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## 記事メモ **種別**: 会議 **概要**:speaker 2は事業戦略と実行計画に関する会議で、事業の成功と失敗のリスクを説明し、ビジネスが目に見えるものになるようにする必要性を強調しています。 **要点**: - 事業の成功と失敗のリスクを説明 - まず1個から2個のSEFをきちっと仕上げることが重要 - ビジネスが目に見えるものになるようにする必要がある

録音日: 2026/02/16 18:00 | Gmail ID: 19c65ad9ea069f43

まとめ

記事メモ

種別: 会議

概要:speaker 2は事業戦略と実行計画に関する会議で、事業の成功と失敗のリスクを説明し、ビジネスが目に見えるものになるようにする必要性を強調しています。

要点:

  • 事業の成功と失敗のリスクを説明
  • まず1個から2個のSEFをきちっと仕上げることが重要
  • ビジネスが目に見えるものになるようにする必要がある

文字起こし

Speaker 1 (00:00:00) やっぱりうん。

Speaker 2 (00:00:02) だから下の小学校の時でスポーツアラーでもそこら辺はもういらないんでし,ょ消えますね。まあ、あと高齢者施設とか病院、役所の下に高齢者施設、障害者施設、開催地っていうのを上にこうこれを書いておいて、開催場所の例ってのを書いといて、その後に。

Speaker 1 (00:00:29) あのできることってのは、なんかフィジカル的なことと、なんかメンタル的なことを二つ書くとかでもいいかもしれないです。これ体育館でこれやりますとかじゃなくて、開催できる場所としてこういうところがあります。で、じゃあそこで何やるのかって言ったら、今だとなんか体育館でこれやりますとかってなってますけど。

Speaker 3 (00:00:50) いや、シンプルできてないの。

Speaker 1 (00:00:51) うんうん、そうそう、多分今だとちょっと逆に多い。もしれんですね。いや、これ別に体育館じゃなくてもいいよねみたいなことも、なんか体育館限定みたいな書き。

Speaker 2 (00:01:01) 方になってしまう。あとでそれやっ。

Speaker 1 (00:01:03) てみてほしい。

Speaker 2 (00:01:03) はい、とりあえずそこ二番がそれで、三番がまあこれスケジュールももうちょっとシンプルにしちゃってもいいと思うんだけど。ああ、まあけど、基本的にはタイムスケジュールも一、二と同じような字体の流れで入れちゃって。

Speaker 1 (00:01:19) はい、同じこの雰囲気で入れればいいっていう。

Speaker 2 (00:01:24) そうそうそうそう、はいで、二は。分かりやすくちょっとしてくれたり。要するに具体性が分かれる、どういうことが自分でできるかなっていうのは具体的に分かれるしてくれて。で、3はタイムスケジュールでしょ。で、4が行う具体的なシーン。

Speaker 1 (00:01:42) 具体的、選手に対してのこの話ですね。

Speaker 2 (00:01:52) これは。MBAFのなんだっけあれ、レセプションパーティ。

Speaker 1 (00:01:58) ーだっけああ、はい。

Speaker 2 (00:02:00) あのイベントイベントはレセ。

Speaker 1 (00:02:02) プションパーティーの話を言ってますね。

Speaker 2 (00:02:05) スケジュールはそこに書いてあるし、左にはい。で、そこがmbftのえっとレセプションスケジュールで、三がね、右がレセプション内容でいい。

Speaker 1 (00:02:24) ああ、これがうん。

Speaker 2 (00:02:26) だから何がそこでレスピンの中でやるかって言ったら、まずは表彰式。AFから表彰式。表彰式って書い。

Speaker 3 (00:02:42) とけばいいのアスリートに対してど。

Speaker 2 (00:02:52) うですかレジェンドアスリートの紹介。表彰式が1個、その次がレジェンドアスリートの紹介。レジェンドアスリートの紹介のところで活動、レジェンドアスリート専用、レジェンドアスリートの紹介でECのことを入れていけばいい。

