大量設置をしていて、だいたい500機が。
Speaker 3 00:08:44
目標になっています。あとちょっと細かい、どれぐらいの数を作っていくのか、文字ベースですけどお伝えさせていただきます。サバで作っていきながら、ASEANとの協力がだいぶ全面的に出てくるような拠点になっています。あとは今もう一個うちの特徴としては、AIで大規模研究データっていうのが統合されて、ノッティンガブ大学がその微細藻類とかその辺に関しての大規模なデータを持って,いてですね、まあそれを使って、あのAIで管理しつつ、まあバイオだったりとかはいええ、それからじゃあ応用化とかマザービリーフィッシングにおける効率化っていうのを、まあ目指していきたいっていうことで進んでいます。で、あと、直近でもあの竹下さんにも協力いただきたい話になってるのが、そのカーボンクレジットをいかに認めさせるかというところですね。カーボンクレジットの高収益化を見据えた研究と連動ということで、今。
Speaker 3 00:09:41
あのバイオネクサスとかの資格認証あるけども、じゃあこれがカーボケージュとに直結する認証かといったらそうでもないわけなので。ええ、じゃあ、ええ、マラヤ大学だったり。ええ、それからノッティンガム大学です。主にノッティンガム大学です。ノッティンガム大学と、じゃあ東京大学よりともに研究していただいて、それがあの。を根拠として世の中に出せるようにしていきたいということを考えています。で、最終的にじゃあなぜ東京大学かというところで、まあ主体としてはもうええ、政治とか国際枠組みへの接続も兼ねたような、ええ知のハブを求めているということになります。で、分散する国際研究を束ねてる頭に入ってほしいのが東京大学の役目の一つで、先ほど言った三つの大学以外にも。
Speaker 3 00:10:26
様々な台湾だったりとか、あのマレーシアの小さい大学だと他にもいくつかあるので、まあそういったところを、ええバラバラになっているところを、研究テーマとか評価指針とかをね、一つのものにまとめていきたいということで、ええ知能ハブの位置づけとして、ええ協力をお願いしたいと思っています。で、あとは日本とアセアンをつなげる外交の拠点、国際連携の拠点にしていきたいということで。ええ、日本とアセアンですね。はい。マレーシアのサバ州が実装拠点で、地の核トラルドが東京大学というような役割分担をイメージしています。もしも何かASEANの方から研究者が来たとか、行政関係者が来た場合には、直接東京大学のスモールアースファクトリーを紹介することによって、そこでコミュニケーションを取っていきたい。あとは最後にカーボンクレジットを認証させるという役割です。CO2の吸収量の定量化だったりとか。
Speaker 3 00:11:20
評価指針とか、それから指標と測定方法を、妥当性を高めていって、社会から納得されるような数値をより出していくと。実証うちの会社がこれだけするというのではなくて、もう第三拠点にもあるようなノッティンガム大学だったりとか、まあ、東京大学が言っている数値が根拠になるということを目標にしています。で、最後に計画としてなんですけども。ざっと数字もあの超詳細というわけではないんですが。ええ、一年目にサバで30機ほどのスモールアースファクトリーを稼働させていきます。で、目標なんですが、もう本当に今年の8月ぐらいにはもう月間、月に1t作れるので、ええ、30t規模のマザービジタルの原料を作っていきたい。で、事業規模としては、まあ50%は経費だと考えた時に、まあ2400万円が月ぐらいが売り上げ。
Speaker 3 00:12:13
として30期かける四ヶ月の50%、初年度ぐらいにこれぐらいのええ10億円ぐらい出していきたいと。で、二年目はじゃあここのデータをもとに150期ぐらいの体制に拡張していって、月間150頭の規模で、基本このタイミングを目標に、まあカーボンクレジットの認証なども取れていけたらいいと考えています。で、カーボンクレジットがええ、だいたい1000万円だとして、一期で、そこで12ヶ月150期15880億円とまあ。マザーベジの事業規模として上の計算に近いものですが、216億円を目指していく。で、最後にええ、500機体制へと拡張していくと。で、500機のうちの内訳としては、月間250t規模の生産と、あとはマザーベジフィッシャーの商業化ということで、あの全部を。ここまでは全部マザーベジを培養するにスモールアース内を全振りした時の。
Speaker 3 00:13:09
