録音日: 2026/02/13 15:35 | Gmail ID: 19c55b61e8ff8af8
まとめ
AI時代における役割変革と動画生成AI専門家への道筋
日常会話
概要
AI時代における役割変革と動画生成AI専門家への道筋についての会話
話題
- AI時代における役割変換
- 動画生成AIの専門家への道筋
- AIのアニメ
- AIの動画生成
- AIのマネジメント
- AIの専門性
- AIの危機感
気づき
- AI時代における役割変換は必ずしも悪いことではない
- AIのアニメは並行して作れる
- AIの動画生成は一つのAIの作業と変わらない
- AIのマネジメントは専門家が必要
- AIの専門性は高くなるべき
- AIの危機感は必要
登場人物
- Speaker 1
- Speaker 2
- Speaker 3
- 山崎さん
- ハートシートさん
- LTVの社内の人
日常会話
概要
AI時代
文字起こし
Speaker 1 (00:00:59) もし。
Speaker 2 (00:01:08) もしお疲れ様です。
Speaker 3 (00:01:09) あ、もしもしお疲れ様です。
Speaker 2 (00:01:11) お疲れ様です。
Speaker 3 (00:01:12) よろしくお願いします。お願いします。えっとね、えっとね、動画の話で、えっとね、今後その AI アニメも含めて、えっとおそらくこの動画っていうのが1つの事業というかビジネスとして、えっとまあ,案件とかも含めてね、今ウェブが多いじゃないですか。で、多分この後多分動画っていうのも出てくると思うんですよね。で、その動画をたくさん作れますっていう状態。今、貯金ハートシードさんのやつたくさん作れますっていうので、これがAIビジネスの真骨頂だと僕は思ってて、リテラシーですね。彼らはAIのこと全くわかんないけれども、僕らはわかるから、そこでわーって作っていくっていうことができるんですよ。 通常ありえないやつを。で、次が動画だと思ってて、彼らもそのそういう写真、違う違うそういうウェブに乗っける動画をちゃんと撮影して編集してっていう頭があるんですよ。で、これを別に撮影も全部不要で作れるっていう世界観を作っていく必要があって、そうすればそこのギャップでうまくビジネスができるので、,結構次のビジネスとして、インタラクトしてね、次のビジネスとしてめちゃくちゃ大事なところを今担ってくれているのが山崎さんなんですね。これがまず前提としてあって。で、今あの山崎さんがやっているその仕事の仕方としてね、今これを作ってくださいって言って、で、それを作りますって。 いわゆるAIを代行してるようなやり方になっちゃってるので、僕ら人間がやることっていうのはAIをマネジメントするっていうことなんですよつまりどういうことかというとマネジメントっていうのをもうちょっと噛み砕いて言うとこのシーンだったらこのAIに任せようこのシーンだったらこのAIのこのモデルに任せようとかこのシーンだったらこのAIにこういう指示を出そう,とか、これってAIにはできないんですよ。人間がやるべきところで、そこの取捨選択判断、判断だね。判断を人間がやらないと、人間が意味なくなっちゃう。つまり人間、その作業をやると人間飛び越えて直接判断できる人がAIと会話するした方が早いっていうところがあるから、。 えっと、前回のそのAIアニメの時にもお伝えしたつもりではあるんだけども、あのどのAIがどういう、もう動画生成AIにも100%フルベットしていいから、その他のね、なんか今オープンクローとかいろんなAIが出てるけど、それ一旦もうあの見なくていいので、動画生成AIを極めるっていうところにフォーカスしてもらえへんかな。
Speaker 2 (00:04:23) 包括 ASAI を極める。
Speaker 3 (00:04:25) っていうのが前にもその AI のアニメの時にもお伝えしたもので山崎さんのロール、役割ですねがそこでもちろんその器用なんでウェブ制作とかクロードコードとかできるっていうのはこれは一般人がエクセルができるっていうのと同じだと思ってて僕らのビジネスだとそれは基本スキル,と思っていてでそこはあのもうすでに身についてるからいいかなと思ってるんですけど専門性ですね。 AI の中でも専門性を作ってほしくてです。だから僕は山崎さんに動画生成 AI のことを聞いたらまあ何でもわかるっていう状態になってほしいんですよ。金額面から含め。
Speaker 2 (00:05:20) 金額面から含めて。
Speaker 3 (00:05:23) もともと僕らって動画で出会ってるわけじゃないですか。だから、そこの動画っていうのはやっぱりずっと続けてほしいし、なんなら AI の中で一番今動画が熱いんですよね。作るものとしては。ウェブ制作だったらもうさっき共有したものとかっていうのはもう山崎さんの手を借りずに,僕一人で作ってしまえるもんなんですよ。一時間か2時間くらいかけて作ったもんですけれどもで、その程度であればできるんだけど、動画に関してはまだそこまで、今web制作だったらクロードコード一強なんですね。なんでクロードコードさえ使っておけば、とりあえずいいものができるという状態になっちゃった。 パス4.6からでシステム開発はコーデックス5.3を使えばいいっていう風になっちゃったんですよ今あのなんかねハードルを1個超えちゃったんですよつい最近でも動画はまだ超えてなくてCダンスってわかるCダンス2.0っていうのが最近話題なんだけどドラゴンボール悟空対ドラえもんとか,なんかそういうやつを作るのがシーダンスってやつなんだよね。
Speaker 2 (00:06:54) あれシーダンスうん。
Speaker 3 (00:06:56) で、えっと、山崎さんはもうあの、これもずっと前から言ってるので、えっと、耳タコかもしれないですけど、その動画を見て気になって調べてほしいんですよ。これどうやって作ってんのって気になんない。 すげえなってなるよね。
Speaker 2 (00:07:20) まず、すごいなとは思います。そこまでは思います。
Speaker 3 (00:07:24) で、これどうやって作ってんのってなんない。
Speaker 2 (00:07:28) なる時とならない時に分かれますね。
Speaker 3 (00:07:31) なんない時にどういうことあ、じゃあそれちょっと教えて。
Speaker 2 (00:07:35) はい、あの著作権的にどうなのってちょっと疑ったものは、うん、あまり良くないものだなと判断して、うん、ええ、調べようと思わなくなりました。
Speaker 3 (00:07:47) うん、なるほどね。で、今回のやつは、そこは著作権の方は結局は調べないじゃなくて、その著作権を自分が害さなければいいだけなんで。確かにそう。技術を見てほしいんですよ。技術屋さんだもんね、僕らはね。はい。で、技術を見たとき、あの技術ってすごいよね。
Speaker 2 (00:08:13) それはすごいなとは思います。確かに。
Speaker 3 (00:08:17) だからそこの専門性を上げてほしい。今ね僕が後藤くんにも言ってるけれども、本当にもうAIにフルベットしないと人類は残れないんで。少なくとも自分の周りだけはそうなってほしくない。他の人知らんから。自分の周りだけはそのAIを活用した世界に行ってほしいわけ。だからすごく危機感を持ってほしいんですよねで、なんで危機感を持ってほしいかというと今の僕が今山崎さんとLINEでチャットしてやっているっていうのはこれ完全にAIに取られるから僕が判断してAIに同じことを山崎さんじゃなくてAIに伝えてあげればAIはもうブラウジングまでできちゃうのでブラウザでフローのページに行ってそのプロンプトを自分で考えたものをコピペして。 ダウンロードして僕に届けてくれるところまでできちゃう今そこまで来てるなるほどやばいよね。
Speaker 2 (00:09:27) 確かにすごいです。
Speaker 3 (00:09:28) ねでちょっと前に言ったのはそこのニュアンスこう僕がその全部例えば今だとさっきのねアトピーに塗った動画があったじゃないですかあれって普通に考えたら,指3本に白い粉はつけないじゃないですか。だいたいは指1本に粉をつけて塗りますよね。自分、自分だったらそうしません。通常、一般的に傷に塗る時って指1本につけますよね。もしくは手のひらのどちらかが一般的な感覚なんですよ。 で、それが今山崎さんがうーんってなってる時点で一般的な感覚が養われてないからまずいんですはいこれはいわゆるお客さんが見る動画になりますからで、そこを求めたんだけれどもそこが山崎さんがずれているっていうのはこれ良い悪いじゃなくてもずれてるのは仕方ないのであれば一般的なところはどうなのかっていうのをAIで聞きながらやるしかないじゃないですか。 でもそれもできてないじゃないですか。ってなってくると僕がAIに指示した方が早くなっちゃうんですよ。その方がクレジットの無駄がなくなるからコストとしても減っちゃうんだよ。そうすると山崎やばいじゃん。そこ危機感を持ってほしいってのはまずどっちかな。AIをマネジメントできるその専門性を上げるか,その言葉ではしづらいところを、同じ感覚を持ってやってくれるかのどっちかじゃないと、なかなか難しいと思うんですよね。この先のビジネスの世界で言うと。ここまでオッケーはい。で、じゃあどうするかなんだよ。はい。ちょっと変わるポイントかと思います。今、山崎さん。
Speaker 2 (00:11:28) はい、とても大事な。
Speaker 3 (00:11:34) でえっと僕としてはその動画の専門家動画生成の専門家になってほしいから今こうやってあの時間割いて電話してますはいのでえっとシーダンスってどうやって使うのあれってシーダンスってあの今普通には使えないんですよね。 普通に、普通にシーダンスの公式行っても1.5までしかないんで使えないんですよ。で、TikTokの招待コードか、バイトダンスだっけな、なんかそういったところからのプレイグラウンドで使えたりだとかするわけなんですね。で、それもスピードが遅かったら、バイトダンスの方はもうストップしちゃったんですよ。使えなかったんです。で、これ使ってるか使ってないかだけでえらい違いがあって、。 世の中に表示されているものが、例えばね、ドラえもんと悟空の戦いがあったじゃないですか。あれが一発のプロンプトで、ドラえもんと悟空が天下一武道会で戦っているとかのプロンプトであれが出てたら、マジですごいじゃな。
Speaker 2 (00:12:49) いですか。
Speaker 3 (00:12:50) まあそうですね、確かに。でも、いろんなプロンプトとああだこうでもないっていう風にして、ようやくできた一本。とかだったら別にそれはさ、そんなにすごくないじゃないですか。今山崎さんがやってるのとあんま変わんないじゃないですか。でもそこが困っているのが今山崎さんがあって、それがね、例えば目的を伝えれば動画が作れる、例えば今この白い粉をお客さんに売るための動画を作っていますと。 お客さんが嫌だなとか思わないけれども、でもなんかちょっと塗ったら効果がありそうだなって、そういう動画を作りたいです。それをいくつか作ってもらえませんかで、それだけでできたらもう今の時間一時間とか2時間とかかかってるのがもう5分ぐらいで終わるわけじゃないですか。それができるかなっていうのを試してほしいんですよ。で、それができたらもう心待ちにそれを待って。 その情報をいち早くキャッチしてベータテストの時に入ってで使い始めるっていうかっていう判断ができるじゃないですか僕一人じゃそれできないんですよさすがにはいだから動画の専門家に。
Speaker 4 (00:14:09) なってほし。
Speaker 3 (00:14:16) いはいなるほどもちろんね山崎さんは,あの、優秀なので。えっと、しばらくは多分、他の人よりもいろんな仕事食っていけることって絶対あると思うんですよ。 LTV とかもね、 LTV の社内の人なんてめちゃめちゃレベル低いじゃ。
Speaker 2 (00:14:37) ないですか。
Speaker 3 (00:14:37) まあ、ハートシートの人たちもめちゃくちゃレベル低いじゃないですか。で、あれを下を見てしまうと、もちろんキリがないんだけれども。で、僕が多分、今山崎さんに伝えていることっていうのは、ものすごくレベルの高いことを求めてしまってるっていうのも自覚はあって。 はい。なんだけれども、僕の周りにいるのであればついてきてほしいという思いで今伝えてます。
Speaker 1 (00:15:00) はい。確かに。そうだと思います。
Speaker 3 (00:15:06) ので、もう長い付き合いなんで、もう本当にぶっちゃけトークで今話していて、それに山崎さんも答えてくれるだろうと思って、ただすごく苦しむと思っているとね、心苦しいんですけれども、でも今あのこの仕事,えっと、 AI のアニメもね、あれ、実は並行して多分作れたんだと思うんだけど、一シーン一シーンごとじゃないですか。そうやってもう AI 、一つの AI のえっと作業とあんま変わんなくなっちゃったんですよ。それじゃあ山崎さん、もったいなさすぎるはいので、えっと、まずは AI 、あの動画生成 AI を極めてほしいんです。はい、ここまでは伝わりました。
Speaker 2 (00:15:49) かはい。そう、わかりました。大丈夫です。
Speaker 3 (00:15:53) じゃあどうすればいいかってことですよね。はい、で、そうです。どうすればいいかなんだけども、むっちゃ調べてほしい。で、自分で調べるんじゃなくて、 AI に調べさせまくってほしいんです。
Speaker 2 (00:16:06) AI に方法を調べさせる。
Speaker 3 (00:16:10) 違う違う違う違う。 AI に最新情報を調べさせまくるんです。
Speaker 2 (00:16:15) よ。 AI に最新情報。
Speaker 3 (00:16:21) で、それをするために絶対それを忘れないのって、自分のためにそれをやるのってなかなかできないからだから、それができる方法というのは1個だけありますそれは、Xの動画生成AI専門アカウントを作って発信することです毎日最新情報。 そうすると毎日のタスクになるんで、情報を収集して、それに対して自分がちょっとだけ試して、それを発信するだけで最新情報を発信するからアカウントがバーンって伸びるわけ。そうすると自分のモチベーションにもなるから、また最新情報を獲得してっていう良いループになるんですよ。なるほど。で、今僕は,こんな状態で3つのアカウントを自動で運用しています。1つは金融です。投資ですね。暗号通貨をAIに投資させてどうなっていくかっていうアカウント。1つはまさに24時間AIが稼働するためのオープンクローっていうね、新しい今バズっているAIがあるんだけど、それ専門のチャンネル。 で、もう一つは柏の葉キャンパスに特化した専門チャンネル。はい、最新のイベントであったりだとかで、これらって共通しているのは、全部最新の情報を AI に調べさせて、最新の情報から AI が投稿をまとめて、それを発信するだけなんですよ。これ、ほぼ全部自動化できるのね。
Speaker 2 (00:18:13) 自動化。
Speaker 3 (00:18:14) はい、もうやってるから。うんでそれと同じものを動画生成 AI で作ろうと思いますでここの作るのは僕やりますわやるからあの山崎さんはその情報を見てちゃんと自分で実証したものをあげるっていう部分をお願い。
Speaker 2 (00:18:37) したいです。
Speaker 3 (00:18:39) 例えば C ダンス2.0が出ましたっていう情報僕がねあのボット作って,自動で投稿させますと。はい。で、山崎さんは常にそのアカウントのみでいいから、そのアカウントを見といてください。そうすると、最新の動画生成AIの情報が、そこに自分のアカウントがね、自分で発信されるわけで、それを見て具体的な詳細のところ、シーダンス2点ゼロリリースされました。早速使ってみましたみたいな。はい。で、今までえっと、例えばフローで作った。 またAとBあるじゃないですか、そのスタートとエンドの例えばもう傷が治るやつとかでもいいですよ傷が治るやつのAとBをフローでやった場合とCダンスでその2つの画像を出してうまくこうやってっていうふうに同じプロンプトでやった場合にどんなに違いがあるのかっていうのをめちゃめちゃ興味あるでしょ動画生成AIを使ってる人にとっては,私はインフレーションめっちゃ稼げるわけで。
Speaker 4 (00:19:47) すよ。
Speaker 3 (00:19:48) それでだし、山崎さんの実証実験にもなるし、最新情報を自分はいわゆるキャッチするっていうこともできるわけ。はい。そういうプロジェクトをやりつつ、動画生成 AI を学ぶというか、専門性を高めていって、,動画生成のいわゆる山崎さんだけのノウハウを作っていってほしいんですよ。はい。
Speaker 2 (00:20:21) わかりましたかアカウント作って、その。
Speaker 3 (00:20:25) アカウントはだから僕が作りますので。
Speaker 2 (00:20:28) あれ自分で作ってそれを実証したやつを発信。
Speaker 3 (00:20:33) ちゃうちゃうちゃう。一緒にやります。まずまず一緒にやります。これは同じプロジェクトです。僕がSlackか何かでチャンネル1個作りますので、山崎さんをそこに招待します。いいですかそこにOpenClowを2匹投入します。1匹は投稿文を作る人、1匹は投稿する人をAIを入れます。それで自動で最新情報が回るようにします。 よりにプラスアルファで山崎さんが作ったものをそこのチャンネルに投稿してほしいんですよ。
Speaker 2 (00:21:14) 作ったものをプラス投稿する。
Speaker 3 (00:21:17) スラックに投稿してほしいんですね。で、そのスラックに投稿したらその投稿したものに反応して投稿する投稿文を作る AI と投稿する AI が反応して勝手に投稿文を考えて作って発信してくれるって感じ。AAでできないのはそこなんですよ。情報は収集できるけど、それを実際に課金してやってみるっていう、もしくは実際に新規登録してやってみるっていうところがまだハードルが高い彼らにとって。そこをやれと。そしたら人間が入っているいい感じのアカウントにはなるし、山崎さんも実際にやらないといけないというタスクになるし、ビジネスなんで。 はい、自分の勉強だったら絶対サボるから。全員がね、山崎さんだけじゃない。これ全員が絶対サボる。100%サボるからなんで、それをえっとやることによって、強制的に動画生成AIの専門性を山崎さんにが獲得してほしい。はい、ということです。はいはい、これ一例だよ。最新の情報で最新のものが出たから試す。これも一例です。 じゃあ他に何があるかっていうと、自分はこういうプロンプトをこういう風なプロンプトに変えると、めちゃめちゃ動画が良くなりました。動画も生成モデルは同じフローですとか、例えばBEO3ですとかっていう風にしたら、それも一つのコンテンツじゃないですか。はい。これはAIにできないよね。あとはコストの話。もちろんAIにある程度調べさせるんだけれども、。 例えばAIってなかなかそこの複雑なのが難しいと思ってて、今僕が山崎さんにちょろちょろ伝えているのが、最初のノウハウとしてね。最初のまだどんな動画になるかわかんない、もうガチャを引かなきゃわかんないっていうタイミングでは、Google Ultraのサブスクリプションの中でできるBEO3を使って無料でやりましょうと。Fastのやつですね。そうです。それで山崎さん的にチェック項目があるわけじゃないですか。例えばある程度これでいい感じなのができたらとか、例えばさっきので言うと、手で撹拌する状態ができるプロンプトがそれで探し終えたら終わりとか。