Speaker 1 (00:03:31) レジェンドアスリートの紹介と。ええ、この1000ドル支援の話したら、じゃあない方。

Speaker 2 (00:03:43) がいいうん、表彰式だけでいいと思う。じゃあこれなしですね。表彰式で1000ドルもらえますって言っときゃいいじゃん。口頭でああ、なるほど。で、レジェンドアスリートの紹介。いやいや、口頭でいいと思うよ。別に。はい、だって3人か4人しかい,ないでしょ。そうですね。レジェンドアスリートの紹介があるわけじゃん。で、ここでイーコマース紹介したらいいわけ。イーコマースっていうか、レジェンドアスリートの紹介と、それからそのまあそうだね。 そ,こでホームページが専用のやつがありますよっていうことだよね。

Speaker 1 (00:04:23) ここでまあ。まあ多分この右下はもともとアスリートのために何をしますかって話だったんで、あんまりええ企業とか、えっと、観光地に対してあんま関係ない話なんで。そしたらえっと、例えばマザーベジタブルやエスイーエフの紹介みたいのが入るのかもしれない。

Speaker 2 (00:04:44) いやいや、要はね、目的がこの紙には二つあるんですよ。まあ、企業のための紹介なんだけど。企業が今度はスポンサーつけてたり、政治家がスポンサーつけてきたりしていくための金屋のコレクションもアイディアとして残したいわけ。僕としては。あ、だから表彰式鮮度があるんだったら、うちも払わしてくれたら、うちの看板出せるとかって話なの。うんうん 、ええ、レジェンドアスリートこれうちも使えるっていう話 になるわけ。ああ、す ごい綺麗なやり方してるねっていう思うわけ。 うんうんうん。各アスリートの専用ウェブページそこにうちのもういくらか金出すから載せられるとかってくるわけ。確かに。それ載せられないじゃん。うんうんうん。この人をそっちで紹介、そっちのホームページに紹介することできますよっていうから。

Speaker 1 (00:05:37) ああ、なるほどなるほど。うちには乗っけられないけどみたいな。

Speaker 2 (00:05:40) 味の素が来たら、味の素がうちのとこにスポンサートして乗っけていくらかもらってバナー払いますかって言ったら、やりませんって言われて。うちは。うんうん。我々は金儲けにやってないから。ただ、この選 手が長原さんが味の素のホームページに載るか本人に聞いてみますと。で、その場合は、このうちのパーティーから紹介された相手は、タレントとしての業務委託契約は結んだ。

Speaker 1 (00:06:07) 方がいい。ああ、なるほど。

Speaker 2 (00:06:09) だから長原さんは、要するにうちがプロダクションになるんだよね。

Speaker 1 (00:06:13) はい。

Speaker 2 (00:06:13) パレーシア政府のやつで5000ドルで出てくれますかって言ったら。タレント契約何年20%会社に入って30%本人に渡す。70%本人。そうか、そんな感じだよね。その代わりうちがマネジメントするわけ。ギャラの受け取りとか支払いとか。で、そこからまた広がった時はやってください。それはマネジメントプロダクト、要するにプロダクション機能。それは単体でやっていいの、タレントは。例えばどっかのプロダクション所属していても、 例えば中森明菜でも、どっかのプロダクション所属してもね、単発でディナーショーでうちで買えますよって言ったら、あ、単発の業務委託契約書を伴うわけ。

Speaker 3 (00:06:57) うん。

Speaker 2 (00:06:57) で、そこで発生する著作権はうちにかかるわけ。一般的に新たにそういう契約書が。だから、ここからアスリートが他へ飛ぶ場合もあるってことをやるために書いてある。だからアスリート専用のウェブページのえっと紹介紹介ですね。で、こんな風にして今日買ったマザービジタブルがスリートのページから買えますよっていうの、これさっと終わ。

Speaker 4 (00:07:34) らせちゃいます。

Speaker 2 (00:07:34) で、そこの段階で欲しい人ってばらまかせる。はい、下の方で。え、そのやり方だったら、うちの味の素もできできるんじゃねってあるじゃん。

Speaker 1 (00:07:47) レジェンダーアスリートとの交流とかってのも1種紹介交流みたいな。うん、そうだねっていうのがあると、そこからピンとくる人たちが大。