の考え方で、ここからはマザービジフィッシュを商業化していくわけなので、すべての面積をマザービジだけに使うんじゃなくて、半分ぐらいはマザビジフィッシュ用の水槽として使っていくような計画で考えています。そうすると、魚を育てると、そのうち半分はカーボンクレジットの収益にならないので、500期中250期がカーボンクレジットの生産の期待ができる。あとはマザービジの売上規模としても同じく250期分があると。で、ここに書いたいんですけど、プラスアルファでマザービジウィッシュの売上が入ってきたらいいなというような計画です。で、あとはここら辺からAIのロボットによる生産とかの管理システムってのを取り入れていきたいので、今は全部人でやっているんですけども、まあこの時代まで進んでいったら、まあ実際今もAIロボットの研究っていうのは、あの各企業とかとは情報は共有してやってい始めているので、3年目ぐらいには。
Speaker 3 00:14:08
モデルとなる1機ができて、そこからまた同じような数年かけて500機全部がAIで管理できたらいいななんて考えております。そこからは日本とかヨーロッパでも大規模な展開って書き方をしてるんですけども、サバで500機やってるという実例をもとに大規模な清掃拠点を作っていきたいと考えています。これは遠い未来になるんですけど、個人宅レベルですね。一家に一台みたいなことを考えていって、小さいレベルでもいいんですけども,あの各確定がこの地球に対しての考え方、意識を持っていきたいなっていうのを考えてます。で、ポートフォリオとして最後、利益内訳としては、カーボンクレジットが30%、肥料とか飼料が30パー、健康食品など医療が30パーで水産10%というのが内訳が目標です。と。はい。あとは、これは前回あのお見せしたものになっているので、だいたいこんな感じでですかね。はい。
Speaker 3 00:15:06
はい、ありがとうございます。一旦、あ、武井さん、ミュートも。
Speaker 4 00:15:12
あ、すみません、あの、組織図みたいなの、最後に出していただいて。
Speaker 3 00:15:17
そうですね、はい、組織図が。えっと、これですかね。ちょっとごちゃごちゃしてしまってすみませんが、今こういう体制になって、なるほど、はい。ええ、マザーベジ。まあ、もともとピュアバイオキーズっていうのが、まあ、竹下さんときっかけの出会いだったんですけども、今はこの鉱山に関してはもう主たるあの事業ではなくなっていて、ええ、ここにジャグさんという、その今回のスモールアースファクトリーの技術をしっかりと持っているところがあります。で、右側がマザーベジのあの名前を冠しているところ。
Speaker 3 00:15:51
はい、なっていて。で、シンガポールに金融とかのファンド機能を持っていて。で、マレーシアではそのうちのジャパンが、あの日本の、まあベースがやっていることの、まあ販売のあのまあ一ええグループみたいな形にあります。で、我々があの私が代表を務めて、松田取締役やってるのが、このまあサービス部カルシスのジャパンです。で、今は今の状態としては、アリジンインターナショナルのジャグさんが。ええ、一旦技術を出してますとかで、そこに対して資金をこっちのグループでやってますという関係性なんですけども、今はもうこれはグループ会社の扱いです。で、ずっとアリジンインターナショナルの方からノッティンガム大とかシンガポール大学、マライア大にやっていたんですが、今後はあの、もうこのグループ会社になったということ、立場グループになったということで、ええ、マザーベジタブルという名を関して、我々のところと契約をまあさらにし直していくというような計画になっています。
Speaker 3 00:16:47
で、ええ、今回のように東京大学の松永研究所研究室と、まあ、竹下さんのプロともええ契約させていただいて。ええ、このマザーデジタル株式会社が、その東大各学術機関との、まあコミュニケーションする場にもなっていきますと。で、その後、これ作った技術や、これ作った発見された技術というのを、水産だったりとか、エスイーエフで国内だったら川津、黒いええ、串本で。で、海外だったらパスもマレーシアのサバ車だったりと、オマーンも話は出てるんですけども、まあこんなところに応用展開していきましょうということになってます。で、まあ一応これ、こういったあの芝居漁協推進協議会株式会社という水産事業の会社がうちにはありまして。え、そこがまあ川津が拠点になってるんですけども、その兼ね合いもあって、かなりあの水産事業のテストもしやすいのもあるので、まあこういったグループ体制になっています。で、そこに。
Speaker 3 00:17:41
竹下さんのこちらも社団としてですかね、コミュニケーションできる場があればと思っています。他、あとは政府機関の話がですかね。はい、ありがとうございます。