Speaker 2 (00:23:55) さ。そ。
Speaker 3 (00:23:59) れができたらこのプロンプトで手が消える、あの何機械じゃなくて手で,えっと、混ぜられるんだっていうふうに、まずあの、探しますっていうのを、えっと、一つ目のファーストステップじゃないですか。これ、 AI と一緒にやると思うんですよね。これだとまだあの手が消えないんで、プロンプトを変えてもらっていいですかって言って、それで多分貼り付けてると思うんだけれども、まずそれをやる。そのステップとかも全部コンテンツになるからね。で、そのコンテンツになるって思ってると、今、山崎さん、それって自分がやってきたことって。
Speaker 2 (00:24:30) マニュアルとかメモとかにしてる。まあ、そうですね、してる。はい。全部ではないですけど、ところどころ箇条書きでこうやったほうがいいみたいな。
Speaker 3 (00:24:42) そうそう、そういうこと。それがあの山崎さん流の動画生成のノウハウになってくるから。はい。うん。で、それが例えばこうすると今まで1000円かかってたのが1本500円になりました。はい。っていう風にしたいわけ。そうするとさ、,今、僕はさっき質問したけれども、どんだけお金が今かかってるの一本に対してって答えられな。
Speaker 2 (00:25:07) いでしょ今一本単位にしたらわからない。
Speaker 3 (00:25:11) わかんないよね。はい。で、これは別にじゃあ492円とかそんなことではなくて、だいたい500円なのか、だいたい1000円なのか、はい、それとも1万円なのかって、その程度でいいんだけれども。はい。で。あの、実際に実際にね、細かければ細かい方がもちろんいいよ。もちろんいいんだけど、あの、そのコスト感がないと動画生成って、逆に言うと価格が合わなかったら、じゃあ普通のあの人に頼んだ方がいいじゃんになっちゃうじゃん。はい。だし、今回のやつもそうなっちゃうから、例えば今のその振るだけの動画で2000円とかかかってしまったら、じゃあもう撮影するようになるじゃん。
Speaker 2 (00:25:55) いや、もうそう思ってました。はい。
Speaker 3 (00:25:58) いや、そう思ってましたって言っちゃダメなんですよ。山崎さんがわかります。山崎さんはそれを自分が一発でやりましたから、撮影の手間もないですよっていうところに持っていくのが、動画生成の専門家なみたいです。はいはい。
Speaker 1 (00:26:13) そのためにはどうすればいいが、。
Speaker 3 (00:26:18) どうすればいいか、どのモデルを使えばいいか、どのプロンプトを使えばいいかっていうのは試行錯誤しまくるわけじゃないです。それは今やってくれてるわけじゃないですか。はい。それを体系的にまとまってないじゃないですか。
Speaker 2 (00:26:34) 体系的にまとまっていない。
Speaker 3 (00:26:38) じゃあ、デモ AI を使った場合と、 Google のその BEO3を使った場合で何が違うんですか。
Speaker 2 (00:26:50) DoMO AI で。
Speaker 3 (00:26:51) すか DoMO AI 使ってて。ああ、はい。別に綺麗なでもいいよ。何が違う、何が違うんですか、これって。
Speaker 2 (00:26:60) ああ、それは分かります。まず、 DOMO AI は、プロンプトを入れても、全く反応、全然違うものを作ってしまうから、あまり良くない、認識能力が低いっていうのが思いました。日本語で入れても、英語に直したプロンプトを入れても、ええ、ほとんどいいものが。できないので、うん、価格は安いんですけど、あまり後にしない方がいいかなって思いました。
Speaker 3 (00:27:30) ドモ AI はじゃあ逆にそのドモ AI の特徴がわかったじゃないですか。でも価格は安いですよね。じゃあ、価格が安い場合にドモ AI はどういう時に使えばいいと思いま。
Speaker 2 (00:27:42) すかやっぱり、えっと、えっと、まず、えっと、レオスリー。3.1のファストで無料のやつでやった後、その次に高価格な動画生成 AI で試す前に1回挟むといいかもしれません。 NOMO AI 。はい。
Speaker 3 (00:28:11) NOMO AI は Google のそのビオ3ファストよりも品質は悪いのいいの。
Speaker 2 (00:28:18) ええとまあ、ええと。いや、アストの方がまだまだちょっといいかも。だからドモ AI は今そう挟んだ方がいいって言ったんですけど、やっぱり使わない方がいいんじゃないかなって思ってきました。
Speaker 3 (00:28:38) いや、ドモ AI をえっと、無料っていうのは一番大きな武器じゃないですか。
Speaker 2 (00:28:42) ドモ AI ってドモ AI は無料ではないです。
Speaker 3 (00:28:46) いや、えっと、アンリミットっていう、あれあれがあるじゃないですか。あの作成時間が長ければ無料になるっていう。
Speaker 1 (00:28:55) 配信されたさ。
Speaker 2 (00:29:07) っき価格を調べたら無料のものはなか。
Speaker 3 (00:29:15) った無料じゃなくて、えっと、サブスクリプション内に入っているが正しいかな。月額固定。
Speaker 2 (00:29:26) えっと。月額固。
Speaker 3 (00:29:29) 定定額の中にはいえっとはい無制限 AI 生成っていうのがあるはずなのに。
Speaker 2 (00:29:38) うんとスタンダードプランの制限なしのリラックスモードそれはいこれが制限なしだから何個でも使える,使える。そう、作れる。
Speaker 3 (00:29:59) うん、それリラックスモード試したことないよね。多分その口ぶりだと。
Speaker 2 (00:30:05) ええと、これやっ使ってんのが。リラックスモードなのかどうかは確認してませんでした。
Speaker 3 (00:30:12) リラックスモードっていうボタンになってるから、絶対使ってるのはわかる。
Speaker 2 (00:30:18) そのリラックスモードが。うん、その無料で、あと定格で使い放題なのを知らなかっ。
Speaker 3 (00:30:28) た。まあだよね。なんでそれが多分コスト感が。えっと、あれ、えっと、意識がないからってことなんですよ。そうです。はい。普通、自分のね、自分の財布から出るって思ってたら、えっと、定額で食べ放題とかがいいじゃないですか。当然、同じお金を払うのであれば、いっぱい動画を作るのであれば、はい、従量課金って結局青天井なんで、それこそね、百万とか200万とか請求になっちゃうかもしれないじゃないですか。だったら定額の方がいいって思うのは、多分全人類あんま変わんないと思うんですよ。はい、うん、自分の財布ならね。 なんでそこのコスト感を持ってほしいってこと絶対調べるから。はい。じゃあ同じようにキリングの場合だとどうなの。
Speaker 2 (00:31:32) ちょっと待ってください。今、 DOMYI は一旦置いといて、キリングそうそうそう。
Speaker 3 (00:31:41) Nomo AIは今言ったことだけを記憶しちゃダメだよこの後調べるねちゃんと全部包括的にBasic Standard Proで何が違うのか何ができるのかちゃんと調べるんだよその上でスタンダードで十分ですってなったら僕スタンダード契約しますしでそれでスタンダード契約した後にリラックスモードを使ってみたけどこれ全然使い物にならんですなぜならって言ってくれたら僕はBasicに戻すもしくは解約するし,もしくは山崎さんに解約しといてって頼むんで。
Speaker 2 (00:32:15) ああ、なるほど。ちょっと待ってください。後で調べてみて、報告なりすればいい。
Speaker 3 (00:32:24) そうですそうです。じゃあ今、動画生成 AI に10万ぐらいかかってるの毎月。あ、そうなんだ。うん、全部で。これ動画生成 AI だけじゃないよ。例えば Google のウルトラっていうのは250ドルなんですよ。毎月ね、3万円ぐらいかかってるのあれ。で、それはもちろんフローも使えるし、もちろんアンチグラビティのオーボス認証でクロードコードとかジェミニとかも使える。いろんなものが使えるんだけども、それを3万円で契約したりするわけ。じゃあそっちを使ってくれってなるじゃん。3万円の範囲内にフローがあるんだから。 まずはそれで使ってくれよってなるわけじゃ。
Speaker 2 (00:33:11) んなるほど、確かにそうです。
Speaker 4 (00:33:15) うんはい、確か。
Speaker 1 (00:33:19) にそういうことはいで、僕はその不自由をしてほしくないからキリングとかもなんかども AI もプロ使いたいですっていうのであれば1ヶ月だけプロを使ってくれって言うよでもその代わり、それを。
Speaker 3 (00:33:37) これまでね、山崎さんだけじゃなくて、いろんな人がこうサブスクをね、僕が代わりにやったんだけど、放置すんねん。使わせてくださいって言って、 AI のやつを使いました。で、それで別のやつ使いましたって言ったら、前のやつ忘れてんねん。でも解約できない。 へえし、それを忘れてるから僕も気づいてないし、気づいてないままクレジットカード払ってるんで。
Speaker 2 (00:34:04) ああ、それは良くないで。
Speaker 3 (00:34:06) すねだから知らない、いやこれなんだっけみたいなことっていうのはもう毎月毎月起こってんね、今僕の中で。
Speaker 2 (00:34:15) ああ、はい。
Speaker 3 (00:34:16) で、洗い洗うと10万円ぐらい毎月出勤、毎月支払ってるわけ代わりに誰が使ってるかわかんないのにはいそんな状態も嫌なんですよだから責任を持って,動画生成だったら動画生成に責任を持ってやってほしいわけ言われたことをやるんじゃなくて。
Speaker 1 (00:34:39) はい確かにそうで。
Speaker 3 (00:34:46) すねだから今キリングいくら使いましたかって言って答えられなきゃいけないわけですよはいじゃあ僕クレジットカードでキリング5万とか来たらどうする山崎さん5万来てるんだけどってなるわけじゃんはい。 でも山崎さんはやれって言われたからやりましたって言ったら別に僕はやってくださいって言ったからそれは嘘じゃないじゃないですかでもそうなってくるともう次頼めないよね怖くて仕事はいそうチームっていうのはそういうことそれだったらもうチームじゃないから第三者の業務委託って感じになっちゃうからそうですねそれは良くないしそうそう,それはお互いそうなりたくないと思ってくれてると思うしだから今、山崎さんにもう本音をぶちまけてる10万円請求されてますよっていうのってあんま言いたくないけどはいっていうわけはいので、今の動画、特に急いでほしいのはペットの動画の一番最初のところ。 今トップページを直してくれっていうのが一番最初に要求されてるから、ペットの一番最初の動画だけは、ちょっと今の流れの中でやってほしいです。まず最終戦。
Speaker 2 (00:36:11) 最初にやりました。
Speaker 3 (00:36:13) それ終わったら、もういろいろ考えることもあるし、いろいろタスクが増えたと思うんだけれども、一番やってほしいのは、どの AI がどういうふうな特徴があって、どんぐらいお金がかかってて、どうすればいいのかっていうのを、もう専門家のようにベラベラ喋れること。になってほしいから、めちゃくちゃ勉強して。はい。うん、めっちゃ勉強して。もうそれだけでいい。動画生成 AI だけでいいから。はい。ただそれをあの、極めたら多分めちゃくちゃ強い。あの AI クリエイターになれると思います。動画さえできれば画像なんて一瞬だから。
Speaker 1 (00:36:52) ね。うん、はい、確かに。
Speaker 2 (00:36:59) オッケー。 その部分はわかります。はい。はい。確かに。ちゃんとやっていこうと思います。
Speaker 3 (00:37:10) はい。じゃあ僕は山崎さんのためにアカウントを作ります。強制的に動画生成の専門家になるというアカウントを作ります。だからその運用もよろしくお願いしますね。はい。まあ、それ一緒にやるって感じね。どっちかというと、はいはい、じゃあこの件オッケーであれば他あります。
Speaker 2 (00:37:45) あ、あと、そうですね。えっと、何て言うの。その調べたりする方のやることは分かったんですけど、うん、直近でえっと、今作る必要がある動画の。うん、えっと、うまく作れない。ところを、うんうん、えっと、どうしようか悩んでいたんですけど、。
Speaker 3 (00:38:13) 共有できる画像画面とかで、それで相談してほしい。なんかどういうプロンプト打っても全然変化しないとかっていうのは僕わかんないんで。今情報が少。
Speaker 2 (00:38:24) ない。ああ、えっと。じゃあなんだろう。えっと、プロンプトを見せたり。うん、えっと。最初と最後のフレームの画像を見せたりしたら、伝わります。
Speaker 3 (00:38:45) いや、伝わんない、伝わんない。多分、何回か試行錯誤をしたその歴史を見ないと伝わんないから、画面共有か何かしないと無。
Speaker 2 (00:38:54) 理やと思う。ああ、なるほど。じゃあ、今すぐだと画面共有した方がいいのか。ちょっとじゃあ。
Speaker 3 (00:39:04) 山崎さんの端末は今これ、ズームでつなげる端末と作業端末が違うってことなの。
Speaker 2 (00:39:11) ええと、そうですね。はい、そうです。
Speaker 3 (00:39:14) それは理由としてはダメなのえ。
Speaker 2 (00:39:17) えと、作業してる方のパソコンがええと古くてええと、今マイクがつながっている機器がパソコンにつなげないからです。
Speaker 3 (00:39:33) ああ、マイクがあの壊れてるってこと作業パソコンが。
Speaker 2 (00:39:39) いや、作業パソコン作業パソコンにブルートゥースとか。あとワイファイなどで。えっと、マイクがつながっている機器に接続できないできなくて。
Speaker 3 (00:39:55) え、じゃあ有線。
Speaker 2 (00:39:57) じゃダメなの有線のケーブルなども今は。今は一切持ってなくて。
Speaker 3 (00:40:04) じゃあアップル。Apple なんだっけイヤーポットなんか900円ぐらいで売ってるやつ僕これ使ってるんですけどめっちゃいいですよ有線で Apple のイヤポッズめっちゃ安いんですよイヤポッズって有線のやつ。 3000円か2700円とかめっちゃ安いですめっちゃ品質いいですこれ。 これで検索してなんか適当なもん買ってください。わかります。これもう絶対不便なんで。
Speaker 2 (00:40:51) 有線のやつ。
Speaker 3 (00:40:53) うん。それができないのであればね。はい。で、えっと今ないからじゃあそれはえっと画面共有できるように。ズームにもう1人入るって感じ。
Speaker 2 (00:41:07) ズームにもう1人。
Speaker 3 (00:41:11) 作業用 PC がないと共有できないのであれば、作業用 PC を今のズームに入れるしかないよね。どうすればい。
Speaker 2 (00:41:23) いちょっと待ってください。こっちでもニジャで Google のアカウントだからギフト共通の。 そう、だからえっと、今まで使用したやつのAI動画生成AIの画面をこっちで表示させられればいいから、えっと、うん、ログイン。あ、そっか。ログインしなきゃいけない。えっと、ちょっと待ってください。多分、多分見られそう。そう、こっちのパソコンでもおそらく見られそう。はい。なので、ちょっとだけ待ってほしいです。
Speaker 1 (00:42:18) はい。コ。
Speaker 2 (00:42:36) モンギフト東京のあのアカウントのインターユアパスワードパスワードを入れてくださいって出たんですけど。うん、インタラフ123。
Speaker 3 (00:42:50) あ、違うか。片思い123片思いは K 大文字。
Speaker 2 (00:42:55) ああ、なるほど。片思い123。まあこれちょ。
Speaker 3 (00:43:02) っと山崎さんにだけ言っとくけど、なんでこれ変えたかっていうと、まあ共通にしてみんなで使ってもらってたんだけど、さっきの受賞が発生したんですよ。いろんな人に頼まれてサブスクをして、みんなで共通で使えるっていう風に僕したんだけど、もういろんなサブスクが残りすぎてて。もう誰が何を使ってるかわかんないから、もう一旦もう自分の目の届く範囲にするためにバスワード変えたんですよ。なるほど。もうこれがちょっとね、僕としては死ぬほど悲しいことが起きました。
Speaker 2 (00:43:37) はい。
Speaker 3 (00:43:39) だから今までしれっと僕のアカウント、そのギフトのアカウントで僕の金で ChatGPT 使ってて、マナスを使っててっていう人がたくさんいたわけ。そうすると、いざ僕が使おうと思ったクレジット全然ねえの。
Speaker 2 (00:43:55) それは本当に良くないし、早急に改善するべきだと思う。
Speaker 3 (00:43:60) で、なんかこの何やら、例えば何かしらの AI を使いたいって言った場合に、それをサブスクしたけど、使わなくなったら放置。ちょっとそういう人とはちょっとできないよね、さすがに。