Speaker 2 (00:07:57) 丈夫この人だから、まあパーティーの内容なんて紹介して、交流タイム30分とか、はい、交流と紹介と別々にした方がいいと思う。紹介は紹介でステージに残って上がる感じじゃん交流っていうのは直接話をする場所でそれは各テーブルにアスリートが伺いますみたいな感じ。 各テーブル10分程度とかって書いていけばいいんじゃない。各テーブル5分程度って書いてくる。交流のところで括弧して。

Speaker 1 (00:08:52) あ、もうこれ下に尾行とか書かずにもこのところに書いちゃいますね。

Speaker 2 (00:08:56) そうそうそうそうそう。まあ後で直せばいいけど、その方が分かりやすくなる。

Speaker 3 (00:09:03) 各テーブル5分ほど。

Speaker 2 (00:09:18) オリジナルグッズ。レジェンドアスリートオリジナルグッズの提供。提供。

Speaker 1 (00:09:29) そうすると会場に来たらもらえるんですよね。みんなが。そう、ただ。ただで。

Speaker 2 (00:09:34) 逆にもらってほしいよ。これ1000個作っといたら。

Speaker 1 (00:09:37) そこからカザスと変えますよという話。

Speaker 2 (00:09:39) ですね。そうそう。だから皆さんが買えれば買うほど地球が綺麗になりますよってもゲー。

Speaker 4 (00:09:44) ムだから。

Speaker 2 (00:09:47) 量子のタンパク質も作れるし。

Speaker 1 (00:09:50) 確かに。言ってしまえばこれですね。地球が綺麗になる入り口ですね。

Speaker 2 (00:10:01) その説明書かなくてもいいと思うんだよ。ちょっとメモがあってもいい。ああ、オッケー。これで、まあそのデザイン的には123をどういうふうにするかは別として、この程度でいいかなと思うんだけど、どうでしょうかう。

Speaker 1 (00:10:15) ん、すごいわかりやすいです。あの左側も、じゃあこれはあくまで初回のオープニングセレモニーの書き方してるんで、レセプションパーティーっていう表現にして、行政機関の,こういうのを細かく書くというよりも、2日目は各省庁などをどう思うみたいなぐらいがいいです。うん、そうそうそうそうそう。まあサンプルって感じですよね。

Speaker 2 (00:10:39) うん、そう、サンプル。

Speaker 1 (00:10:42) じゃあ例えばこの、例えば予定っていうと、あくまでこれ中原さん用の話だったら、これもなしにしてこれもともとは5月何日とかっていうのは中原さんのことだけを書いてるんで。

Speaker 2 (00:10:54) いやいや、とりあえず中原さんが基軸でいいと思うよ。

Speaker 1 (00:10:57) じゃあ1回の資料はじゃあその要素も残しながらうん。

Speaker 2 (00:11:02) まあそうだね。まあ、あの一般的なテンプレにしてもいいけどね。日にちなきゃいいだけなんで。ああ、そう。

Speaker 1 (00:11:08) ですよね。そういうことです。

Speaker 2 (00:11:10) だいたい2日かかりますよっていうことで、長原さんの日にちを決めちゃってほしいんだよね。

Speaker 1 (00:11:15) ああ、平日でですね。うん、平日で、これはもうマイクさんとの決めるという感じですか,だ、いや。

Speaker 2 (00:11:29) だから平日でいつって言ってくれたらいい。グループラインに。

Speaker 1 (00:11:32) あ、もうこの日で行けるみたいな。行けますかで、ああ、そう行けますか。切り打ちした方が。

Speaker 2 (00:11:38) で、俺がこれで合わせてやるって言ったら、もうそうなるか。

Speaker 1 (00:11:41) ら確かに。

Speaker 2 (00:11:42) 変に俺に聞いてくるから面倒くさいんよ。だからグ ループラインにいいんでやってください。それで、じゃ。

Speaker 1 (00:11:48) あもう具体的にもうなんか広報日程はあげちゃってるから、この中選ぼうってなっちゃうし、だったらもう決め打ちでドーンって言ってこの日にやりますとやりたい。