Speaker 4 00:17:54
あの松永先生がですね、ご説明される時に、はい、これが頭に入ってないと詰まるんじゃないかと思って。
Speaker 1 00:18:02
ありがとうございます。いや、本当に非常にアレンジしていただいておりまして。はい、あの、よく頭に入りましたので、はい、問題ないかなと思いま。
Speaker 4 00:18:14
すというのは、あの、えっと、これ、あの、熊木さんと私で、熊木さんの情報をですね、えっと、整理していくと、こうなって、まあその、えっと、社団法人、まあまあ一旦書いてありますけど、まあこういうふうに外側にあるといいよねみたいなイメージです。で、えっと、多分聞かれるのがですね、そのお金出す共同研究先は。どんな会社で大丈夫なのかみたいなこと、正直言われちゃうと思うんですよ。
Speaker 1 00:18:40
まあ、そうでしょうね。次にはい、聞かれるでしょうね。
Speaker 4 00:18:43
で、その時に、あの、いや、実はこの会社はまあ海外に拠点があるんだけれども、ええ、今これだけ頑張ってる会社なんだっていう説明ができればいいと思っていて。
Speaker 1 00:18:52
ありがとうございます。
Speaker 4 00:18:54
えっと、これをもとにあのアレンジをするのは、えっと、ここで熊木さんから。スライド引き継いで、私と松永先生でやるんじゃないかって話を熊木さんとはしてたんですけど、松永さん、どんなイメージでし。
Speaker 1 00:19:07
ょうあのですね、多分今度のそのヒアリングは十分しかなくて。で、まあちょっとどのぐらい課題出すのか出るのかな。十課題ぐらい出てるんですよ。だからその中でどのぐらい残るのかわからないんですけれど、まあその段階ではまあ、あの。じゃあ、このあのSFを立てるのはどこと組むんですかって話にはなると思うので。まあ、そこの段階では口頭なんでしょうけれど、あのさらに進んだ段階においては、例えばこういった資料を提出して、このようなorganizationされてますよっていうことで、お話はしていかなくちゃいけないのかなっていう気がしています。はい。だからまあ、だから月曜日のhearingはあのプレゼンであって、あの、多分口頭でのその質疑応答がありますから。
Speaker 1 00:19:54
まあ、それを突破すれば、次の段階で多分こういった具体的な組織図。いや、今までの実現性というものについて、将来計画を含めてお話しする段階に進むのかなというふうに思ってますけど、だから、タイミング的には共同研究契約も進んでますっていうことを、口だけじゃなくて、ちょっとなんか、事務の人も同席する可能性もあるんで、ああ、今進んでますよっていうことが援交射撃的になるといいかなっていう。
Speaker 1 00:20:29
いうふうには思ってますけどね。 NDA はもう既に結んでるってことはもう事実なので、それは言おうとは思いますけれども。
Speaker 4 00:20:37
はい。そしたら、あの熊木さんの共同研究契約書って一応お渡ししてると思うんですけど、はい。ちょっとあえて松永先生から共同研究契約書を熊木さんに送りたいですみたいなメールを新料金で事務に出してもらって、,で、なんかその契約書の雛形を送ったって、事実だけ事務に伝えて。
Speaker 1 00:21:02
あ、そうですね、それ竹下さん、さすがですね。うん、それは重要だと思いますね。
Speaker 4 00:21:06
で、熊口さんは排除しました。あの2月中一度返しますみたいなメールを一度事務宛に松田先生、 CC に出してもらって進んでるアピールをしといたらどうです。
Speaker 1 00:21:17
かあ、それ重要ですね。だからちょっとあの進めているというスタンスを事務側に伝えといたらいいですね。まあ、一応あの口頭で私も言いますけれど、はい。
Speaker 4 00:21:29
うん、ちょっとあの、形式なんですけど、熊木さんのメ。
Speaker 1 00:21:33
ールで、どのぐらいどのぐらい、その相手方がその証拠を求めてくるかどうか、ちょっとまだ今、未知数ではあるんですけどね。はい。まあ、確かにそのスタンスはいいかもしれませんね。
Speaker 4 00:21:43
熊木さんの方としては、一応契約書の中読んでいただいてますかね。
Speaker 3 00:21:47
あ、はい、一度目を通しておりま。
Speaker 4 00:21:49
す。そしたらまあ一旦それで、あの、なんか一度往復のやり取りがあると。事務方安心するので、そこだけ今日中にやっていただいて、月曜日に臨んだらいかがですかね。
Speaker 1 00:22:05