Speaker 2 (00:44:15) いや、確かにそうなのと、,思うのと、それに加えて直近だとミッドジャーニーを僕、あの契約をお願いしたんですけど、うん、ええと、使ってはいたんですけど、うん、ちゃんと使用してはいたんですけど、それを今の話を聞いて、ええと、プランの見直しとか、もしいらないようであれば、あと解約とかちゃんと調べようって思います。お願いします、はい。 そこ、ちゃんとやろうと強く思いました。えっと、ごめんなさい。えっと、チェックユアギャラクシー Z。
Speaker 4 (00:44:60) フォールドファイブ。
Speaker 1 (00:45:01) はいはい、どうですか。
Speaker 2 (00:45:08) ええ、キリング AI にキリング AI には入れ。ました。ありがとうございます。あともう一個、キリングじゃない方の、よく使ってたやつ。一番いいなと思ったのが、キリングAIは2番目にいいかなって思って、BIDO AIっていうのが一番いいかなって思ったんですけど、ちょっと。 高いのであんまり使ってない。うん、その高いモデルは使用しないようにしてたっていうのがあって、これは普通にはい、サインインが出てきてないと。えっと、ああ、サインインできました。
Speaker 3 (00:46:05) で、他にもなんかいろんな。例えばランウェイとか昔契約したけど、それも多分もし使わないのであれば解約したいですし。
Speaker 2 (00:46:17) ああ、それもちょっと調べてみます。
Speaker 3 (00:46:20) 全部共通ギフトで契約してるんで。はい。
Speaker 4 (00:46:26) なので、使用頻度とかも見てみよう。
Speaker 3 (00:46:29) 一通りそれをちょっとやらないと、もう。いやあ、なんかね、ちょっとね、ちょっと今、萎えてます、それ。
Speaker 2 (00:46:41) いや、本当にそうです。僕、あの。すみません、ちゃんとちゃんとそれをもっと確認するようにいたします。
Speaker 3 (00:46:51) お願いします。
Speaker 2 (00:46:52) 早急にやります。それは失礼しました。えっと、ビット AI には入れたから、じゃあえっと、今まで試行錯誤したものをえっと見せたいんですけれども、うん、ズームで共有しています。はい、えっと。
Speaker 1 (00:47:23) ええ、シェア。ええ、ウィンドウ全体、。
Speaker 2 (00:47:30) これでいいのか。えっと、今画面、えっと、ビッド AI の画面を開いているんですけど、これは共有できてますかうん、見えてるよ。あ、ありがとうございます。えっと、じゃあ直近で一番困ってたあの。容器の中に粉を入れて、それをえっと振って、最後は白く、ちょっと白く濁らせる動画を作成していたんです。ずっと。
Speaker 3 (00:48:08) で、これが直近のやつ。
Speaker 2 (00:48:10) えっと、一番最新のものはそうですね。
Speaker 3 (00:48:14) はい。で、えっと、じゃあ、まずこのプロンプトは山崎さんが手打ちしたままそのままだよね。
Speaker 2 (00:48:21) ええと。
Speaker 3 (00:48:24) プロンプトを AI にかけてないよね、このプロンプト。
Speaker 2 (00:48:27) ええと、ええ、あ、あとビドゥ AI はそうですね、はい。ビドゥ AI はこの2月13日の12時23日までは。ええと、ええと、そうです。ええと、英語の英語のやつは。そうですね、かけてないです。
Speaker 3 (00:48:53) で、これかけたかけてない方がいい動画が出るのそれともかけた方がいい動画が出るのどちら。
Speaker 2 (00:49:01) えっと、僕がえっと、詳しくは調べてなかったんですけど、ちらっとツイッターの動画生成 AI で見た情報によると、日本語でえっと書いた方がいいって言ってたのが書いてあったから日本語で打った。たんですけど、ただ、日本語のプロンプトを AI に聞いたりとかはしませんでした。自分の思ったことを記入していた。
Speaker 3 (00:49:32) だからこれ一発でクオリティを上げるっていう努力が今されてないじゃないですか。
Speaker 2 (00:49:38) ビル AI では確かにそう。
Speaker 3 (00:49:40) 絶対毎回やらないと。じゃあこれ1回にビル AI でさっき高いって言ってたんだけど、いくら使うのこ。
Speaker 2 (00:49:45) れ。このモデルは。 このモデルはちょっと待ってください。このモデルはモデルLかなビドゥーQツーのえっと。あと3秒のやつですね。ええと、クレジットいくらかな。フラッシュのやつで作成すると思ったんですけど。うん、ちょっと試しに。えっと、作成しないけど。 うん、えっと。三、いや、3秒でさっきやってたんで、正確に言うと。10ですね、1回。
Speaker 3 (00:50:37) アルティメットプランにアップグレードするとクレジット消費なしって無制限でできるんだ。これがさっきのとも AI と同じやつだ。
Speaker 2 (00:50:44) ね。こういうのもあるよね。
Speaker 3 (00:50:47) で、これさ、 Q3にするとオフピークモードできるの最新のや。
Speaker 2 (00:50:55) つ。3にすると。
Speaker 3 (00:50:60) オフピーク一番。
Speaker 2 (00:51:02) 下。一番ないのか。もうあ、できないんだ。
Speaker 3 (00:51:06) Q2だったらオフピーかできるけど、 Q3だったらできないんだ。じゃあまあ、とりあえず10これ10円なのそれとも100円なのこれ。
Speaker 2 (00:51:16) 10クレジットなんですけど。
Speaker 3 (00:51:18) うん、大体でいいよ。ええと、クレジットだ。プランから逆算したりとか。そうそうそう、そういうこと。いや、これ一番最初にしなきゃいけないじゃないですか。
Speaker 2 (00:51:34) だってこれ一個あたり100円かかるのか10円かかるのかで LY1がいいじゃん。確かにそうですね。 pti のええと料金料金はええと、料金プランは今これ何プランなんだ。アカウント設定サブスクリプションで出る。 これはご利用中のプレミアムマンスリー。えっと、五段階あるうちと真ん中のプレミアムっていう35ドル月額のやつです。
Speaker 3 (00:52:19) いやいや、だからそれのクレジットはいくらなの35ドル払。
Speaker 2 (00:52:23) ったらクレジットは月間で4000クレジット。
Speaker 3 (00:52:28) 毎月4000クレジットってことは。はいえっと35、だいたい40だとするとえっと4000がえっと40 40ドル35だから日本に換算するといくらだ6000円ぐらい5000円ぐらいか5000円だからえっと1クレジットあたり5000円割る4000クレジット。
Speaker 2 (00:52:57) 4000クレジット。
Speaker 3 (00:52:58) ってことは1クレジットあたりだいたい1、2円ぐらいか1.5円ぐらいかな5000円、まあ一円ぐらいかだいたいですね。
Speaker 2 (00:53:15) そう1.1.2で1.251.25円。
Speaker 3 (00:53:21) だからさっきので言うと1個あたり10円だね10まあざっくりでいいからわかりやすく10円ぐらい。
Speaker 2 (00:53:29) 10円。はい、3秒だと10円。
Speaker 3 (00:53:32) はい、じゃあ Q3だと。
Speaker 2 (00:53:36) Q3だと、えっと、ちょっと待って。えっと、ポズラんないわ。ええ、ポズラ。 Q3にすると、えっと、フラッシュだと。この3秒、3秒だと、ああ、えっと、3秒でフラッシュだと同じ10円のフラッシュって何できるええと、フラッシュとシネマティックがあって、フラッシュはえっと、デオっていうファストの感じ。えっと、早く生成できるけど、あまりプロンプトを正確に。 できない。ええと正確に反映されないで、シネマティックだとええと高いけど、ええとしっかりプロンプトを反映するようにしてくれる設定です。
Speaker 3 (00:54:41) じゃあシネマティックの方がいいんだよね。
Speaker 2 (00:54:43) シネマティックにしてみて。シネマティックに今しましたね。
Speaker 3 (00:54:47) じゃあ50m になるのか。
Speaker 2 (00:54:50) ビール Q3をシネマティックで。解像度1080で3秒にしたら50になります。
Speaker 3 (00:55:01) じゃあえっと、僕がこれやったら一番最初にやるのは、ビッドキューツーを5回やるのと、ビッドキュースリーシネマティックを1回やるのと同じ値段なわけじゃん。
Speaker 2 (00:55:11) えっと、はい、そうです。
Speaker 3 (00:55:13) フラッシュので、5回やったらそっちの方が高くなるわけじゃない。
Speaker 2 (00:55:19) 5回やったら6。
Speaker 3 (00:55:21) 回目から高くなるじゃん。
Speaker 2 (00:55:23) ビッドキューツー。はい。でしょ。
Speaker 3 (00:55:26) であれば、まず実験として BidQ2を何個かする。で、 BidQ3を何個かする。で、明らかに BidQ2 3はプロンプトをね、 AI でやったら一発でいい。明らかにクオリティが違うものを出たら、 BidQ3を採用するわ。時間の方が大事なんで。で、それを僕に伝える。
Speaker 4 (00:55:59) つまり、こ。
Speaker 3 (00:56:01) れ1本はこれぐらいかかりますっていう伝え方をするそしたら、それは何でやってんの BDQ3ってやつでやってます。で、それの書きモデルは BDQ2です。でもこれ5回やったけれども、5倍なんだけれども、生成回数は6回なんですよって,6回でもいいのが出なかったですって言ったら、じゃあもうビル Q3するしかないよねっていうふうになるわけじゃんじゃあこのビルの AI はもうビル Q3でプロンプトをがっつり考えたやつを出しましょうっていう方針になるんでし。
Speaker 2 (00:56:38) ょ方針はい、方針に。
Speaker 3 (00:56:40) でも今山崎さんは方針決まってないじゃんビル Q2をガチャしていいのが出たらいいなレベルじゃないでしょ、今,それは実験にも何も検証にも何もなってないです。ただ単純に今試してるだけ。なるほど。これはダンスとかが新しく出た状態だったら、別にそれでいい。いっぱい試すことが重要だから。でも、これをビジネスに変えて、いかにコストダウンさせて、いかに早くクオリティの高いものを作るっていう考えがあれば、そういう比較とかをし始めるわけじゃん。うん、なるほど。これはAIにはできないよね。人間にしかできない。 うん、はい。今の思考を持ってやっていく、それで検証していくっていうのはまだ人間にしかできないから。はい。それが専門家ってことですよ。こんなのどこにもね、検索して書いてないじゃん。VidAIはQ2とQ3でどっちがいいんでしょうかそれはQ3の方がいいに決まってるよ。それを,コスパよく作るにはどうすればいいんでしょうかこれ、誰もわかんないね。どこにも乗ってない。
Speaker 2 (00:57:52) 確かに。確かに。
Speaker 3 (00:57:54) はい、それをやってって言ってる。はい、今の分かりやすかったでしょはいはい、じゃあそれで、じゃあ今これでやるべきことは Q2で、自分でプロンプトを入力したものがダメでした。で、じゃあ次何をすればいい。
Speaker 2 (00:58:18) ええと、うんとええと、別の AI でプロンプトをしっかり練ったものを入れたんですよ。
Speaker 3 (00:58:32) さっきはうん。
Speaker 2 (00:58:35) うんとそれで試してました。
Speaker 3 (00:58:38) で、そのプロンプトは練ったものなのそれとも AI が言ったものをノールックで入れたものなのどっちなの。
Speaker 2 (00:58:46) ええと、1回目はええと、このキリング用のええプロンプトにしてくださいっていうチャット gpt に言って出たものをええと、そのままコピーペしてます。
Speaker 3 (00:59:05) うん、1回目はそれでいいと思うね。
Speaker 2 (00:59:07) 2回目はで。2回目はええと、それがこうこう、こういう理由でええとうまく表現できなかったので、この部分を直してくださいってチャット jpt で言って、で、そしてええとええ、修正されたプロンプトをコピーペースでここに入れます。
Speaker 3 (00:59:30) ちなみにこのプロンプト作りってチャット gpt が一番いいの。
Speaker 2 (00:59:34) ええとええと。チャット gpt とグーグルのあのジェミニーを二つ比べただけでしたが、えっと、チャット gpt の方があとより正確にプロンプトを作ってくれますって複数のサイトに書いてあって、それでやります。
Speaker 3 (00:59:57) えっと、それが山崎さんの悪い例やね。それは書いてあるっていう。他人のやつね、自分で検証した。
Speaker 2 (01:00:06) ええと。
Speaker 3 (01:00:07) 全部自分でやってるの。全部自分の目で確かめてね。
Speaker 2 (01:00:11) そうです。はい。
Speaker 3 (01:00:14) うん。で、あと、それだけじゃなくて、クロードっていうのもあるじゃ。
Speaker 2 (01:00:17) ないですか。クロードクロードはブロードはあの、僕は何このええと、ええなんて言うのええと、サイト制作の時のそのコード。を書くときのやつのみをクロードは使ってたんですけど。
Speaker 3 (01:00:39) 今はそうでしょ。でもクロードって日本語能力が極めて高い言語なんですよ。 LLM なんですよ。ブログ記事を書く場合に、クロードと JatGPT とジェミーだとクロードが一番精度が高いんですよ。ブログ記事ね。
Speaker 2 (01:01:01) 日本語の。そのクロードを使うところが,その例えばそのええと、ええと、ええ、ビジュアルスタジオコードとかじゃなくて、そのなんかウェブ上にそのクラウドを使うところがある。
Speaker 3 (01:01:23) あります。調べてください。もうあのクロードで。
Speaker 2 (01:01:27) はい、今あります。今そうです、クロードあります。
Speaker 3 (01:01:38) 僕が何のために共通ギフトでそのクロードを契約してるかですよね。だからそれがすごく悲しくなるんですよ。何のために共通ギフトのアカウントを皆さんタダで AI を使わせてるんですかって話になるんですよ。使ってくれないと困ります。
Speaker 4 (01:02:01) はい、わかります。
Speaker 3 (01:02:04) で、クロードは,ChatGP っていうのはクロードコードね、今山崎さんが使ってい。
Speaker 2 (01:02:10) るのはそうですね、はい。
Speaker 3 (01:02:12) クロードとクロードコードは別ですから ChatGPT とコーデックスが別なのと同じです。
Speaker 2 (01:02:19) ああ、はい。
Speaker 3 (01:02:24) なんでそこはもう AI の基礎知識なんでそこはエクセルが使えますとかそのレベルですはいそこは常識として覚えておいて,勉強してわかります。うん、はい。で、クロードはえっと、共通リストで使えるんでログインしてくださ。
Speaker 2 (01:02:43) い。今。えっと、ああ、そうですね。はい、こっちでええ、。
Speaker 3 (01:02:50) あ、それそのまま置いとくんでしょう。そこにです。それタブ追加して、えっと、上のそのお気に入りの左から四番目だそうなんだけど、あ、まあそれでいいや、それ押してはい。 で、クロードで、ギフトで入ればはい使。 えますよねオッケーで、今オーパス4.6ってなってるよねはいこれで同じようにちょっと GBT とほぼ一緒じゃんこれ使えるよ。
Speaker 4 (01:03:29) ねそうですね。
Speaker 3 (01:03:31) はいじゃああとは GenSpark っていうのがあります Manus っていうのがありますこれは試した。
Speaker 2 (01:03:39) とマルスメインスパークは試してないかったです。マルスはすごい前に1回、動画生成の時にええとそうだな、ええと動画。いや、プロンプトだな。プロンプト作成で1回ちらっと使います。
Speaker 3 (01:04:04) で、その昔っていうのはどの時代実写の時マザーベジアニメ。それとも何。
Speaker 2 (01:04:10) ええとがええと、マザービーチアニメの時も使ったのと、あとあ、いや、マザービーチアニメの時です。
Speaker 3 (01:04:20) じゃあ今マザービーアニメじゃないよねアニメじゃないじゃん。実写じゃないですか。どれがいいかわかんないよね。はい、だから常に5個試すんですよ。
Speaker 4 (01:04:31) 5個。
Speaker 3 (01:04:32) ジェミニ、 GPT 、クロードマルス、ジェンスパーク。今僕らが契約してるのは今度5個なんですよ。これ試すんですよ。はい。試さないと専門家になれないんで。
Speaker 4 (01:04:45) なるほど。整備に、ヒットセキュリティ、ベーンスターク、クラウド。
Speaker 3 (01:04:56) で、プラスアルファでこの動画生成のプロンプトを作るのはどれがいいのかっていうのはちゃんと調べるんですよ。自分で調べるんじゃなくて。AI に調べさせるんですよ。
Speaker 2 (01:05:11) AI に調べさせる。
Speaker 3 (01:05:16) もうね、自分の能力はレベル低いって思った方がいいよ。僕も含めてだけど。だからさっきプロンプトでここを直してって言ったじゃないですか。これ、もうやめたほうがいいです。 AI にこういうことで全然この手が消えないんだけれども、どういうふうに直せばいいですかって聞けばいい。
Speaker 2 (01:05:38) ああ、なるほど。
Speaker 3 (01:05:40) だって俺らもう頭いいんだから、こいつら。そうですね。