Speaker 2 (00:11:57) マレーシアの祝日に重ならないように。

Speaker 1 (00:12:00) ああ、なるほどなるほど。じゃあもうこれ終わり次第。あの、一応来週目のスケジュール見て、もう。

Speaker 2 (00:12:07) ありとありとこ紹介するから。

Speaker 1 (00:12:10) うんうんうんうんうん。

Speaker 2 (00:12:11) で、さっきのそこでグッズ配ってね、ありとあらゆるところで、その今のうちの三、四名のプロの連中たちと仲良くなったらいいと思う。いや、そうですね。うん、ボーリングの連中とか。

Speaker 1 (00:12:26) 了解です。いや、面白いですよ、これは。これはばらまきやすいですね。あの環境庁、観光省、観光庁の人たちにも。

Speaker 2 (00:12:38) そうそうそうそうそう。うん、こればらまいてるとか知ってる例えばロータリークラブの医師やん。どこでも,そうですね。一番面白いのはさ、フィジカルとメンタルをどうしたかとかさ。うん、まあ横に例えばQRAの。その2のどういう対話があるかっていうのを、なんか実例を出しておくといいかもしれないね。

Speaker 1 (00:13:01) うんうん、給与欲しいですね。

Speaker 2 (00:13:04) まあ今回1回やるから面白いと思うんだけど、そこの導線の持って行き方だよね。人が興味持つということか。要するにリボーンしたいわけじゃん。さらなる可能性定義したいじゃん。可能性の前に何が感じるのは不可能でしょ。

Speaker 1 (00:13:17) 不安ですね。

Speaker 2 (00:13:18) そう、不安不可能挫折でしょ。これをレジェントは超えてきた。

Speaker 4 (00:13:25) わけでしょ。

Speaker 2 (00:13:27) これがどうしてかってこと。そのためには健全なる体が大事ですよっていう最後のオチが必要,だから。そうすると何ですかっていう。健全なる食品だからプロテイン。それから健全なる空気が必要ですよねっていうオチが絶対いる。だから私たちは支援してるんですよっていうことでいいんじゃないか。なんでマサベージを支援をしてるかってことが成立しないといけないの。健全なる空気、健全なる食べ物、地球、それが私たちは絶対にあればいけると思いますよ。地球がなかったら、皆さん何もできない。体に入れるものが悪かったら何もできない。あとはメンタルは克服しましょうって話でしょう。一緒にっていう。そこは一つのあのけど、いいメンタルって、いい食べ物から生まれるからね。 そうですね。うん。あの変な食べ物ばっかり食べてるとダメだよ。なるよね。俺本当、今回病気になった時に食わなかったから、他のもの食べたらまずくてまずくてしょっぱくて。けど、それも食って、これ4 5回酒飲んだらもう美味しいんよね。俗俗な人間に即戻りましたよ。悲しいけど。

Speaker 1 (00:14:54) 大人の重みがあり。

Speaker 2 (00:14:56) ましたね。なるでしょ。悲しいっすよ、本当に。本当に悲しい。こんなもんなんだなと思ったらマザーベジタブル尊敬するよ。

Speaker 3 (00:15:12) うんうんうん。

Speaker 5 (00:15:16) さっきのレジェンドアスリートがその不安とかを超えてきたってめちゃくちゃいいワードだと思うんですけども。そうね。一番で、なぜレジェンドアスリートがやってんのかっていうところがちょっと弱いかなと思ったんで、それ何か入れてもいいかなと思ったんですけど、どうですかね。

Speaker 1 (00:15:33) ああ、ここにそうそ。

Speaker 5 (00:15:34) うそうそう。レジェン。

Speaker 1 (00:15:36) ダーアスリートじゃないといけない理由が、そうですそうです。その精神的な面で。

Speaker 2 (00:15:41) じゃあね。まあ例えばだけれども、その長部におけるフィジカル。メンタルコントロールに勝者がメンタルコントロールの勝負におけるメンタルコントロール勝負におけるメンタルコントロールマネージメントとか。