今日中でもいいですし、急ぎだったら、時間がないようでしたら、来週中ぐらいでもいいんじゃないでしょうかね。だからそのヒアリングはその日、多分月曜日1回やって、彼ら執行部でまた検討すると思うんですよね。その時に多分事務方とか入れる可能性はあるので、,その時に、いや、あの、この件は松永先生とあのマザーベジタブルさんがもうなんかあの、動いてますよっていうことが言えればいいので。まあ、あの、今日の来週ですから、いると思うので、はい、あの、無理のない範囲で熊木さん、ご判断いただければと思いますが。
Speaker 4 00:22:44
はい、そしたらえっと、私ですけど、松永先生からああ、事務方にあの熊木さん、 CC 入れて、共同研究契約の。で、えっと、お願いしますみたいなの一報入れていただけませんかね。
Speaker 3 00:22:58
うんうん、わかりました。で、それに対して僕が即すぐに返事をして処置しましたという形ですみませんね。なんかね。
Speaker 1 00:23:08
いやいやいや、まあ、あの、来週中でいいと思いますけれど。
Speaker 4 00:23:12
はい、いずれにしても、あの、なんかそのあたり、あの、松田先生の。やりやすい形であ。
Speaker 1 00:23:16
りがとうございます。はい。一応あの、これだけ情報もいただいたし、今プレゼンもして、私もメモしたので、あの質疑応答で、まあ十分なんで、そんなにあの口こんだ話はないと思いますけれども、まあ一次スクリーニング的な形だと思うので、まあそこを突破して、あとは執行部とその事務方と、先ほども冒頭に述べましたけども、これから建築関係の人が出てきたりとか、事務方のその工事期間どうするのかとか、なんかそういったところが出てきた時に。資金としては、共同研究の資金を投入いたしますっていうことで、ちゃんと御社の紹介をするっていう形だと思うので、ステップバイステップですから、来週の月曜日は、まずはそこのヒアリングを突破することが重要なの。
Speaker 4 00:24:10
で、共同研究契約の方は、,ええと、3月の学計がありますよね。そこにかけられるようなイメージだと、そろそろですかね。
Speaker 1 00:24:23
そうですね。ええと、一応、あの共同研究契約を。あの、ええと、今、あの竹内さん言ったら、学計っていうのは学術経営委員会と言いまして、あの研究科で共同研究をあの企業さんとあの進めるときに、あの承認が必要になります。で、その時には、あの前選考長と前研究課長と執行部の人たちと事務局長がみんな同席している場で、えっと、あの御社のお名前、それからその課題名、それからあの投入される共同資金の金額で、それから期間について、あの審議が行われる形になります。で、そちらで審議で了承を得られると。
Speaker 1 00:25:08
共同研究契約スタートになるんですけれども、その時に、例えば共同研究機関とか、その課題名とか内容とか、その例えば資金とかに関して疑義が生じると進めないという形で、過去にもそういったことがあったんですけれども、そういったことがあるので、私、そこの席には同席しますので、それが3月中で、そこで初めてスタートと。あの、承認という形になります。はい。で、今、それ竹下さん言ってくださったのが、あの、だいたい1月に2回しかないんですよ、その会が。で、あの3月中のあの会にそれを申し込んでおけば、あの来年度からスタートはできるのかなというニュアンスです。
Speaker 3 00:25:55
はい、ああ、なるほど、承知しました。1月に2回。
Speaker 1 00:25:60
そうなんです。で、あの、その日程、私、全部把握してますんで。あの、今、先行長やってるんで、あの、把握してますから、またあの、タイミング的にはお送りいたします。
Speaker 4 00:26:09
何かあの、はい、うん、なので、そうしたらえっと、研究契約書をくださいみたいなやり取り事務とやって、その後にえっと、熊木さんからあの、こことここを修正したいとか、えっと、金額感はこれでいきたいとか、そういう話をええと松永先生に返すっていうのを、そのやり取り後でやっていただいて。それで進めばいいんじゃないですかね。
Speaker 1 00:26:36
そうですね。結局、事務方が入ってくるんで、この文面とか、この期間とか、そういったことに関して必ず手を入れられるので、そのやり取りは生じると思います。
Speaker 4 00:26:50
はい。そこまで、だから事務方に提出までを2月中に終えておけば、多分4月から共同研究みたいなのは組めるんじゃないかなと思いますけどね。
Speaker 1 00:27:02