Speaker 2 (01:05:45) どういうふうに直せばいいですかはい。こ。
Speaker 3 (01:05:52) れ逆プロンプトって呼ぶんですよ。もうプロンプトは使わなくて、作らなくて、逆プロンプト。どういうふうにすればいいですか教えてください。教えてください。スタンス。にしてみたら変わるかもしれないし、変わんないかもしれない。ただ、どこを直せばいいかって考えてやるのってもう無駄。やめた方がいい。それでできないならできないで終わり。次の次の AI 、次のガトーア先生に行くしかない。
Speaker 2 (01:06:18) 次の動画ってこと次の動画生成 AI を使用する。そう。はい。
Speaker 3 (01:06:26) で、今の。今のは僕が考える山崎さんのロールだったらこうするだろうなっていう例なんですよ。で、山崎さんはこれを自分で考えて行動しなきゃいけない。自律的に。はい。それができるかどうかが一番重要。わか。
Speaker 4 (01:06:48) る自分でできるように。
Speaker 3 (01:06:55) 今何が大事ですか。 プロンプトは基本的に自分で作んないね。じゃあプロンプトは動画生成のプロンプトは今5個の中でどれが一番いいですか回答はジェミニと GPT だったら GPT の日本語の方がいいっていう風な記事を見ましたが正解だよね。今の現状。
Speaker 2 (01:07:21) 現状ははい。
Speaker 3 (01:07:22) 比較してないもんね。だってね。
Speaker 2 (01:07:25) この2つ,を比較。その2つだったら使ってみて、ちょっと GPT の方が良かったなとは思ってます。
Speaker 3 (01:07:39) それは何比較したの。
Speaker 2 (01:07:42) その2つだけで言ったら、比較しました。
Speaker 3 (01:07:46) ああ、比較したんだ。じゃあ、その実写の時とかアニメの時とかって、そういうシチュエーションで、なんかもうノウハウが出てるってこと。
Speaker 2 (01:07:59) ノウハウが出てるえっとうーんなんて言ったらいいんだろうなえっと。
Speaker 3 (01:08:08) 頭の中にね表を思い浮かべてください野崎さんで表を思い浮かべましたかで上の列はチャット GPT ジェビニークロードっていう風に並んでるわけですはいで左側の行にはアニメ,実写、あとは物を扱う動画とか、なんか実写とかというよりか、物を扱う動画アニメを3Dアニメで動かす動画あとはスポーツの動画、スポーツのアニメ動画、いろんなものが分かれるわけじゃないですかこれ結構無限にあると思ってて、左側はで、すでにそれが。 どれが一番いいかっていうのを検証しないとわかんないよね。今、 GPT とジェミニだと何の動画に対してどっちが優勢なの検証したことがある動画。
Speaker 2 (01:09:10) って何アニメの動画と実写の動画のというのを。
Speaker 3 (01:09:17) ちょっと具体的にはどのアニメ。
Speaker 2 (01:09:21) マザービジアニメと,うん。あと、最近のあの、ええと、アクションアニメとか作った、うんうん。
Speaker 3 (01:09:33) オッケー。アニメ。
Speaker 2 (01:09:35) はい。
Speaker 3 (01:09:36) じゃあそれだったらどっちも ChatGPT が丸がついたってことね。
Speaker 2 (01:09:39) はい、そうです。はい。
Speaker 3 (01:09:42) その表を作るっていうことを思ってください。この表、今思い浮かべた表ね。はい。うん。そのシチュエーションの時はどれを使えばいいのか。じゃあ今、実車のそれこそ商品の紹介動画を作ってるじゃないですか。で、この場合もチャット GPT の方が上なのね。
Speaker 2 (01:10:07) えっと、はい、プロンプトを作る上ではちょっと GPT の方が上だと思いました。
Speaker 3 (01:10:13) それはなんでな同じ動画生成 AI で試したの。
Speaker 2 (01:10:19) 動画生成 AI 、えっと、いや、プロンプト、えっと、えっと、そうですね。正確に言うとそうです。まずその、,チャットgptとジェミーでえっとプロンプトを作ってもらって、えっと、それらをえっと、いくつかの動画生成AIにえっと、片方ずつ入れてはいで、えっと、実際に動画生成をして、うん、えっと、より内容に沿った動画だと思ったのが。 だから出来上がったなって思ったのがチャット GPT でした。
Speaker 3 (01:11:07) じゃあそれを他のクロードとかも試してない。
Speaker 2 (01:11:15) んだよね試してないです。
Speaker 3 (01:11:17) じゃあそれは試しましょう。はい。試したわけでチャット GPD がある程度いろんなアニメとかである程度もうチャット GPT が最強であるっていうのがわかったなら,試す必要はないけど、まだ試してないのであればそれはやりましょう。あと組み合わせね。動画生成 AI のどの動画生成 AI との組み合わせがいいのかっていうのも大事だと思。
Speaker 2 (01:11:42) うので。そうですね。
Speaker 3 (01:11:45) あとプロンプトの出し方ってどんなプロンプトの出し方してんの。
Speaker 2 (01:11:49) プロンプトの出し方。
Speaker 3 (01:11:50) どういう指示をしてんのプロンプトを作ってねってい。
Speaker 2 (01:11:57) う時。キリンだとキリングAIに入れるように英語でプロンプトを作ってください。で、動画の内容はボトルを振って、中のボトルの中のものを混ぜて、で、最後置く、ボトルを置くっていう動画です。 プロンプトを作成してください。
Speaker 3 (01:12:34) 入れます。それは全部同じなんだね。
Speaker 2 (01:12:39) プロンプトを作るときはどれも。
Speaker 3 (01:12:42) ジェミニンのプロンプトを指示するときも同じ指示で教えるってことだね。
Speaker 2 (01:12:47) そうです、はい。じゃあ今のは比較の話はもう終わりで、次やってほしいのは、その指示の出し方って正しいんだっけって話。 仕方が正しいかどうか。
Speaker 3 (01:13:02) こういうふうな動画を作ってくださいっていうふうに決めちゃうのが正しいのか、それともさっき言ったように今商品動画を前提の目的がわかんないじゃん。この AI に対して。この動画を作ってください。この動画を作る目的は何ですかって話じゃないですか。 そうすると、この動画の目的って、一番大きな目的ってお客さんに見せるだけれども、これは白い粉を入れているので、それが混ざって液体が透明から白になるとお客さんに分かりやすく表現できる動画です。だからそれを達成させてほしいです。が、まずこう。で、シェイクもお客さんがこのボトルを持って違和感なく自然な振り方で振ってください。 とかね。でこれを打ち込んでたら絶対無理なんで、これ喋って音声入力するといいと思います。これはもう山崎さんに任せます。どっちが早いかわかんないんで。ただ言いたいことは自分の指示が間違ってるって毎回思ってね。AIが悪いじゃなくて。自分の指示を変えてね。だってそうじゃん山崎さんも僕の指示がわかんないわかりづらいっていうことあるでしょだから AI も同じですよ山崎さんの指示わかりづらいなまあいいやとりあえずこれ出しとこうみたいな感じのと同じですよ。
Speaker 2 (01:14:34) なるほど。
Speaker 3 (01:14:43) だったら山崎さんが僕に聞いてるように山崎さんも例えば今のちょっと全然あれだったんだけどどこがわかりにくかったって聞いてもいいわけじゃないですか AI にね,そしたらなんか AI は賢いからいやちょっと目的がわかんないとちょっとどういう動画作っていいかわかんないですとか言ってくるよあいつら普通に OK これが動画生成技術者です。
Speaker 1 (01:15:19) わかりましたはい。
Speaker 2 (01:15:29) 今のをやってみることでもしかしたら。 最近悩んでたその動画も作成できる可能性があるかもしれないかもしれない。
Speaker 3 (01:15:46) うん、それを改善しなさい。僕だってまだ試してないから。ただ、そういう相談に乗ってアイディアを出すことはできるんで。えっと、そうなった時はえっと、あの、相談してください。
Speaker 2 (01:16:00) こうなった時。
Speaker 3 (01:16:02) ええと、前前前年とかやべえとわかんねえみたいな。
Speaker 2 (01:16:06) ああ、そう。試してみた上で、さっき言ったことをやってみた上でできなかったら想。
Speaker 3 (01:16:15) 像。そう。で、山崎さんはね、完成したものだけを渡されるので、その過程が全くわかんないんだよね、毎回。
Speaker 2 (01:16:28) どのように作っているのか。
Speaker 3 (01:16:30) わかんないから、悩んでるかもわかんないし。はい。で、だから共有して,くれないからそこをすごい悲しんでます。そこは共有してほしい。一番共有してほしい。なんなら結果より共有してほしい。僕はこれのノウハウを知りたいんですよ。わかりますこの動画を作るノウハウを知りたいので。この動画がどういう風に山崎さんがやって。 どういうふうに苦労してでないと共感もできないしアドバイスもできないしなるほどだから結局1日1本って遅くねとかってそういうめっちゃ頑張ってくれてるのは理解してるのに何を頑張って何で困ってんのってなる。
Speaker 2 (01:17:23) わけそうかなるほど。
Speaker 3 (01:17:28) 実際にだからアニメ作ってくれるやつも,正直その1日1本の1シーンだけだったんで、これじゃ間に合わんだろうと思ったら、案の定、長瀬さんがインフルエンサーが出しましたって言われて。
Speaker 2 (01:17:48) なるほど。
Speaker 3 (01:17:57) もちろん頑張ってるのもわかるけれども、ただ言ってくれないとわかんないですね。 ので、言ってくださいだし、途中経過も欲しいし、これも何回目かって話だと思うんですけどめんどくさいかもしれないけど報告してほしいし、じゃないと助けられないんで。 わかりますお願いしますので、バンバン動画が作れる未来を期待してます。 今のスピードだと AI でやる理由があんまりなくなっちゃうんで。そこを試行錯誤してやりましょう。わかりました。おい。今なんか他に詰まってることある。
Speaker 2 (01:19:02) 詰まってることと他動画作成以外。
Speaker 3 (01:19:06) そうそうそう、さっき僕が依頼した時にウェブ制作があれば思うけど、他は。
Speaker 2 (01:19:11) ええと、ええ、今ええと、詰まってることか。ええと、あのハートシードの方は今見てもらって、後藤さんに見てもらってるから詰まってはなくて、詰まってるところで言うと、ええと。えっと、だからLTVはえっと、ちょっと詰まってはないけど、数が多くて、うん、えっと、時間が取らないっていうのがLTVですね。なるほどと、あと、えっと、えっと、あれだ。一番大事なのはあっちだ。あの、えっと、えっと、だから。 ウィックスであの商品が販売された後のメール返信うんをする際に、そのロジモプロでええと追跡番号とええと発送業者を確認する必要があるんですけど、うん、それがええと、いついつ共有ええと、いつ発。その済みステータスになって、いつ追跡番号が表示されるか全く分かんないんで、何回も何回も確認して、で、それを確認したやつをえっと、スクリプトで自動送信されるところにええ、スプレッドシートに打ち込む必要があるんで、その何回も何回も確認するのが。 非常にめんどくさいですね。
Speaker 3 (01:21:03) ごめんごめん。何で何回も確認してんのだいたいどれぐらいってわからへんの多分、品川さんが発送処理完了しましたって言っ。
Speaker 2 (01:21:12) てくれるじゃん。ああ、そうですね。
Speaker 3 (01:21:16) それから、その後さ、すぐの場合もあれば、2日の場合もあったりってするってこ。
Speaker 2 (01:21:25) とそれも含みます。すぐの時終われば2日の場合もあるし、何時かっていうのは全く分からないのと、うん、何時なのかは全く分からないから何回も確認する必要があるのと、あと直近で確認して入れたもののスクリプトが作動してなくて、。 送信できてなかったっていう事件があったから、うん、送信できてるかどうかをすごくまた確認する。それは何回もではないですけど。
Speaker 3 (01:22:13) それは絶対やってください。むしろ、むしろやらない方がおかしい。
Speaker 2 (01:22:17) ああ、そうです。はい。
Speaker 3 (01:22:19) で、逆にその、あれか、路上から通知が来ないってことね。あの発送が完了したと、発送番号が来たとしても。
Speaker 2 (01:22:29) ああ、そうですね。はい。それは結構前から、もうそういう API とかはないから、その自分で確認するっていう方法のみです。
Speaker 3 (01:22:42) あ、それ先方に聞いたのは先。
Speaker 2 (01:22:45) 方に聞いた。ええと。いや、あの、松浦さんのマンションで松浦さんに聞いたと思いました。
Speaker 3 (01:22:54) あ、じゃあえっと、一旦先方にお問い合わせをしてください。で、それがないと、次の発送完了メールを送るタスクがいつになるかわからないから目安でも構わないので、こちらが発送完了処理をした後は、だいたいどれぐらいで発送されるのか、またその通知をメールで送ることは可能かっていうのを聞い。
Speaker 2 (01:23:20) てもらっていいですかはい、わかりました。ええと、まあ、。
Speaker 3 (01:23:25) 今、山崎さんが困っていることを、あの、普通に問い合わせフォームあるじゃないですか。ログインした後のところから。はい、うん、そこから聞いてもらえればいいです。はいは。
Speaker 2 (01:23:42) い、。
Speaker 3 (01:23:43) じゃあそんなもんかね。
Speaker 2 (01:23:46) ええと、そうですね。ええと、はい。気になってた部分は。今の話でもう全部出たんですが。はい。えっと、実際にちゃんとあの、もうこの後電話切った後すぐやろうと。動画の方はすぐやろうと思うんですけど、実際にちゃんとできるかっていうのがものすごく不安です。
Speaker 3 (01:24:14) いやまあ、もう1回、あの、なんだろう、成果、成果として上がらなかったら、それはしゃあないよね。無理でしたでいいんだけど、その。プロセスというか、改善しようとしているプロセス、検証しようとしているプロセス、つまりノウハウを貯めようとしているプロセスがないので今までのやつが全部無駄打ち、全部とは言わないけど、さっきのねジェミニとChatGPTの比較とかしてくれてるからだけれども、それって何かしらの自分のメモとかその表とかにまとまってない状態だと思うからあくまで記憶だと思うので、今。
Speaker 2 (01:24:52) ほとんどはそうです。
Speaker 3 (01:24:54) だからそうしないと、その理由の一つとしてはコンテンツにしていくから、今度 SNS に X として発信していくから、その山崎さんのノウハウを全部じゃないよ、一部ねそしたら、このノウハウやばくねみたいになってきたらまた売れるじゃん、それを今回みたいにさ、イケハヤみたいなやつを今度は僕らが自分で作って,で、そのアカウントから行ったら売れるじゃないですか。はい。うん、そこまで行きたいよね。やるからにはビジネスにするので。だから、山崎さんの学習の文脈と、その先育ったアカウントが、動画生成AIの専門家が教えるノウハウとして情報商材として売っていく。この二つをやるので、すごく重要な役割でございます。はいはい。
Speaker 2 (01:25:51) いいですか。それを強く意識して、うん、じゃあちょっとこの後やってみようと。
Speaker 3 (01:25:58) はい。まあ、コストはほんまに意識してね。もうすごく辛い思いをしたので、ちょっと山崎さんにそれはしてほしくない。
Speaker 2 (01:26:05) はい、今日あの、この後、その動画セースのプロンプトとか調べるのと一緒に、もうそのコストの詳しく。うん、まとめて。うん。なんか改善できる部分とかの提案とかも今日中にしようと思います。
Speaker 3 (01:26:26) 山崎さんはクロードコードが使えるので、そのコストシミュレーターとかを作ったらいいと思います。
Speaker 2 (01:26:32) 動画のコストシミュレータ。
Speaker 3 (01:26:35) ー。 BAI の Q3を使ったらいくらかみたいなものをペペペってやるとウィーンって出る。そうするとだいたい16シーンある。なった場合に見積もりができるじゃん。1500円かかるんだなこの動画一本にとか。はいはい。プロドコードを裏で回すのは簡単でしょ。
Speaker 2 (01:26:58) プロドコードを裏で回す。
Speaker 3 (01:27:05) 動画生成持ってる。そうそうそう。動画生成待ってる時にちょろちょろっとプラント置いて,今はもうその並行して作業しない人追いつけないんだよ。他には。はい。で、動画も並行して出せるじゃんね。同じプロントをさ、3つ画面用意して、ペタペタペタって貼って待つだけじゃん。めっちゃ簡単じゃん。
Speaker 2 (01:27:28) ああ、そうですね。そこははい、今までもできてたのであります。
Speaker 3 (01:27:34) 並行並行作業面倒くさいかもしれないけど、そうしてください。
Speaker 2 (01:27:40) そうですね。価格の部分は特にもうちゃんと出して。いや、そうですよね。無駄な部分は絶対に減らした方がいい。
Speaker 3 (01:27:51) うん、自分の金だったらいいけどね。
Speaker 2 (01:27:55) ああ、まあ、そうですね。はい、確かに。
Speaker 3 (01:27:60) はい、じゃあそれでお願いします。
Speaker 2 (01:28:03) はい、わかりました。
Speaker 3 (01:28:04) はい、ありがとう。はい、ありがとうございます。
Speaker 2 (01:28:06) 配信します。失礼します。