Speaker 1 (00:16:11) 、コントロールに長けたとかですかうん。

Speaker 5 (00:16:17) で、その方法を。まあ、当時は多分マザーベッチャーがなかったから。手法なんだけれども、マザーベジタブを使うと、よりこれが簡単にできるとかってなると、すごい説得力あるなって思。

Speaker 1 (00:16:33) いました。ああ、昔は難しかったけど、今だったらマザ。

Speaker 2 (00:16:36) ーベジがあるからね。世界で勝利した。さっきのところ、世界に勝利した。勝負に遅れるから全部消しちゃって。はい、世界に勝利した。世界っていうか、世界で勝利した。メンタルコントロールメンタルフィジカルコントロールメンタルアンドフィジカルコントロール教える、伝える、伝授する。

Speaker 1 (00:17:20) 伝達する。世界で勝利した、世界で勝利した国の国を代表して戦ったとかにします。なんか日本代表とか多いですよね。

Speaker 2 (00:17:40) いや、世界で勝利っていいんじゃないの。

Speaker 1 (00:17:44) 世界で勝利した世界で勝利したメンタル世界を戦った世界で勝利したメンタルフィジカルコントロール。

Speaker 2 (00:17:54) じゃあそこで終わりじゃないの世界で勝利したメンタルコントロールの秘密とはとか、そのシークレットとかのシークレット電池とか、なんかそんな感じだよね。

Speaker 1 (00:18:08) そうですね。なんかまあ、電池も上となんかうまく言葉を組み合わされそうですね。これちょっとなんか考えますかね。うん、はい、このニュアンスがあるから、レジェンドアスリートじゃないとダメなんだって話ですね。

Speaker 2 (00:18:21) ああ、そうそう、そういう。

Speaker 1 (00:18:23) 間接的に。

Speaker 2 (00:18:25) そう。あとマイクと話したやつは10分ぐらいで終わるかな。はい。マイクの方と話ししたのは、今のタイムの時間のずれ込み具合っていうのが僕の方では理解ができない。で、何かって言ったら理解できないってことは、結果が残ってないとかっていう話では全くなくて。はい。例えば大きな話がこれからどんどん来てきたっていうのは、期待値が大きくなるから、どうしても、もうちょっと待とうって追いかけちゃうんだよね、お客さんを。うん、営業的側面だけど、切る時は切るっていう判断を早くしてくるしようって言ったらね。

Speaker 4 (00:19:07) うんうんうん。

Speaker 2 (00:19:08) で、なぜかって言ったら、別に切るって言う必要はないね、相。

Speaker 4 (00:19:12) 手には。

Speaker 2 (00:19:13) ああ、やってるっていいよいいよ、ぜひぜひって言いながらも、ただ一つだけやらなくちゃいけないのは、僕の方が今回やったのは。12月でだいたい10億ぐらい行く予定で話をしだしてて、1月になっても終わらなくて、2月になっても終わってないっていうことはプラン的にも悪くないんだけど、適切な客層にたどり着いてないんだよね、うちが。で、適切な,客層っていうのは、要するに1.5ミリを払える人間かどうかっていうこと。はい。で、2番目は、もし僕が投資家だったら、もう今の段階で10億でも100億でもこの事業には払う。なぜかって言ったら、俺はこの人。 生と事業に関してオールインしてるから。はい。投資家としてで、一般的に金を持っている投資家はチャンスをめちゃくちゃ逃さない。うん、めちゃくちゃ。早い。即金出す。チャイニーズニューイヤーなんてそんな話は誰も中国人で金持ってるやつ一言も言。