そうですね、来年度の共同研究はスタートできるかと思います。はい、そういったタイムスケジュールになる。
Speaker 3 00:27:08
と思います。ありがとうございます。大変イメージがしやすくて助かります。先ほどお話し出た設計図とか重量の耐久性だったりっていう詳しい話に関して。
Speaker 1 00:27:20
そうですね、それは次の建築の教授が出てくる時ですね。多分、ヒアリングでこのイシアチブが許可されて。土地の利用が許可されて、いよいよ建築したいんですけどっていう時に、研究科の中に建築の教授がおりまして、その教授がオッケーをしてきり、この間、柏キャンパスには立たないっていうルールになっておりまして、その教授の方が本当にガチのいろんな法律とか。
Speaker 1 00:27:56
そういうとことにかなり詳しい教授でございまして、その教授との多分ヒアリングが次に入ると思います。で、その時に設計図が必要になると思いますので、その時までまた熊木さんと松浦さんには色々と教えていただいて、そのヒアリングに耐えられるような形にはしたいと思いますけれども。はい、わかりました。
Speaker 3 00:28:20
はい。大体設計図書くときは、もうその土地の、まあ寸法とか完全にわかった上で、あとあの書いていくようなイメージあると思うんですけども、わかりました。
Speaker 1 00:28:28
じゃあちょっとまずあれですよね。土地、うん、えっと、そうですよね。だからこのまずまず三、まあ、先ほど冒頭に申し上げたように、その3人で教授が、まずはそのこのイニシアチブで土地を使った形の研究を進めていくっていうことでとって、で、それからまあ3人の中で調整して、まあ、あの、私の。高い部分はこの部分っていうことになって、で、それからまあ、その土地の面積が確定してから、あのですよね。えっと、すいません、だいたいどのぐらい必要ですか大雑把な土地の面積だけちょっと教えていただければ、あのメールでお送りいただければと思うんですけれども。
Speaker 3 00:29:07
ああ、そうですね。あの、もともとのイメージとしては、スモールアースの拠点として、この26かける16メーターっていうのが通常の一基のサイズなので、まあ。まあ、こっちの方が書きやすいは書きやすい。
Speaker 1 00:29:22
26m かける16m であればいいってことですね。
Speaker 3 00:29:26
そうですね、はいはい。まあ、もともと通常設計として想定してるのは、一機がこれわかりました。
Speaker 4 00:29:32
それはさあ、あれなんですよね。あの一機なので、えっと、その付帯設備とか云々かんぬん含めて、もう少しこう幅を持たしとかないとまずいんじゃないですか。うん。あと作業スペースっていうか。
Speaker 3 00:29:47
うん。確かに。あの、確かにもともとこれはえっと、あれですもんね。これ、この、これ一個分のこと言ってるんで。おっしゃる通りで、付帯設備他の部分に関しては、この先ほどの数字に入っていないので、プラスって。
Speaker 4 00:30:08
だから例えばね、30メーターかける20メータープラスアルファぐらいですっていう言い方をしておいて、えっと。で、その全体の、じゃあその、この、例えば柏の葉のええ置くのは全体としてこうですよっていう、このスマールスクで中心にあるんですけど、それを作んなきゃいけないので、そこは熊木さんやりましょう。
Speaker 1 00:30:28
ああ、くれました、これ。あの26m かける16m っていうのはどうどうなんですか、これこれ、あの余白もあるっていうか、なんかこ。
Speaker 3 00:30:37
う、このこのイメージですよ。本当にですよね。余白ないのでないですよね。
Speaker 1 00:30:43
だからもうちょっとなんか、あの、取っといたらいいのかなっていうイメージがありますよね。
Speaker 4 00:30:47
なので、えっと、それをちょっと考えましょうで、はい。えっと、具体的イメージ図がないと困ると思うので、そこは熊木さん、あの時間とってまた2人やりましょう。
Speaker 1 00:30:58
これちょっと待ってください。これヒアリング時に聞かれる可能性あるんですよね。どのぐらいの大きさなんですかっていう。
Speaker 4 00:31:04
そしたらいったら26かけ16なので、それプラスどの。
Speaker 1 00:31:08
ぐらいってきます。
Speaker 4 00:31:09
まあだから辺辺10m 足しといたらどうですかそした。
Speaker 1 00:31:13
らああ、そうですか。じゃあだいたい35かける。