<details> <summary>タイムスタンプ付き原文を表示</summary>Speaker 1 00:00:59
もし。
Speaker 2 00:01:08
もしお疲れ様です。
Speaker 3 00:01:09
あ、もしもしお疲れ様です。
Speaker 2 00:01:11
お疲れ様です。
Speaker 3 00:01:12
よろしくお願いします。お願いします。えっとね、えっとね、動画の話で、えっとね、今後その AI アニメも含めて、えっとおそらくこの動画っていうのが1つの事業というかビジネスとして、えっとまあ,案件とかも含めてね、今ウェブが多いじゃないですか。で、多分この後多分動画っていうのも出てくると思うんですよね。で、その動画をたくさん作れますっていう状態。今、貯金ハートシードさんのやつたくさん作れますっていうので、これがAIビジネスの真骨頂だと僕は思ってて、リテラシーですね。彼らはAIのこと全くわかんないけれども、僕らはわかるから、そこでわーって作っていくっていうことができるんですよ。
Speaker 3 00:02:02
通常ありえないやつを。で、次が動画だと思ってて、彼らもそのそういう写真、違う違うそういうウェブに乗っける動画をちゃんと撮影して編集してっていう頭があるんですよ。で、これを別に撮影も全部不要で作れるっていう世界観を作っていく必要があって、そうすればそこのギャップでうまくビジネスができるので、,結構次のビジネスとして、インタラクトしてね、次のビジネスとしてめちゃくちゃ大事なところを今担ってくれているのが山崎さんなんですね。これがまず前提としてあって。で、今あの山崎さんがやっているその仕事の仕方としてね、今これを作ってくださいって言って、で、それを作りますって。
Speaker 3 00:02:59
いわゆるAIを代行してるようなやり方になっちゃってるので、僕ら人間がやることっていうのはAIをマネジメントするっていうことなんですよつまりどういうことかというとマネジメントっていうのをもうちょっと噛み砕いて言うとこのシーンだったらこのAIに任せようこのシーンだったらこのAIのこのモデルに任せようとかこのシーンだったらこのAIにこういう指示を出そう,とか、これってAIにはできないんですよ。人間がやるべきところで、そこの取捨選択判断、判断だね。判断を人間がやらないと、人間が意味なくなっちゃう。つまり人間、その作業をやると人間飛び越えて直接判断できる人がAIと会話するした方が早いっていうところがあるから、。
Speaker 3 00:03:54
えっと、前回のそのAIアニメの時にもお伝えしたつもりではあるんだけども、あのどのAIがどういう、もう動画生成AIにも100%フルベットしていいから、その他のね、なんか今オープンクローとかいろんなAIが出てるけど、それ一旦もうあの見なくていいので、動画生成AIを極めるっていうところにフォーカスしてもらえへんかな。
Speaker 2 00:04:23
包括 ASAI を極める。
Speaker 3 00:04:25
っていうのが前にもその AI のアニメの時にもお伝えしたもので山崎さんのロール、役割ですねがそこでもちろんその器用なんでウェブ制作とかクロードコードとかできるっていうのはこれは一般人がエクセルができるっていうのと同じだと思ってて僕らのビジネスだとそれは基本スキル,と思っていてでそこはあのもうすでに身についてるからいいかなと思ってるんですけど専門性ですね。 AI の中でも専門性を作ってほしくてです。だから僕は山崎さんに動画生成 AI のことを聞いたらまあ何でもわかるっていう状態になってほしいんですよ。金額面から含め。
Speaker 2 00:05:20
金額面から含めて。
Speaker 3 00:05:23
もともと僕らって動画で出会ってるわけじゃないですか。だから、そこの動画っていうのはやっぱりずっと続けてほしいし、なんなら AI の中で一番今動画が熱いんですよね。作るものとしては。ウェブ制作だったらもうさっき共有したものとかっていうのはもう山崎さんの手を借りずに,僕一人で作ってしまえるもんなんですよ。一時間か2時間くらいかけて作ったもんですけれどもで、その程度であればできるんだけど、動画に関してはまだそこまで、今web制作だったらクロードコード一強なんですね。なんでクロードコードさえ使っておけば、とりあえずいいものができるという状態になっちゃった。
Speaker 3 00:06:20
パス4.6からでシステム開発はコーデックス5.3を使えばいいっていう風になっちゃったんですよ今あのなんかねハードルを1個超えちゃったんですよつい最近でも動画はまだ超えてなくてCダンスってわかるCダンス2.0っていうのが最近話題なんだけどドラゴンボール悟空対ドラえもんとか,なんかそういうやつを作るのがシーダンスってやつなんだよね。
Speaker 2 00:06:54
あれシーダンスうん。
Speaker 3 00:06:56
で、えっと、山崎さんはもうあの、これもずっと前から言ってるので、えっと、耳タコかもしれないですけど、その動画を見て気になって調べてほしいんですよ。これどうやって作ってんのって気になんない。
Speaker 3 00:07:19
すげえなってなるよね。
Speaker 2 00:07:20
まず、すごいなとは思います。そこまでは思います。
Speaker 3 00:07:24
で、これどうやって作ってんのってなんない。
Speaker 2 00:07:28
なる時とならない時に分かれますね。
Speaker 3 00:07:31
なんない時にどういうことあ、じゃあそれちょっと教えて。
Speaker 2 00:07:35
はい、あの著作権的にどうなのってちょっと疑ったものは、うん、あまり良くないものだなと判断して、うん、ええ、調べようと思わなくなりました。
Speaker 3 00:07:47
うん、なるほどね。で、今回のやつは、そこは著作権の方は結局は調べないじゃなくて、その著作権を自分が害さなければいいだけなんで。確かにそう。技術を見てほしいんですよ。技術屋さんだもんね、僕らはね。はい。で、技術を見たとき、あの技術ってすごいよね。
Speaker 2 00:08:13
それはすごいなとは思います。確かに。
Speaker 3 00:08:17
だからそこの専門性を上げてほしい。今ね僕が後藤くんにも言ってるけれども、本当にもうAIにフルベットしないと人類は残れないんで。少なくとも自分の周りだけはそうなってほしくない。他の人知らんから。自分の周りだけはそのAIを活用した世界に行ってほしいわけ。だからすごく危機感を持ってほしいんですよねで、なんで危機感を持ってほしいかというと今の僕が今山崎さんとLINEでチャットしてやっているっていうのはこれ完全にAIに取られるから僕が判断してAIに同じことを山崎さんじゃなくてAIに伝えてあげればAIはもうブラウジングまでできちゃうのでブラウザでフローのページに行ってそのプロンプトを自分で考えたものをコピペして。
Speaker 3 00:09:14
ダウンロードして僕に届けてくれるところまでできちゃう今そこまで来てるなるほどやばいよね。
Speaker 2 00:09:27
確かにすごいです。
Speaker 3 00:09:28
ねでちょっと前に言ったのはそこのニュアンスこう僕がその全部例えば今だとさっきのねアトピーに塗った動画があったじゃないですかあれって普通に考えたら,指3本に白い粉はつけないじゃないですか。だいたいは指1本に粉をつけて塗りますよね。自分、自分だったらそうしません。通常、一般的に傷に塗る時って指1本につけますよね。もしくは手のひらのどちらかが一般的な感覚なんですよ。
Speaker 3 00:10:10
で、それが今山崎さんがうーんってなってる時点で一般的な感覚が養われてないからまずいんですはいこれはいわゆるお客さんが見る動画になりますからで、そこを求めたんだけれどもそこが山崎さんがずれているっていうのはこれ良い悪いじゃなくてもずれてるのは仕方ないのであれば一般的なところはどうなのかっていうのをAIで聞きながらやるしかないじゃないですか。
Speaker 3 00:10:38
でもそれもできてないじゃないですか。ってなってくると僕がAIに指示した方が早くなっちゃうんですよ。その方がクレジットの無駄がなくなるからコストとしても減っちゃうんだよ。そうすると山崎やばいじゃん。そこ危機感を持ってほしいってのはまずどっちかな。AIをマネジメントできるその専門性を上げるか,その言葉ではしづらいところを、同じ感覚を持ってやってくれるかのどっちかじゃないと、なかなか難しいと思うんですよね。この先のビジネスの世界で言うと。ここまでオッケーはい。で、じゃあどうするかなんだよ。はい。ちょっと変わるポイントかと思います。今、山崎さん。
Speaker 2 00:11:28
はい、とても大事な。
Speaker 3 00:11:34
でえっと僕としてはその動画の専門家動画生成の専門家になってほしいから今こうやってあの時間割いて電話してますはいのでえっとシーダンスってどうやって使うのあれってシーダンスってあの今普通には使えないんですよね。
Speaker 3 00:11:58
普通に、普通にシーダンスの公式行っても1.5までしかないんで使えないんですよ。で、TikTokの招待コードか、バイトダンスだっけな、なんかそういったところからのプレイグラウンドで使えたりだとかするわけなんですね。で、それもスピードが遅かったら、バイトダンスの方はもうストップしちゃったんですよ。使えなかったんです。で、これ使ってるか使ってないかだけでえらい違いがあって、。
Speaker 3 00:12:29
世の中に表示されているものが、例えばね、ドラえもんと悟空の戦いがあったじゃないですか。あれが一発のプロンプトで、ドラえもんと悟空が天下一武道会で戦っているとかのプロンプトであれが出てたら、マジですごいじゃな。
Speaker 2 00:12:49
いですか。
Speaker 3 00:12:50
まあそうですね、確かに。でも、いろんなプロンプトとああだこうでもないっていう風にして、ようやくできた一本。とかだったら別にそれはさ、そんなにすごくないじゃないですか。今山崎さんがやってるのとあんま変わんないじゃないですか。でもそこが困っているのが今山崎さんがあって、それがね、例えば目的を伝えれば動画が作れる、例えば今この白い粉をお客さんに売るための動画を作っていますと。
Speaker 3 00:13:24
お客さんが嫌だなとか思わないけれども、でもなんかちょっと塗ったら効果がありそうだなって、そういう動画を作りたいです。それをいくつか作ってもらえませんかで、それだけでできたらもう今の時間一時間とか2時間とかかかってるのがもう5分ぐらいで終わるわけじゃないですか。それができるかなっていうのを試してほしいんですよ。で、それができたらもう心待ちにそれを待って。
Speaker 3 00:13:53
その情報をいち早くキャッチしてベータテストの時に入ってで使い始めるっていうかっていう判断ができるじゃないですか僕一人じゃそれできないんですよさすがにはいだから動画の専門家に。
Speaker 4 00:14:09
なってほし。
Speaker 3 00:14:16
いはいなるほどもちろんね山崎さんは,あの、優秀なので。えっと、しばらくは多分、他の人よりもいろんな仕事食っていけることって絶対あると思うんですよ。 LTV とかもね、 LTV の社内の人なんてめちゃめちゃレベル低いじゃ。
Speaker 2 00:14:37
ないですか。
Speaker 3 00:14:37
まあ、ハートシートの人たちもめちゃくちゃレベル低いじゃないですか。で、あれを下を見てしまうと、もちろんキリがないんだけれども。で、僕が多分、今山崎さんに伝えていることっていうのは、ものすごくレベルの高いことを求めてしまってるっていうのも自覚はあって。
Speaker 3 00:14:53
はい。なんだけれども、僕の周りにいるのであればついてきてほしいという思いで今伝えてます。
Speaker 1 00:15:00
はい。確かに。そうだと思います。
Speaker 3 00:15:06
ので、もう長い付き合いなんで、もう本当にぶっちゃけトークで今話していて、それに山崎さんも答えてくれるだろうと思って、ただすごく苦しむと思っているとね、心苦しいんですけれども、でも今あのこの仕事,えっと、 AI のアニメもね、あれ、実は並行して多分作れたんだと思うんだけど、一シーン一シーンごとじゃないですか。そうやってもう AI 、一つの AI のえっと作業とあんま変わんなくなっちゃったんですよ。それじゃあ山崎さん、もったいなさすぎるはいので、えっと、まずは AI 、あの動画生成 AI を極めてほしいんです。はい、ここまでは伝わりました。
Speaker 2 00:15:49
かはい。そう、わかりました。大丈夫です。
Speaker 3 00:15:53
じゃあどうすればいいかってことですよね。はい、で、そうです。どうすればいいかなんだけども、むっちゃ調べてほしい。で、自分で調べるんじゃなくて、 AI に調べさせまくってほしいんです。
Speaker 2 00:16:06
AI に方法を調べさせる。
Speaker 3 00:16:10
違う違う違う違う。 AI に最新情報を調べさせまくるんです。
Speaker 2 00:16:15
よ。 AI に最新情報。
Speaker 3 00:16:21
で、それをするために絶対それを忘れないのって、自分のためにそれをやるのってなかなかできないからだから、それができる方法というのは1個だけありますそれは、Xの動画生成AI専門アカウントを作って発信することです毎日最新情報。
Speaker 3 00:16:50
そうすると毎日のタスクになるんで、情報を収集して、それに対して自分がちょっとだけ試して、それを発信するだけで最新情報を発信するからアカウントがバーンって伸びるわけ。そうすると自分のモチベーションにもなるから、また最新情報を獲得してっていう良いループになるんですよ。なるほど。で、今僕は,こんな状態で3つのアカウントを自動で運用しています。1つは金融です。投資ですね。暗号通貨をAIに投資させてどうなっていくかっていうアカウント。1つはまさに24時間AIが稼働するためのオープンクローっていうね、新しい今バズっているAIがあるんだけど、それ専門のチャンネル。
Speaker 3 00:17:48
で、もう一つは柏の葉キャンパスに特化した専門チャンネル。はい、最新のイベントであったりだとかで、これらって共通しているのは、全部最新の情報を AI に調べさせて、最新の情報から AI が投稿をまとめて、それを発信するだけなんですよ。これ、ほぼ全部自動化できるのね。
Speaker 2 00:18:13
自動化。
Speaker 3 00:18:14
はい、もうやってるから。うんでそれと同じものを動画生成 AI で作ろうと思いますでここの作るのは僕やりますわやるからあの山崎さんはその情報を見てちゃんと自分で実証したものをあげるっていう部分をお願い。
Speaker 2 00:18:37
したいです。
Speaker 3 00:18:39
例えば C ダンス2.0が出ましたっていう情報僕がねあのボット作って,自動で投稿させますと。はい。で、山崎さんは常にそのアカウントのみでいいから、そのアカウントを見といてください。そうすると、最新の動画生成AIの情報が、そこに自分のアカウントがね、自分で発信されるわけで、それを見て具体的な詳細のところ、シーダンス2点ゼロリリースされました。早速使ってみましたみたいな。はい。で、今までえっと、例えばフローで作った。
Speaker 3 00:19:16
またAとBあるじゃないですか、そのスタートとエンドの例えばもう傷が治るやつとかでもいいですよ傷が治るやつのAとBをフローでやった場合とCダンスでその2つの画像を出してうまくこうやってっていうふうに同じプロンプトでやった場合にどんなに違いがあるのかっていうのをめちゃめちゃ興味あるでしょ動画生成AIを使ってる人にとっては,私はインフレーションめっちゃ稼げるわけで。
Speaker 4 00:19:47
すよ。
Speaker 3 00:19:48
それでだし、山崎さんの実証実験にもなるし、最新情報を自分はいわゆるキャッチするっていうこともできるわけ。はい。そういうプロジェクトをやりつつ、動画生成 AI を学ぶというか、専門性を高めていって、,動画生成のいわゆる山崎さんだけのノウハウを作っていってほしいんですよ。はい。
Speaker 2 00:20:21
わかりましたかアカウント作って、その。
Speaker 3 00:20:25
アカウントはだから僕が作りますので。
Speaker 2 00:20:28
あれ自分で作ってそれを実証したやつを発信。
Speaker 3 00:20:33
ちゃうちゃうちゃう。一緒にやります。まずまず一緒にやります。これは同じプロジェクトです。僕がSlackか何かでチャンネル1個作りますので、山崎さんをそこに招待します。いいですかそこにOpenClowを2匹投入します。1匹は投稿文を作る人、1匹は投稿する人をAIを入れます。それで自動で最新情報が回るようにします。
Speaker 3 00:21:07
よりにプラスアルファで山崎さんが作ったものをそこのチャンネルに投稿してほしいんですよ。
Speaker 2 00:21:14
作ったものをプラス投稿する。
Speaker 3 00:21:17
スラックに投稿してほしいんですね。で、そのスラックに投稿したらその投稿したものに反応して投稿する投稿文を作る AI と投稿する AI が反応して勝手に投稿文を考えて作って発信してくれるって感じ。AAでできないのはそこなんですよ。情報は収集できるけど、それを実際に課金してやってみるっていう、もしくは実際に新規登録してやってみるっていうところがまだハードルが高い彼らにとって。そこをやれと。そしたら人間が入っているいい感じのアカウントにはなるし、山崎さんも実際にやらないといけないというタスクになるし、ビジネスなんで。
Speaker 3 00:22:06
はい、自分の勉強だったら絶対サボるから。全員がね、山崎さんだけじゃない。これ全員が絶対サボる。100%サボるからなんで、それをえっとやることによって、強制的に動画生成AIの専門性を山崎さんにが獲得してほしい。はい、ということです。はいはい、これ一例だよ。最新の情報で最新のものが出たから試す。これも一例です。
Speaker 3 00:22:36
じゃあ他に何があるかっていうと、自分はこういうプロンプトをこういう風なプロンプトに変えると、めちゃめちゃ動画が良くなりました。動画も生成モデルは同じフローですとか、例えばBEO3ですとかっていう風にしたら、それも一つのコンテンツじゃないですか。はい。これはAIにできないよね。あとはコストの話。もちろんAIにある程度調べさせるんだけれども、。