Speaker 4 (00:20:08) わない。

Speaker 2 (00:20:09) 正月関係なく仕事を優先するのは当たり前の話。

Speaker 4 (00:20:12) でしょ。

Speaker 2 (00:20:13) それができなければ、他のことが忙しいか興味がないかって割り気ないとダメだって言ったんですよ。で、今のうちの場合はもうマイクにこう言ったのは、見えるものがもうすでにあるんで、授業完成してるんです。だから東大のもしOKになったら着くんだったらもう最高のデザインで、最高のものさこそ、その場で見せれば小学生でもわかるビジネスプランなんですビジブルが投資家にとって大事な。だから本当に見てできればそれでOKなんです。決算書も計算書もいらないんですよ。だから1ミリオンを払えばこれだけのCO2が削減されて、これだけのCO2で金になって、そして魚がこれだけできて。 この点がこれだけできる。それだけ分かれば、ワンミリオンっていうのが分かれば、こんな綺麗な工場がある、これが百個集まればこんだけになるんだな っていう単純な 話なんだよね。小学生でも分かるビジネス業務なんで、今これが分かる相手じゃないと仕事にはならな いって言ったの。なので、今いる客層はこのままにしといて、新しい客層に行こうって言ったんですよ。で、俺はどこを使うかって言ったら、俺、アメリカも使うよ って言った。はい。今俺忙しいから韓国行っちゃうとサムソンの話してもいいけど、サムソンとどっぷりになっちゃうから。長すぎるから。自分の会社としてのマネジメントのタイミングとやって、自分が、要するに営業が今できてないから営業マンになりますよということ。俺が売りに行くよって言ってることで、俺が金を掴んでくるからね。売りに売り込んでなります。営業として行くんだったらアメリカの方がやりやすいのはね。 はい。で、アメリカの方で何をやるかって言ったら、簡単な話で言えば、あの、もともと僕はロス試験行って、その後軍関係の仕事をやって。で、マーシャル諸島でのあ仕事をやって、シーアイエイとも仕事をやってるよ。で、なぜあそこマーシャル諸島がやってるかって言ったら、上に人工衛星が15分乗ってんですよ、軍事衛星が。で、マーシャル諸島の島の中に桑尻って島があって、調べてみたらわかるけど、最大のミサイル基地がある。それがアジア全域のミサイルを海中から撃ち落とす場所です。 うん。で、そこはカプアファミリーと言って、マーシャルアイランドがの土地なんですよ。60年の軍事契約をやってるんですよ。で、それと台湾のと中国に対するミサイルの圧力、そこにおける漁業の権利の交渉役は僕なんですよ。で、かなりの成功して貢献してるんですよ。で、彼らの方に。今、最大の問題点は何かって言ったら、島が地球温暖化でなくなるということが最大の問題なんです。人が住めない、産業がないっていうことなんです。で、ただ、あそこは軍事施設なんですよ。もうグアムから南は。まあ、ビキニ諸島の原発の事件ってご存知だと。

Speaker 1 (00:23:07) 思うんだけど、はいは。

Speaker 2 (00:23:10) い、未だに危険が生まれてくる。ああ、海底深く埋めたのだから福島は。必ず奇形児いっぱい生まれてくる。もう3代目、4代目で生まれてくる。これほど怖いっていうのは、原発はアメリカは公表してないけど、だからとてつもない保証金もらってる。で、何が言いたいかっていうと、島がもう沈んでいくんですよ。で、人の産業がないんですよ。で、アメリカ合衆国としては何が一番懸念してるかって言ったら、あそこの島を残したいん。

Speaker 4 (00:23:45) ですよ。

Speaker 2 (00:23:46) なぜかって言ったら、アジア全域の第七艦隊を含めて最大のミサイル基地なんですよ。うん。で、日本が第二次世界大戦もハワイとかアメリカ攻めるとか、あそこを全部通過してた赤道の近くも。うん、な,ぜかって言ったら、旧拠点地がないと陸がないとなかなか難しいんですよ、船って。うんうん。で、飛行機も試着も含めて。だからあそこはルートになるんですよ。もうすでにミサイル基地も作ってあるんですよ。で、最大のポイントは。 日本でも空域圏っていうのがあって、国の上にずっと上に上がっていくと、空域の権利と宇宙の権利がついてるんですよ。軍事衛生と一番大事なのは、飛行機の旅客機ってだいたい3万5千フィートか4万フィート飛ぶんですよ。はい、気,温がだいたい-50°です。-50°だと空気の中にある水分が下に落ちてくるんで、乾燥してるんですよ。うん、だから燃費効率が一番いいんですよ。はい。早いから要するにインパクトって当たるものがないじゃん。水分がないからドライなとこ飛んでるから燃費がいいんですよ。で、酸素量は少なくともあるから、エンジンは。だからあの高さまでいく。あとは不時着できる。その上の6万フィート7万フィート何が飛ぶか知ってます。