Speaker 4 00:31:17
25はですか,うん、まあまあ、そんな感じで言っといて、で、その下はその今配置は検討してるみたいな。はい、言い方したらどうですかね。
Speaker 1 00:31:25
わかりました。まあ、30かける20ですかね。まあ、少なくと。
Speaker 4 00:31:30
も35かけ2535にしましょうか。
Speaker 1 00:31:33
まあ、それはそのちょっと大きすぎる。
Speaker 4 00:31:34
って言われたらちょっと考えますけど。
Speaker 1 00:31:37
まあ、質問が出た時ですけどね、あえて言うと、またそこでなんかああだこうだ言い出すかもしれないんで、だからひとまず質問が出て、どのぐらいの,広さなんですかっていうふうに言われたら答えるようにします。
Speaker 2 00:31:52
はい。今、建設予定のところの面積ってだいぶ大きいですよね。26かけ16よりも全然大きいですよね。35、25も全然入る大きさですよね。
Speaker 3 00:32:05
ただ、ちょっと松田さん入る前にお話しいただいてて、いくつかの複数の研究室と、研究のテーマとともにその場所を抑えるみたいな。
Speaker 2 00:32:15
そういうことですね。
Speaker 3 00:32:17
そうなんですよ。
Speaker 1 00:32:17
すいません、あのゾーンがそうになる。なんかなかなかあの一人がその占有するっていうのが今大学許さなくて。で、それであのちょっとチームをやって取らなくちゃいけないってことがわかったもんで。で、そのヒアリングが来週なんですよ。
Speaker 2 00:32:33
わかりました。わかりました。じゃあ臨席が必要ってことですね。
Speaker 1 00:32:37
そうですね。一応はい、そういった形であの質問が来ればちょっと答えれば。はい。
Speaker 3 00:32:48
じゃあちょっとうちはあの、その情報さらっとだけメンバーに伝えておきます。30 20とか35 25ぐらいで、まあ設計図を求められる可能性があるから。
Speaker 1 00:32:57
まあそうですね。ちょっと注意は。まずはそのイニシアチブが通らないといけないんで、ずっと通らないといけないんで。まあ、ちょっと通らない場合は、ちょっとまた別の手を考えますけれども、ひとまずはい、そういった研究組織を立ち上げて、あの会社の土地を使って、あの御社の SF をまあ。編成するんだよっていうところをちょっとうまく納得させてもらいたいと思ってますんで。はい、研究官ありがとう。
Speaker 3 00:33:23
ございます。だいぶ私の方イメージ湧きましたんで。
Speaker 1 00:33:28
はい、どうもありがとうございます。具体ここまで具体的なことを教えていただいたんで。はい、月曜日のヒアリングは大丈夫だと思います。はい。向こうがどう判断するか、ちょっとベストは尽くすんですけど、向こうが他にも結構いろんな競合のが入ってきてるんで。はい、ちょっとわかりません、結構。だから、いろんなあの、ここ基盤とか環境とかあって、基盤の方だと、例えばあのなんか自動車の排ガスの研究やったり、今だとあのフュージョンエネルギーのことをやったりとか、いろんな人たちがその土地の利活用を狙っているので、まあそことの競合になるので、ちょっとわからないんですけど、はい、まあちょっと一応ベストを尽くしたいと思ってます。はいはい、かしこまりました。ありがとうござ。
Speaker 3 00:34:11
います。じゃあ、こんな感じですかね。ね、本日は。
Speaker 4 00:34:14
あの、多分、えっと、それぞれ実務があると思うので、私どっちも対応しますので、それぞれまたお願いします。よろしくお願いいたします。
Speaker 3 00:34:22
ありがとうございます。
Speaker 4 00:34:23
すでに株になってますけど、はい、頑張ります。ありがとうございます。はい、今日の30分ってことだったんでそうですね。
Speaker 1 00:34:30
じゃ、共同研究契約の方はちょっとうまくやっていただければと思います。来週でもはい、お願。
Speaker 4 00:34:35
いしますはい、松永先生、最後ちょっとだけいいですか。
Speaker 1 00:34:38
いいですよ。どうも熊木さん、松田さん、ありがとうございました。引き続きよろしくお願い致します。よろしくお願い致します。失礼いたします。
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