Speaker 3 00:23:07
例えばAIってなかなかそこの複雑なのが難しいと思ってて、今僕が山崎さんにちょろちょろ伝えているのが、最初のノウハウとしてね。最初のまだどんな動画になるかわかんない、もうガチャを引かなきゃわかんないっていうタイミングでは、Google Ultraのサブスクリプションの中でできるBEO3を使って無料でやりましょうと。Fastのやつですね。そうです。それで山崎さん的にチェック項目があるわけじゃないですか。例えばある程度これでいい感じなのができたらとか、例えばさっきので言うと、手で撹拌する状態ができるプロンプトがそれで探し終えたら終わりとか。
Speaker 2 00:23:55
さ。そ。
Speaker 3 00:23:59
れができたらこのプロンプトで手が消える、あの何機械じゃなくて手で,えっと、混ぜられるんだっていうふうに、まずあの、探しますっていうのを、えっと、一つ目のファーストステップじゃないですか。これ、 AI と一緒にやると思うんですよね。これだとまだあの手が消えないんで、プロンプトを変えてもらっていいですかって言って、それで多分貼り付けてると思うんだけれども、まずそれをやる。そのステップとかも全部コンテンツになるからね。で、そのコンテンツになるって思ってると、今、山崎さん、それって自分がやってきたことって。
Speaker 2 00:24:30
マニュアルとかメモとかにしてる。まあ、そうですね、してる。はい。全部ではないですけど、ところどころ箇条書きでこうやったほうがいいみたいな。
Speaker 3 00:24:42
そうそう、そういうこと。それがあの山崎さん流の動画生成のノウハウになってくるから。はい。うん。で、それが例えばこうすると今まで1000円かかってたのが1本500円になりました。はい。っていう風にしたいわけ。そうするとさ、,今、僕はさっき質問したけれども、どんだけお金が今かかってるの一本に対してって答えられな。
Speaker 2 00:25:07
いでしょ今一本単位にしたらわからない。
Speaker 3 00:25:11
わかんないよね。はい。で、これは別にじゃあ492円とかそんなことではなくて、だいたい500円なのか、だいたい1000円なのか、はい、それとも1万円なのかって、その程度でいいんだけれども。はい。で。あの、実際に実際にね、細かければ細かい方がもちろんいいよ。もちろんいいんだけど、あの、そのコスト感がないと動画生成って、逆に言うと価格が合わなかったら、じゃあ普通のあの人に頼んだ方がいいじゃんになっちゃうじゃん。はい。だし、今回のやつもそうなっちゃうから、例えば今のその振るだけの動画で2000円とかかかってしまったら、じゃあもう撮影するようになるじゃん。
Speaker 2 00:25:55
いや、もうそう思ってました。はい。
Speaker 3 00:25:58
いや、そう思ってましたって言っちゃダメなんですよ。山崎さんがわかります。山崎さんはそれを自分が一発でやりましたから、撮影の手間もないですよっていうところに持っていくのが、動画生成の専門家なみたいです。はいはい。
Speaker 1 00:26:13
そのためにはどうすればいいが、。
Speaker 3 00:26:18
どうすればいいか、どのモデルを使えばいいか、どのプロンプトを使えばいいかっていうのは試行錯誤しまくるわけじゃないです。それは今やってくれてるわけじゃないですか。はい。それを体系的にまとまってないじゃないですか。
Speaker 2 00:26:34
体系的にまとまっていない。
Speaker 3 00:26:38
じゃあ、デモ AI を使った場合と、 Google のその BEO3を使った場合で何が違うんですか。
Speaker 2 00:26:50
DoMO AI で。
Speaker 3 00:26:51
すか DoMO AI 使ってて。ああ、はい。別に綺麗なでもいいよ。何が違う、何が違うんですか、これって。
Speaker 2 00:26:60
ああ、それは分かります。まず、 DOMO AI は、プロンプトを入れても、全く反応、全然違うものを作ってしまうから、あまり良くない、認識能力が低いっていうのが思いました。日本語で入れても、英語に直したプロンプトを入れても、ええ、ほとんどいいものが。できないので、うん、価格は安いんですけど、あまり後にしない方がいいかなって思いました。
Speaker 3 00:27:30
ドモ AI はじゃあ逆にそのドモ AI の特徴がわかったじゃないですか。でも価格は安いですよね。じゃあ、価格が安い場合にドモ AI はどういう時に使えばいいと思いま。
Speaker 2 00:27:42
すかやっぱり、えっと、えっと、まず、えっと、レオスリー。3.1のファストで無料のやつでやった後、その次に高価格な動画生成 AI で試す前に1回挟むといいかもしれません。 NOMO AI 。はい。
Speaker 3 00:28:11
NOMO AI は Google のそのビオ3ファストよりも品質は悪いのいいの。
Speaker 2 00:28:18
ええとまあ、ええと。いや、アストの方がまだまだちょっといいかも。だからドモ AI は今そう挟んだ方がいいって言ったんですけど、やっぱり使わない方がいいんじゃないかなって思ってきました。
Speaker 3 00:28:38
いや、ドモ AI をえっと、無料っていうのは一番大きな武器じゃないですか。
Speaker 2 00:28:42
ドモ AI ってドモ AI は無料ではないです。
Speaker 3 00:28:46
いや、えっと、アンリミットっていう、あれあれがあるじゃないですか。あの作成時間が長ければ無料になるっていう。
Speaker 1 00:28:55
配信されたさ。
Speaker 2 00:29:07
っき価格を調べたら無料のものはなか。
Speaker 3 00:29:15
った無料じゃなくて、えっと、サブスクリプション内に入っているが正しいかな。月額固定。
Speaker 2 00:29:26
えっと。月額固。
Speaker 3 00:29:29
定定額の中にはいえっとはい無制限 AI 生成っていうのがあるはずなのに。
Speaker 2 00:29:38
うんとスタンダードプランの制限なしのリラックスモードそれはいこれが制限なしだから何個でも使える,使える。そう、作れる。
Speaker 3 00:29:59
うん、それリラックスモード試したことないよね。多分その口ぶりだと。
Speaker 2 00:30:05
ええと、これやっ使ってんのが。リラックスモードなのかどうかは確認してませんでした。
Speaker 3 00:30:12
リラックスモードっていうボタンになってるから、絶対使ってるのはわかる。
Speaker 2 00:30:18
そのリラックスモードが。うん、その無料で、あと定格で使い放題なのを知らなかっ。
Speaker 3 00:30:28
た。まあだよね。なんでそれが多分コスト感が。えっと、あれ、えっと、意識がないからってことなんですよ。そうです。はい。普通、自分のね、自分の財布から出るって思ってたら、えっと、定額で食べ放題とかがいいじゃないですか。当然、同じお金を払うのであれば、いっぱい動画を作るのであれば、はい、従量課金って結局青天井なんで、それこそね、百万とか200万とか請求になっちゃうかもしれないじゃないですか。だったら定額の方がいいって思うのは、多分全人類あんま変わんないと思うんですよ。はい、うん、自分の財布ならね。
Speaker 3 00:31:11
なんでそこのコスト感を持ってほしいってこと絶対調べるから。はい。じゃあ同じようにキリングの場合だとどうなの。
Speaker 2 00:31:32
ちょっと待ってください。今、 DOMYI は一旦置いといて、キリングそうそうそう。
Speaker 3 00:31:41
Nomo AIは今言ったことだけを記憶しちゃダメだよこの後調べるねちゃんと全部包括的にBasic Standard Proで何が違うのか何ができるのかちゃんと調べるんだよその上でスタンダードで十分ですってなったら僕スタンダード契約しますしでそれでスタンダード契約した後にリラックスモードを使ってみたけどこれ全然使い物にならんですなぜならって言ってくれたら僕はBasicに戻すもしくは解約するし,もしくは山崎さんに解約しといてって頼むんで。
Speaker 2 00:32:15
ああ、なるほど。ちょっと待ってください。後で調べてみて、報告なりすればいい。
Speaker 3 00:32:24
そうですそうです。じゃあ今、動画生成 AI に10万ぐらいかかってるの毎月。あ、そうなんだ。うん、全部で。これ動画生成 AI だけじゃないよ。例えば Google のウルトラっていうのは250ドルなんですよ。毎月ね、3万円ぐらいかかってるのあれ。で、それはもちろんフローも使えるし、もちろんアンチグラビティのオーボス認証でクロードコードとかジェミニとかも使える。いろんなものが使えるんだけども、それを3万円で契約したりするわけ。じゃあそっちを使ってくれってなるじゃん。3万円の範囲内にフローがあるんだから。
Speaker 3 00:33:09
まずはそれで使ってくれよってなるわけじゃ。
Speaker 2 00:33:11
んなるほど、確かにそうです。
Speaker 4 00:33:15
うんはい、確か。
Speaker 1 00:33:19
にそういうことはいで、僕はその不自由をしてほしくないからキリングとかもなんかども AI もプロ使いたいですっていうのであれば1ヶ月だけプロを使ってくれって言うよでもその代わり、それを。
Speaker 3 00:33:37
これまでね、山崎さんだけじゃなくて、いろんな人がこうサブスクをね、僕が代わりにやったんだけど、放置すんねん。使わせてくださいって言って、 AI のやつを使いました。で、それで別のやつ使いましたって言ったら、前のやつ忘れてんねん。でも解約できない。
Speaker 3 00:33:56
へえし、それを忘れてるから僕も気づいてないし、気づいてないままクレジットカード払ってるんで。
Speaker 2 00:34:04
ああ、それは良くないで。
Speaker 3 00:34:06
すねだから知らない、いやこれなんだっけみたいなことっていうのはもう毎月毎月起こってんね、今僕の中で。
Speaker 2 00:34:15
ああ、はい。
Speaker 3 00:34:16
で、洗い洗うと10万円ぐらい毎月出勤、毎月支払ってるわけ代わりに誰が使ってるかわかんないのにはいそんな状態も嫌なんですよだから責任を持って,動画生成だったら動画生成に責任を持ってやってほしいわけ言われたことをやるんじゃなくて。
Speaker 1 00:34:39
はい確かにそうで。
Speaker 3 00:34:46
すねだから今キリングいくら使いましたかって言って答えられなきゃいけないわけですよはいじゃあ僕クレジットカードでキリング5万とか来たらどうする山崎さん5万来てるんだけどってなるわけじゃんはい。
Speaker 3 00:35:04
でも山崎さんはやれって言われたからやりましたって言ったら別に僕はやってくださいって言ったからそれは嘘じゃないじゃないですかでもそうなってくるともう次頼めないよね怖くて仕事はいそうチームっていうのはそういうことそれだったらもうチームじゃないから第三者の業務委託って感じになっちゃうからそうですねそれは良くないしそうそう,それはお互いそうなりたくないと思ってくれてると思うしだから今、山崎さんにもう本音をぶちまけてる10万円請求されてますよっていうのってあんま言いたくないけどはいっていうわけはいので、今の動画、特に急いでほしいのはペットの動画の一番最初のところ。
Speaker 3 00:36:00
今トップページを直してくれっていうのが一番最初に要求されてるから、ペットの一番最初の動画だけは、ちょっと今の流れの中でやってほしいです。まず最終戦。
Speaker 2 00:36:11
最初にやりました。
Speaker 3 00:36:13
それ終わったら、もういろいろ考えることもあるし、いろいろタスクが増えたと思うんだけれども、一番やってほしいのは、どの AI がどういうふうな特徴があって、どんぐらいお金がかかってて、どうすればいいのかっていうのを、もう専門家のようにベラベラ喋れること。になってほしいから、めちゃくちゃ勉強して。はい。うん、めっちゃ勉強して。もうそれだけでいい。動画生成 AI だけでいいから。はい。ただそれをあの、極めたら多分めちゃくちゃ強い。あの AI クリエイターになれると思います。動画さえできれば画像なんて一瞬だから。
Speaker 1 00:36:52
ね。うん、はい、確かに。
Speaker 2 00:36:59
オッケー。
Speaker 2 00:37:02
その部分はわかります。はい。はい。確かに。ちゃんとやっていこうと思います。
Speaker 3 00:37:10
はい。じゃあ僕は山崎さんのためにアカウントを作ります。強制的に動画生成の専門家になるというアカウントを作ります。だからその運用もよろしくお願いしますね。はい。まあ、それ一緒にやるって感じね。どっちかというと、はいはい、じゃあこの件オッケーであれば他あります。
Speaker 2 00:37:45
あ、あと、そうですね。えっと、何て言うの。その調べたりする方のやることは分かったんですけど、うん、直近でえっと、今作る必要がある動画の。うん、えっと、うまく作れない。ところを、うんうん、えっと、どうしようか悩んでいたんですけど、。
Speaker 3 00:38:13
共有できる画像画面とかで、それで相談してほしい。なんかどういうプロンプト打っても全然変化しないとかっていうのは僕わかんないんで。今情報が少。
Speaker 2 00:38:24
ない。ああ、えっと。じゃあなんだろう。えっと、プロンプトを見せたり。うん、えっと。最初と最後のフレームの画像を見せたりしたら、伝わります。
Speaker 3 00:38:45
いや、伝わんない、伝わんない。多分、何回か試行錯誤をしたその歴史を見ないと伝わんないから、画面共有か何かしないと無。
Speaker 2 00:38:54
理やと思う。ああ、なるほど。じゃあ、今すぐだと画面共有した方がいいのか。ちょっとじゃあ。
Speaker 3 00:39:04
山崎さんの端末は今これ、ズームでつなげる端末と作業端末が違うってことなの。
Speaker 2 00:39:11
ええと、そうですね。はい、そうです。
Speaker 3 00:39:14
それは理由としてはダメなのえ。
Speaker 2 00:39:17
えと、作業してる方のパソコンがええと古くてええと、今マイクがつながっている機器がパソコンにつなげないからです。
Speaker 3 00:39:33
ああ、マイクがあの壊れてるってこと作業パソコンが。
Speaker 2 00:39:39
いや、作業パソコン作業パソコンにブルートゥースとか。あとワイファイなどで。えっと、マイクがつながっている機器に接続できないできなくて。
Speaker 3 00:39:55
え、じゃあ有線。
Speaker 2 00:39:57
じゃダメなの有線のケーブルなども今は。今は一切持ってなくて。
Speaker 3 00:40:04
じゃあアップル。Apple なんだっけイヤーポットなんか900円ぐらいで売ってるやつ僕これ使ってるんですけどめっちゃいいですよ有線で Apple のイヤポッズめっちゃ安いんですよイヤポッズって有線のやつ。
Speaker 3 00:40:25
3000円か2700円とかめっちゃ安いですめっちゃ品質いいですこれ。
Speaker 3 00:40:42
これで検索してなんか適当なもん買ってください。わかります。これもう絶対不便なんで。
Speaker 2 00:40:51
有線のやつ。
Speaker 3 00:40:53
うん。それができないのであればね。はい。で、えっと今ないからじゃあそれはえっと画面共有できるように。ズームにもう1人入るって感じ。
Speaker 2 00:41:07
ズームにもう1人。
Speaker 3 00:41:11
作業用 PC がないと共有できないのであれば、作業用 PC を今のズームに入れるしかないよね。どうすればい。
Speaker 2 00:41:23
いちょっと待ってください。こっちでもニジャで Google のアカウントだからギフト共通の。
Speaker 2 00:41:40
そう、だからえっと、今まで使用したやつのAI動画生成AIの画面をこっちで表示させられればいいから、えっと、うん、ログイン。あ、そっか。ログインしなきゃいけない。えっと、ちょっと待ってください。多分、多分見られそう。そう、こっちのパソコンでもおそらく見られそう。はい。なので、ちょっとだけ待ってほしいです。
Speaker 1 00:42:18
はい。コ。
Speaker 2 00:42:36
モンギフト東京のあのアカウントのインターユアパスワードパスワードを入れてくださいって出たんですけど。うん、インタラフ123。
Speaker 3 00:42:50
あ、違うか。片思い123片思いは K 大文字。
Speaker 2 00:42:55
ああ、なるほど。片思い123。まあこれちょ。
Speaker 3 00:43:02
っと山崎さんにだけ言っとくけど、なんでこれ変えたかっていうと、まあ共通にしてみんなで使ってもらってたんだけど、さっきの受賞が発生したんですよ。いろんな人に頼まれてサブスクをして、みんなで共通で使えるっていう風に僕したんだけど、もういろんなサブスクが残りすぎてて。もう誰が何を使ってるかわかんないから、もう一旦もう自分の目の届く範囲にするためにバスワード変えたんですよ。なるほど。もうこれがちょっとね、僕としては死ぬほど悲しいことが起きました。
Speaker 2 00:43:37
はい。
Speaker 3 00:43:39
だから今までしれっと僕のアカウント、そのギフトのアカウントで僕の金で ChatGPT 使ってて、マナスを使っててっていう人がたくさんいたわけ。そうすると、いざ僕が使おうと思ったクレジット全然ねえの。
Speaker 2 00:43:55
それは本当に良くないし、早急に改善するべきだと思う。
Speaker 3 00:43:60
で、なんかこの何やら、例えば何かしらの AI を使いたいって言った場合に、それをサブスクしたけど、使わなくなったら放置。ちょっとそういう人とはちょっとできないよね、さすがに。
Speaker 2 00:44:15