Speaker 1 (00:25:04) かその上の6万フィー。

Speaker 2 (00:25:08) トミサイルです。

Speaker 1 (00:25:08) ミサイル。

Speaker 2 (00:25:09) ああ、北朝鮮が上に上げて落としてるミサイル。

Speaker 1 (00:25:12) ああ、はい。

Speaker 2 (00:25:13) あの高さに上がると。音速で軽く飛んでいく。燃費良く。

Speaker 1 (00:25:18) 抵抗がない。

Speaker 2 (00:25:19) 抵抗がない。あの高さから落ちたら5分10分でまともに当たる。当たらない。下から迎撃しても。

Speaker 4 (00:25:28) マッハ3。

Speaker 2 (00:25:29) ぐらいの速度で落ちてくるミサイルを当てる技術は、正確にはなかなかない。それ3つ来たり、途中で分裂したら必ず落ちる。だから世界の最大の終焉はミサイルで決まる。なので、原爆原子力発電所と要するにミサイルがミサイルっていうのは今、地球上での一番の問題になってるけど、アメリカが中国にとって最大のミサイル口はあそこにあって、あそこから上げれば世界中落とせるんだよで、報復。 もうその国に報復してくるから、アメリカが打ったって言わなきゃそんでわかんないことなんで、どの国か打つまでに時間かかるから。じゃないと、打った後に今度国際裁判で誰が原因だってことまたいろいろ揉めるから。ここでなんで俺がそこを金儲けにしようとしたかっていうことだよね。金儲けっていうより、そこにいる人たちが住むところが、今から50年後にはなくなるんです。水に埋まって。アメリカ合衆国としてはその土地を維持したいんですよ。 人はいらないんですよ。もし僕がその人たちを引き受けるって言ったら、どういうことが起こるっ,ていうことです。他の国で。サバに移住させるって思ってるんですよ。最初は10名とか20名。フィジーとかジープアイランドとか、あの辺の若い人で仕事がないと腐るほどいるんですよ。補償金で生きてるやつ、あるいは裁いてSEFを作ってもらおうと思ってるんですよ。

Speaker 4 (00:27:16) うんうんうん、サ。

Speaker 2 (00:27:16) ーバーテクト組んで、そのための補償金と、今の土地代、今後における軍事的な目的となる土地の権利の売却も含めて、アメリカ合衆国して、森を通じてMVDに裏で投資をすることはできませんかって話をしようと。

Speaker 4 (00:27:39) してる。

Speaker 2 (00:27:41) そのためにはブラックロックとかJPモルガンとか、あの辺を紹介してくれっ。

Speaker 4 (00:27:45) て言ってた。

Speaker 2 (00:27:47) 建前上はそれを紹介してくれたら、俺は約束通り首都で説得して、土地を軍事用に残して、そしてあの土地をきれいな形にして、地球の軍事的バランスが保たれるように、あの一帯、グアム一帯、ミクロネシア諸島自体をセーファナ、地域に持っていくことは協力できる。そこにいる人たちを戦争に巻き込んだり、そこにいる人たちを産業ができないようなミサイル基地のところに住ませているわけにはいかないので、それを一括でサバに引き受けたらどうだ。そのためには工場を作って地球のCO2のためにやってるからめちゃくちゃいい事業なので、条件としてはお金でどれだけ出せますかっていう条件だよね。だからそれでアメリカの中ですぐ10億出すやついないか、100億出すやついないか。 話をしようかなっていうふうにマイクには言ったんです。でも打診はしてます。で、それで、ただ今やってるのは俺がやったからってことになっちゃうと、またみんな引け目も感じちゃう部分もあるし、けど引け目は感じる必要はなくて、誰がやろうが俺は構わないって。だからマイクも今やれるところ全部やってくれ。経緯も量もみんな動いてる。誰かが1億、2億のやつはチームなんでやればいいし、金は全部オープンにしてるから、100%今回のやつを着てね。工場のやつに30%残してね。20%のバックマージン枠を残して、とりあえず決めたやつとか、その関係15%にして、5%は残して予備にして、残りの50%25%を俺側とマイク側で一旦分けてしまって。そうすると営業したやつは15%。 俺側のやつは25%、日本側が使う。で、あのマレーシアのやつは25%けど、経費とか使うのは俺からとマイクが全部工場とか代金払うから一番儲かるんだと、売ったやつの15%が一番儲かるんだよという流れになってるわけ。まあ売った人も15%の中から、あの使った人の腹部分もあるかもしれないけど、まあそれに足りなければ5%まで余分にあるから。だけども、まあ予備は取っといた方がいいじゃないのかなとしたら、テンパーセント翌年も払わなくちゃいかない。そういう形で分けるから。 、どっちにしろいいん じゃないのかなと。まあ、だから俺が決めたとしても、マイクを決めたとしても、残りの15%のうちの何パーセントかはみんなに還元できるようにしよ。