いや、確かにそうなのと、,思うのと、それに加えて直近だとミッドジャーニーを僕、あの契約をお願いしたんですけど、うん、ええと、使ってはいたんですけど、うん、ちゃんと使用してはいたんですけど、それを今の話を聞いて、ええと、プランの見直しとか、もしいらないようであれば、あと解約とかちゃんと調べようって思います。お願いします、はい。
Speaker 2 00:44:49
そこ、ちゃんとやろうと強く思いました。えっと、ごめんなさい。えっと、チェックユアギャラクシー Z。
Speaker 4 00:44:60
フォールドファイブ。
Speaker 1 00:45:01
はいはい、どうですか。
Speaker 2 00:45:08
ええ、キリング AI にキリング AI には入れ。ました。ありがとうございます。あともう一個、キリングじゃない方の、よく使ってたやつ。一番いいなと思ったのが、キリングAIは2番目にいいかなって思って、BIDO AIっていうのが一番いいかなって思ったんですけど、ちょっと。
Speaker 2 00:45:47
高いのであんまり使ってない。うん、その高いモデルは使用しないようにしてたっていうのがあって、これは普通にはい、サインインが出てきてないと。えっと、ああ、サインインできました。
Speaker 3 00:46:05
で、他にもなんかいろんな。例えばランウェイとか昔契約したけど、それも多分もし使わないのであれば解約したいですし。
Speaker 2 00:46:17
ああ、それもちょっと調べてみます。
Speaker 3 00:46:20
全部共通ギフトで契約してるんで。はい。
Speaker 4 00:46:26
なので、使用頻度とかも見てみよう。
Speaker 3 00:46:29
一通りそれをちょっとやらないと、もう。いやあ、なんかね、ちょっとね、ちょっと今、萎えてます、それ。
Speaker 2 00:46:41
いや、本当にそうです。僕、あの。すみません、ちゃんとちゃんとそれをもっと確認するようにいたします。
Speaker 3 00:46:51
お願いします。
Speaker 2 00:46:52
早急にやります。それは失礼しました。えっと、ビット AI には入れたから、じゃあえっと、今まで試行錯誤したものをえっと見せたいんですけれども、うん、ズームで共有しています。はい、えっと。
Speaker 1 00:47:23
ええ、シェア。ええ、ウィンドウ全体、。
Speaker 2 00:47:30
これでいいのか。えっと、今画面、えっと、ビッド AI の画面を開いているんですけど、これは共有できてますかうん、見えてるよ。あ、ありがとうございます。えっと、じゃあ直近で一番困ってたあの。容器の中に粉を入れて、それをえっと振って、最後は白く、ちょっと白く濁らせる動画を作成していたんです。ずっと。
Speaker 3 00:48:08
で、これが直近のやつ。
Speaker 2 00:48:10
えっと、一番最新のものはそうですね。
Speaker 3 00:48:14
はい。で、えっと、じゃあ、まずこのプロンプトは山崎さんが手打ちしたままそのままだよね。
Speaker 2 00:48:21
ええと。
Speaker 3 00:48:24
プロンプトを AI にかけてないよね、このプロンプト。
Speaker 2 00:48:27
ええと、ええ、あ、あとビドゥ AI はそうですね、はい。ビドゥ AI はこの2月13日の12時23日までは。ええと、ええと、そうです。ええと、英語の英語のやつは。そうですね、かけてないです。
Speaker 3 00:48:53
で、これかけたかけてない方がいい動画が出るのそれともかけた方がいい動画が出るのどちら。
Speaker 2 00:49:01
えっと、僕がえっと、詳しくは調べてなかったんですけど、ちらっとツイッターの動画生成 AI で見た情報によると、日本語でえっと書いた方がいいって言ってたのが書いてあったから日本語で打った。たんですけど、ただ、日本語のプロンプトを AI に聞いたりとかはしませんでした。自分の思ったことを記入していた。
Speaker 3 00:49:32
だからこれ一発でクオリティを上げるっていう努力が今されてないじゃないですか。
Speaker 2 00:49:38
ビル AI では確かにそう。
Speaker 3 00:49:40
絶対毎回やらないと。じゃあこれ1回にビル AI でさっき高いって言ってたんだけど、いくら使うのこ。
Speaker 2 00:49:45
れ。このモデルは。
Speaker 2 00:49:50
このモデルはちょっと待ってください。このモデルはモデルLかなビドゥーQツーのえっと。あと3秒のやつですね。ええと、クレジットいくらかな。フラッシュのやつで作成すると思ったんですけど。うん、ちょっと試しに。えっと、作成しないけど。
Speaker 2 00:50:29
うん、えっと。三、いや、3秒でさっきやってたんで、正確に言うと。10ですね、1回。
Speaker 3 00:50:37
アルティメットプランにアップグレードするとクレジット消費なしって無制限でできるんだ。これがさっきのとも AI と同じやつだ。
Speaker 2 00:50:44
ね。こういうのもあるよね。
Speaker 3 00:50:47
で、これさ、 Q3にするとオフピークモードできるの最新のや。
Speaker 2 00:50:55
つ。3にすると。
Speaker 3 00:50:60
オフピーク一番。
Speaker 2 00:51:02
下。一番ないのか。もうあ、できないんだ。
Speaker 3 00:51:06
Q2だったらオフピーかできるけど、 Q3だったらできないんだ。じゃあまあ、とりあえず10これ10円なのそれとも100円なのこれ。
Speaker 2 00:51:16
10クレジットなんですけど。
Speaker 3 00:51:18
うん、大体でいいよ。ええと、クレジットだ。プランから逆算したりとか。そうそうそう、そういうこと。いや、これ一番最初にしなきゃいけないじゃないですか。
Speaker 2 00:51:34
だってこれ一個あたり100円かかるのか10円かかるのかで LY1がいいじゃん。確かにそうですね。 pti のええと料金料金はええと、料金プランは今これ何プランなんだ。アカウント設定サブスクリプションで出る。
Speaker 2 00:52:04
これはご利用中のプレミアムマンスリー。えっと、五段階あるうちと真ん中のプレミアムっていう35ドル月額のやつです。
Speaker 3 00:52:19
いやいや、だからそれのクレジットはいくらなの35ドル払。
Speaker 2 00:52:23
ったらクレジットは月間で4000クレジット。
Speaker 3 00:52:28
毎月4000クレジットってことは。はいえっと35、だいたい40だとするとえっと4000がえっと40 40ドル35だから日本に換算するといくらだ6000円ぐらい5000円ぐらいか5000円だからえっと1クレジットあたり5000円割る4000クレジット。
Speaker 2 00:52:57
4000クレジット。
Speaker 3 00:52:58
ってことは1クレジットあたりだいたい1、2円ぐらいか1.5円ぐらいかな5000円、まあ一円ぐらいかだいたいですね。
Speaker 2 00:53:15
そう1.1.2で1.251.25円。
Speaker 3 00:53:21
だからさっきので言うと1個あたり10円だね10まあざっくりでいいからわかりやすく10円ぐらい。
Speaker 2 00:53:29
10円。はい、3秒だと10円。
Speaker 3 00:53:32
はい、じゃあ Q3だと。
Speaker 2 00:53:36
Q3だと、えっと、ちょっと待って。えっと、ポズラんないわ。ええ、ポズラ。 Q3にすると、えっと、フラッシュだと。この3秒、3秒だと、ああ、えっと、3秒でフラッシュだと同じ10円のフラッシュって何できるええと、フラッシュとシネマティックがあって、フラッシュはえっと、デオっていうファストの感じ。えっと、早く生成できるけど、あまりプロンプトを正確に。
Speaker 2 00:54:28
できない。ええと正確に反映されないで、シネマティックだとええと高いけど、ええとしっかりプロンプトを反映するようにしてくれる設定です。
Speaker 3 00:54:41
じゃあシネマティックの方がいいんだよね。
Speaker 2 00:54:43
シネマティックにしてみて。シネマティックに今しましたね。
Speaker 3 00:54:47
じゃあ50m になるのか。
Speaker 2 00:54:50
ビール Q3をシネマティックで。解像度1080で3秒にしたら50になります。
Speaker 3 00:55:01
じゃあえっと、僕がこれやったら一番最初にやるのは、ビッドキューツーを5回やるのと、ビッドキュースリーシネマティックを1回やるのと同じ値段なわけじゃん。
Speaker 2 00:55:11
えっと、はい、そうです。
Speaker 3 00:55:13
フラッシュので、5回やったらそっちの方が高くなるわけじゃない。
Speaker 2 00:55:19
5回やったら6。
Speaker 3 00:55:21
回目から高くなるじゃん。
Speaker 2 00:55:23
ビッドキューツー。はい。でしょ。
Speaker 3 00:55:26
であれば、まず実験として BidQ2を何個かする。で、 BidQ3を何個かする。で、明らかに BidQ2 3はプロンプトをね、 AI でやったら一発でいい。明らかにクオリティが違うものを出たら、 BidQ3を採用するわ。時間の方が大事なんで。で、それを僕に伝える。
Speaker 4 00:55:59
つまり、こ。
Speaker 3 00:56:01
れ1本はこれぐらいかかりますっていう伝え方をするそしたら、それは何でやってんの BDQ3ってやつでやってます。で、それの書きモデルは BDQ2です。でもこれ5回やったけれども、5倍なんだけれども、生成回数は6回なんですよって,6回でもいいのが出なかったですって言ったら、じゃあもうビル Q3するしかないよねっていうふうになるわけじゃんじゃあこのビルの AI はもうビル Q3でプロンプトをがっつり考えたやつを出しましょうっていう方針になるんでし。
Speaker 2 00:56:38
ょ方針はい、方針に。
Speaker 3 00:56:40
でも今山崎さんは方針決まってないじゃんビル Q2をガチャしていいのが出たらいいなレベルじゃないでしょ、今,それは実験にも何も検証にも何もなってないです。ただ単純に今試してるだけ。なるほど。これはダンスとかが新しく出た状態だったら、別にそれでいい。いっぱい試すことが重要だから。でも、これをビジネスに変えて、いかにコストダウンさせて、いかに早くクオリティの高いものを作るっていう考えがあれば、そういう比較とかをし始めるわけじゃん。うん、なるほど。これはAIにはできないよね。人間にしかできない。
Speaker 3 00:57:20
うん、はい。今の思考を持ってやっていく、それで検証していくっていうのはまだ人間にしかできないから。はい。それが専門家ってことですよ。こんなのどこにもね、検索して書いてないじゃん。VidAIはQ2とQ3でどっちがいいんでしょうかそれはQ3の方がいいに決まってるよ。それを,コスパよく作るにはどうすればいいんでしょうかこれ、誰もわかんないね。どこにも乗ってない。
Speaker 2 00:57:52
確かに。確かに。
Speaker 3 00:57:54
はい、それをやってって言ってる。はい、今の分かりやすかったでしょはいはい、じゃあそれで、じゃあ今これでやるべきことは Q2で、自分でプロンプトを入力したものがダメでした。で、じゃあ次何をすればいい。
Speaker 2 00:58:18
ええと、うんとええと、別の AI でプロンプトをしっかり練ったものを入れたんですよ。
Speaker 3 00:58:32
さっきはうん。
Speaker 2 00:58:35
うんとそれで試してました。
Speaker 3 00:58:38
で、そのプロンプトは練ったものなのそれとも AI が言ったものをノールックで入れたものなのどっちなの。
Speaker 2 00:58:46
ええと、1回目はええと、このキリング用のええプロンプトにしてくださいっていうチャット gpt に言って出たものをええと、そのままコピーペしてます。
Speaker 3 00:59:05
うん、1回目はそれでいいと思うね。
Speaker 2 00:59:07
2回目はで。2回目はええと、それがこうこう、こういう理由でええとうまく表現できなかったので、この部分を直してくださいってチャット jpt で言って、で、そしてええとええ、修正されたプロンプトをコピーペースでここに入れます。
Speaker 3 00:59:30
ちなみにこのプロンプト作りってチャット gpt が一番いいの。
Speaker 2 00:59:34
ええとええと。チャット gpt とグーグルのあのジェミニーを二つ比べただけでしたが、えっと、チャット gpt の方があとより正確にプロンプトを作ってくれますって複数のサイトに書いてあって、それでやります。
Speaker 3 00:59:57
えっと、それが山崎さんの悪い例やね。それは書いてあるっていう。他人のやつね、自分で検証した。
Speaker 2 01:00:06
ええと。
Speaker 3 01:00:07
全部自分でやってるの。全部自分の目で確かめてね。
Speaker 2 01:00:11
そうです。はい。
Speaker 3 01:00:14
うん。で、あと、それだけじゃなくて、クロードっていうのもあるじゃ。
Speaker 2 01:00:17
ないですか。クロードクロードはブロードはあの、僕は何このええと、ええなんて言うのええと、サイト制作の時のそのコード。を書くときのやつのみをクロードは使ってたんですけど。
Speaker 3 01:00:39
今はそうでしょ。でもクロードって日本語能力が極めて高い言語なんですよ。 LLM なんですよ。ブログ記事を書く場合に、クロードと JatGPT とジェミーだとクロードが一番精度が高いんですよ。ブログ記事ね。
Speaker 2 01:01:01
日本語の。そのクロードを使うところが,その例えばそのええと、ええと、ええ、ビジュアルスタジオコードとかじゃなくて、そのなんかウェブ上にそのクラウドを使うところがある。
Speaker 3 01:01:23
あります。調べてください。もうあのクロードで。
Speaker 2 01:01:27
はい、今あります。今そうです、クロードあります。
Speaker 3 01:01:38
僕が何のために共通ギフトでそのクロードを契約してるかですよね。だからそれがすごく悲しくなるんですよ。何のために共通ギフトのアカウントを皆さんタダで AI を使わせてるんですかって話になるんですよ。使ってくれないと困ります。
Speaker 4 01:02:01
はい、わかります。
Speaker 3 01:02:04
で、クロードは,ChatGP っていうのはクロードコードね、今山崎さんが使ってい。
Speaker 2 01:02:10
るのはそうですね、はい。
Speaker 3 01:02:12
クロードとクロードコードは別ですから ChatGPT とコーデックスが別なのと同じです。
Speaker 2 01:02:19
ああ、はい。
Speaker 3 01:02:24
なんでそこはもう AI の基礎知識なんでそこはエクセルが使えますとかそのレベルですはいそこは常識として覚えておいて,勉強してわかります。うん、はい。で、クロードはえっと、共通リストで使えるんでログインしてくださ。
Speaker 2 01:02:43
い。今。えっと、ああ、そうですね。はい、こっちでええ、。
Speaker 3 01:02:50
あ、それそのまま置いとくんでしょう。そこにです。それタブ追加して、えっと、上のそのお気に入りの左から四番目だそうなんだけど、あ、まあそれでいいや、それ押してはい。
Speaker 3 01:03:05
で、クロードで、ギフトで入ればはい使。
Speaker 3 01:03:18
えますよねオッケーで、今オーパス4.6ってなってるよねはいこれで同じようにちょっと GBT とほぼ一緒じゃんこれ使えるよ。
Speaker 4 01:03:29
ねそうですね。
Speaker 3 01:03:31
はいじゃああとは GenSpark っていうのがあります Manus っていうのがありますこれは試した。
Speaker 2 01:03:39
とマルスメインスパークは試してないかったです。マルスはすごい前に1回、動画生成の時にええとそうだな、ええと動画。いや、プロンプトだな。プロンプト作成で1回ちらっと使います。
Speaker 3 01:04:04
で、その昔っていうのはどの時代実写の時マザーベジアニメ。それとも何。
Speaker 2 01:04:10
ええとがええと、マザービーチアニメの時も使ったのと、あとあ、いや、マザービーチアニメの時です。
Speaker 3 01:04:20
じゃあ今マザービーアニメじゃないよねアニメじゃないじゃん。実写じゃないですか。どれがいいかわかんないよね。はい、だから常に5個試すんですよ。
Speaker 4 01:04:31
5個。
Speaker 3 01:04:32
ジェミニ、 GPT 、クロードマルス、ジェンスパーク。今僕らが契約してるのは今度5個なんですよ。これ試すんですよ。はい。試さないと専門家になれないんで。
Speaker 4 01:04:45
なるほど。整備に、ヒットセキュリティ、ベーンスターク、クラウド。
Speaker 3 01:04:56
で、プラスアルファでこの動画生成のプロンプトを作るのはどれがいいのかっていうのはちゃんと調べるんですよ。自分で調べるんじゃなくて。AI に調べさせるんですよ。
Speaker 2 01:05:11
AI に調べさせる。
Speaker 3 01:05:16
もうね、自分の能力はレベル低いって思った方がいいよ。僕も含めてだけど。だからさっきプロンプトでここを直してって言ったじゃないですか。これ、もうやめたほうがいいです。 AI にこういうことで全然この手が消えないんだけれども、どういうふうに直せばいいですかって聞けばいい。
Speaker 2 01:05:38
ああ、なるほど。
Speaker 3 01:05:40
だって俺らもう頭いいんだから、こいつら。そうですね。
Speaker 2 01:05:45
どういうふうに直せばいいですかはい。こ。
Speaker 3 01:05:52
れ逆プロンプトって呼ぶんですよ。もうプロンプトは使わなくて、作らなくて、逆プロンプト。どういうふうにすればいいですか教えてください。教えてください。スタンス。にしてみたら変わるかもしれないし、変わんないかもしれない。ただ、どこを直せばいいかって考えてやるのってもう無駄。やめた方がいい。それでできないならできないで終わり。次の次の AI 、次のガトーア先生に行くしかない。
Speaker 2 01:06:18
次の動画ってこと次の動画生成 AI を使用する。そう。はい。
Speaker 3 01:06:26
で、今の。今のは僕が考える山崎さんのロールだったらこうするだろうなっていう例なんですよ。で、山崎さんはこれを自分で考えて行動しなきゃいけない。自律的に。はい。それができるかどうかが一番重要。わか。
Speaker 4 01:06:48
る自分でできるように。
Speaker 3 01:06:55
今何が大事ですか。
Speaker 3 01:06:58
プロンプトは基本的に自分で作んないね。じゃあプロンプトは動画生成のプロンプトは今5個の中でどれが一番いいですか回答はジェミニと GPT だったら GPT の日本語の方がいいっていう風な記事を見ましたが正解だよね。今の現状。
Speaker 2 01:07:21
現状ははい。
Speaker 3 01:07:22
比較してないもんね。だってね。
Speaker 2 01:07:25
この2つ,を比較。その2つだったら使ってみて、ちょっと GPT の方が良かったなとは思ってます。
Speaker 3 01:07:39
それは何比較したの。
Speaker 2 01:07:42
その2つだけで言ったら、比較しました。
Speaker 3 01:07:46
ああ、比較したんだ。じゃあ、その実写の時とかアニメの時とかって、そういうシチュエーションで、なんかもうノウハウが出てるってこと。
Speaker 2 01:07:59
ノウハウが出てるえっとうーんなんて言ったらいいんだろうなえっと。
Speaker 3 01:08:08
頭の中にね表を思い浮かべてください野崎さんで表を思い浮かべましたかで上の列はチャット GPT ジェビニークロードっていう風に並んでるわけですはいで左側の行にはアニメ,実写、あとは物を扱う動画とか、なんか実写とかというよりか、物を扱う動画アニメを3Dアニメで動かす動画あとはスポーツの動画、スポーツのアニメ動画、いろんなものが分かれるわけじゃないですかこれ結構無限にあると思ってて、左側はで、すでにそれが。
Speaker 3 01:08:54
どれが一番いいかっていうのを検証しないとわかんないよね。今、 GPT とジェミニだと何の動画に対してどっちが優勢なの検証したことがある動画。
Speaker 2 01:09:10
って何アニメの動画と実写の動画のというのを。
Speaker 3 01:09:17
ちょっと具体的にはどのアニメ。
Speaker 2 01:09:21
マザービジアニメと,うん。あと、最近のあの、ええと、アクションアニメとか作った、うんうん。
Speaker 3 01:09:33
オッケー。アニメ。
Speaker 2 01:09:35
はい。
Speaker 3 01:09:36
じゃあそれだったらどっちも ChatGPT が丸がついたってことね。
Speaker 2 01:09:39
はい、そうです。はい。
Speaker 3 01:09:42
その表を作るっていうことを思ってください。この表、今思い浮かべた表ね。はい。うん。そのシチュエーションの時はどれを使えばいいのか。じゃあ今、実車のそれこそ商品の紹介動画を作ってるじゃないですか。で、この場合もチャット GPT の方が上なのね。
Speaker 2 01:10:07
えっと、はい、プロンプトを作る上ではちょっと GPT の方が上だと思いました。
Speaker 3 01:10:13
それはなんでな同じ動画生成 AI で試したの。
Speaker 2 01:10:19
動画生成 AI 、えっと、いや、プロンプト、えっと、えっと、そうですね。正確に言うとそうです。まずその、,チャットgptとジェミーでえっとプロンプトを作ってもらって、えっと、それらをえっと、いくつかの動画生成AIにえっと、片方ずつ入れてはいで、えっと、実際に動画生成をして、うん、えっと、より内容に沿った動画だと思ったのが。
Speaker 2 01:11:02
だから出来上がったなって思ったのがチャット GPT でした。
Speaker 3 01:11:07
じゃあそれを他のクロードとかも試してない。
Speaker 2 01:11:15
んだよね試してないです。
Speaker 3 01:11:17
じゃあそれは試しましょう。はい。試したわけでチャット GPD がある程度いろんなアニメとかである程度もうチャット GPT が最強であるっていうのがわかったなら,試す必要はないけど、まだ試してないのであればそれはやりましょう。あと組み合わせね。動画生成 AI のどの動画生成 AI との組み合わせがいいのかっていうのも大事だと思。
Speaker 2 01:11:42
うので。そうですね。
Speaker 3 01:11:45
あとプロンプトの出し方ってどんなプロンプトの出し方してんの。
Speaker 2 01:11:49
プロンプトの出し方。
Speaker 3 01:11:50
どういう指示をしてんのプロンプトを作ってねってい。
Speaker 2 01:11:57
う時。キリンだとキリングAIに入れるように英語でプロンプトを作ってください。で、動画の内容はボトルを振って、中のボトルの中のものを混ぜて、で、最後置く、ボトルを置くっていう動画です。
Speaker 2 01:12:29
プロンプトを作成してください。
Speaker 3 01:12:34
入れます。それは全部同じなんだね。
Speaker 2 01:12:39
プロンプトを作るときはどれも。
Speaker 3 01:12:42
ジェミニンのプロンプトを指示するときも同じ指示で教えるってことだね。
Speaker 2 01:12:47
そうです、はい。じゃあ今のは比較の話はもう終わりで、次やってほしいのは、その指示の出し方って正しいんだっけって話。
Speaker 2 01:13:00
仕方が正しいかどうか。
Speaker 3 01:13:02
こういうふうな動画を作ってくださいっていうふうに決めちゃうのが正しいのか、それともさっき言ったように今商品動画を前提の目的がわかんないじゃん。この AI に対して。この動画を作ってください。この動画を作る目的は何ですかって話じゃないですか。
Speaker 3 01:13:26
そうすると、この動画の目的って、一番大きな目的ってお客さんに見せるだけれども、これは白い粉を入れているので、それが混ざって液体が透明から白になるとお客さんに分かりやすく表現できる動画です。だからそれを達成させてほしいです。が、まずこう。で、シェイクもお客さんがこのボトルを持って違和感なく自然な振り方で振ってください。
Speaker 3 01:13:56
とかね。でこれを打ち込んでたら絶対無理なんで、これ喋って音声入力するといいと思います。これはもう山崎さんに任せます。どっちが早いかわかんないんで。ただ言いたいことは自分の指示が間違ってるって毎回思ってね。AIが悪いじゃなくて。自分の指示を変えてね。だってそうじゃん山崎さんも僕の指示がわかんないわかりづらいっていうことあるでしょだから AI も同じですよ山崎さんの指示わかりづらいなまあいいやとりあえずこれ出しとこうみたいな感じのと同じですよ。
Speaker 2 01:14:34
なるほど。
Speaker 3 01:14:43
だったら山崎さんが僕に聞いてるように山崎さんも例えば今のちょっと全然あれだったんだけどどこがわかりにくかったって聞いてもいいわけじゃないですか AI にね,そしたらなんか AI は賢いからいやちょっと目的がわかんないとちょっとどういう動画作っていいかわかんないですとか言ってくるよあいつら普通に OK これが動画生成技術者です。
Speaker 1 01:15:19
わかりましたはい。
Speaker 2 01:15:29
今のをやってみることでもしかしたら。
Speaker 2 01:15:38
最近悩んでたその動画も作成できる可能性があるかもしれないかもしれない。
Speaker 3 01:15:46
うん、それを改善しなさい。僕だってまだ試してないから。ただ、そういう相談に乗ってアイディアを出すことはできるんで。えっと、そうなった時はえっと、あの、相談してください。
Speaker 2 01:16:00
こうなった時。
Speaker 3 01:16:02
ええと、前前前年とかやべえとわかんねえみたいな。
Speaker 2 01:16:06
ああ、そう。試してみた上で、さっき言ったことをやってみた上でできなかったら想。
Speaker 3 01:16:15
像。そう。で、山崎さんはね、完成したものだけを渡されるので、その過程が全くわかんないんだよね、毎回。
Speaker 2 01:16:28
どのように作っているのか。
Speaker 3 01:16:30
わかんないから、悩んでるかもわかんないし。はい。で、だから共有して,くれないからそこをすごい悲しんでます。そこは共有してほしい。一番共有してほしい。なんなら結果より共有してほしい。僕はこれのノウハウを知りたいんですよ。わかりますこの動画を作るノウハウを知りたいので。この動画がどういう風に山崎さんがやって。
Speaker 3 01:17:05
どういうふうに苦労してでないと共感もできないしアドバイスもできないしなるほどだから結局1日1本って遅くねとかってそういうめっちゃ頑張ってくれてるのは理解してるのに何を頑張って何で困ってんのってなる。
Speaker 2 01:17:23
わけそうかなるほど。
Speaker 3 01:17:28
実際にだからアニメ作ってくれるやつも,正直その1日1本の1シーンだけだったんで、これじゃ間に合わんだろうと思ったら、案の定、長瀬さんがインフルエンサーが出しましたって言われて。
Speaker 2 01:17:48
なるほど。
Speaker 3 01:17:57
もちろん頑張ってるのもわかるけれども、ただ言ってくれないとわかんないですね。
Speaker 3 01:18:10
ので、言ってくださいだし、途中経過も欲しいし、これも何回目かって話だと思うんですけどめんどくさいかもしれないけど報告してほしいし、じゃないと助けられないんで。
Speaker 3 01:18:25
わかりますお願いしますので、バンバン動画が作れる未来を期待してます。
Speaker 3 01:18:39
今のスピードだと AI でやる理由があんまりなくなっちゃうんで。そこを試行錯誤してやりましょう。わかりました。おい。今なんか他に詰まってることある。
Speaker 2 01:19:02
詰まってることと他動画作成以外。
Speaker 3 01:19:06
そうそうそう、さっき僕が依頼した時にウェブ制作があれば思うけど、他は。
Speaker 2 01:19:11
ええと、ええ、今ええと、詰まってることか。ええと、あのハートシードの方は今見てもらって、後藤さんに見てもらってるから詰まってはなくて、詰まってるところで言うと、ええと。えっと、だからLTVはえっと、ちょっと詰まってはないけど、数が多くて、うん、えっと、時間が取らないっていうのがLTVですね。なるほどと、あと、えっと、えっと、あれだ。一番大事なのはあっちだ。あの、えっと、えっと、だから。
Speaker 2 01:20:04
ウィックスであの商品が販売された後のメール返信うんをする際に、そのロジモプロでええと追跡番号とええと発送業者を確認する必要があるんですけど、うん、それがええと、いついつ共有ええと、いつ発。その済みステータスになって、いつ追跡番号が表示されるか全く分かんないんで、何回も何回も確認して、で、それを確認したやつをえっと、スクリプトで自動送信されるところにええ、スプレッドシートに打ち込む必要があるんで、その何回も何回も確認するのが。
Speaker 2 01:21:02
非常にめんどくさいですね。
Speaker 3 01:21:03
ごめんごめん。何で何回も確認してんのだいたいどれぐらいってわからへんの多分、品川さんが発送処理完了しましたって言っ。
Speaker 2 01:21:12
てくれるじゃん。ああ、そうですね。
Speaker 3 01:21:16
それから、その後さ、すぐの場合もあれば、2日の場合もあったりってするってこ。
Speaker 2 01:21:25
とそれも含みます。すぐの時終われば2日の場合もあるし、何時かっていうのは全く分からないのと、うん、何時なのかは全く分からないから何回も確認する必要があるのと、あと直近で確認して入れたもののスクリプトが作動してなくて、。
Speaker 2 01:21:58
送信できてなかったっていう事件があったから、うん、送信できてるかどうかをすごくまた確認する。それは何回もではないですけど。
Speaker 3 01:22:13
それは絶対やってください。むしろ、むしろやらない方がおかしい。
Speaker 2 01:22:17
ああ、そうです。はい。
Speaker 3 01:22:19
で、逆にその、あれか、路上から通知が来ないってことね。あの発送が完了したと、発送番号が来たとしても。
Speaker 2 01:22:29
ああ、そうですね。はい。それは結構前から、もうそういう API とかはないから、その自分で確認するっていう方法のみです。
Speaker 3 01:22:42
あ、それ先方に聞いたのは先。
Speaker 2 01:22:45
方に聞いた。ええと。いや、あの、松浦さんのマンションで松浦さんに聞いたと思いました。
Speaker 3 01:22:54
あ、じゃあえっと、一旦先方にお問い合わせをしてください。で、それがないと、次の発送完了メールを送るタスクがいつになるかわからないから目安でも構わないので、こちらが発送完了処理をした後は、だいたいどれぐらいで発送されるのか、またその通知をメールで送ることは可能かっていうのを聞い。
Speaker 2 01:23:20
てもらっていいですかはい、わかりました。ええと、まあ、。
Speaker 3 01:23:25
今、山崎さんが困っていることを、あの、普通に問い合わせフォームあるじゃないですか。ログインした後のところから。はい、うん、そこから聞いてもらえればいいです。はいは。
Speaker 2 01:23:42
い、。
Speaker 3 01:23:43
じゃあそんなもんかね。
Speaker 2 01:23:46
ええと、そうですね。ええと、はい。気になってた部分は。今の話でもう全部出たんですが。はい。えっと、実際にちゃんとあの、もうこの後電話切った後すぐやろうと。動画の方はすぐやろうと思うんですけど、実際にちゃんとできるかっていうのがものすごく不安です。
Speaker 3 01:24:14
いやまあ、もう1回、あの、なんだろう、成果、成果として上がらなかったら、それはしゃあないよね。無理でしたでいいんだけど、その。プロセスというか、改善しようとしているプロセス、検証しようとしているプロセス、つまりノウハウを貯めようとしているプロセスがないので今までのやつが全部無駄打ち、全部とは言わないけど、さっきのねジェミニとChatGPTの比較とかしてくれてるからだけれども、それって何かしらの自分のメモとかその表とかにまとまってない状態だと思うからあくまで記憶だと思うので、今。
Speaker 2 01:24:52
ほとんどはそうです。
Speaker 3 01:24:54
だからそうしないと、その理由の一つとしてはコンテンツにしていくから、今度 SNS に X として発信していくから、その山崎さんのノウハウを全部じゃないよ、一部ねそしたら、このノウハウやばくねみたいになってきたらまた売れるじゃん、それを今回みたいにさ、イケハヤみたいなやつを今度は僕らが自分で作って,で、そのアカウントから行ったら売れるじゃないですか。はい。うん、そこまで行きたいよね。やるからにはビジネスにするので。だから、山崎さんの学習の文脈と、その先育ったアカウントが、動画生成AIの専門家が教えるノウハウとして情報商材として売っていく。この二つをやるので、すごく重要な役割でございます。はいはい。
Speaker 2 01:25:51
いいですか。それを強く意識して、うん、じゃあちょっとこの後やってみようと。
Speaker 3 01:25:58
はい。まあ、コストはほんまに意識してね。もうすごく辛い思いをしたので、ちょっと山崎さんにそれはしてほしくない。
Speaker 2 01:26:05
はい、今日あの、この後、その動画セースのプロンプトとか調べるのと一緒に、もうそのコストの詳しく。うん、まとめて。うん。なんか改善できる部分とかの提案とかも今日中にしようと思います。
Speaker 3 01:26:26
山崎さんはクロードコードが使えるので、そのコストシミュレーターとかを作ったらいいと思います。
Speaker 2 01:26:32
動画のコストシミュレータ。
Speaker 3 01:26:35
ー。 BAI の Q3を使ったらいくらかみたいなものをペペペってやるとウィーンって出る。そうするとだいたい16シーンある。なった場合に見積もりができるじゃん。1500円かかるんだなこの動画一本にとか。はいはい。プロドコードを裏で回すのは簡単でしょ。
Speaker 2 01:26:58
プロドコードを裏で回す。
Speaker 3 01:27:05
動画生成持ってる。そうそうそう。動画生成待ってる時にちょろちょろっとプラント置いて,今はもうその並行して作業しない人追いつけないんだよ。他には。はい。で、動画も並行して出せるじゃんね。同じプロントをさ、3つ画面用意して、ペタペタペタって貼って待つだけじゃん。めっちゃ簡単じゃん。
Speaker 2 01:27:28
ああ、そうですね。そこははい、今までもできてたのであります。
Speaker 3 01:27:34
並行並行作業面倒くさいかもしれないけど、そうしてください。
Speaker 2 01:27:40
そうですね。価格の部分は特にもうちゃんと出して。いや、そうですよね。無駄な部分は絶対に減らした方がいい。
Speaker 3 01:27:51
うん、自分の金だったらいいけどね。
Speaker 2 01:27:55
ああ、まあ、そうですね。はい、確かに。
Speaker 3 01:27:60
はい、じゃあそれでお願いします。
Speaker 2 01:28:03
はい、わかりました。
Speaker 3 01:28:04
はい、ありがとう。はい、ありがとうございます。
Speaker 2 01:28:06
配信します。失礼します。
</details>