Speaker 4 (00:30:18) うねってのはマイク。

Speaker 2 (00:30:19) と話をしてたんです。15パーまるまるにするわけにはいかないけれど、15 パーってでかい額だからね。で、そうですね。あ、5万何千 万だからね。何百万、何百万渡せるじゃない。

Speaker 4 (00:30:30) うん、そ。

Speaker 2 (00:30:31) れは食っていけるじゃない。だからとりあえず誰が誰でもいいけれども、とりあえず1億から2億まで、まず先に形と。はい、工場のモデルケース作りました。もう東大のやつはできてるから、お金用。

Speaker 4 (00:30:45) 意してあるから。

Speaker 2 (00:30:45) だから次のもう一個サブケースをきちっと作って、セカンドケースをで、きちっとしたやつをサバに一個作って、それで1億で10%もらってる。でを一個作らないとダメだって言ったんですよ。目で見えると。東大と2つ作らないと意味がないですよ。東大だけだったらいつどうなるかわかんないから。学校だから。だから、両方1個ずつ作った方がいいって言ったの。だから、もう俺は今からMVTを上げる動きとか、その他の動きとかは全部一気に動くから、もう工場は腐るほど作れるように、みんなで一気にSEFの営業に取り掛かればいいって言った。

Speaker 4 (00:31:25) の。

Speaker 2 (00:31:26) そのついでにMVTの,価格も上げてく思考ももうできてるからだからとりあえずは、まずは1本から2本、SEFを決めるもうそれだけに今月は集中するっていう話をバイクとはしましたそれは誰が決めてもいいかはいで、そこで、そこが一番最初のが一番苦しいとこだって俺が言ったのね僕らは人数少ないからロケットで言ったら一番最初に打ち上げの時って一番燃料使うんですよ。 一番労力使うんですよ。僕ら宇宙に軌道乗っていくだけであったら燃料いらなくても上にずっと上がり放題していくわけですよ。だから最初のスタートが若干遅れてるわけよ。だからそれが欲を変えて10億じゃなくて100億とか500億とかどんどんどんどん話がいってるからダメなんだって。とりあえず最初の約束通り1億から10億の間はすぐ一歩決めるっていうことにもう一回話を戻さないと。もうみんな夢が広がりだしてでかい話ばっかりしてるからそんなのもういらないって言ったら俺はもう1億2億決めて2個工場がきちっとしたデザインのやつができてこれが1億1ミリオン払ったパターンでモデルケースができてればもう世界中の投資家が引っ付いてくるから簡単だからこれはっきり言って三菱の話でもできるし日本政府の話でもできるし要は森ちゃん100億出せばこうなるんだねそう魚はお魚ちゃんはこれだけできて。 プロテインはこれだけできて、CO2はこれだけ削減できて、じゃあ200個作ればこうなるわけで、じゃあ税金をこれに使ったらどうなるのねって言ったらJクレジットいらないでしょってことなの。それがJクレジットで全部これ売ったらいいんじゃないですかって話になるわけ。そしたら200億でこんなことできるのって話になるわけ。200個できるのじゃあ200個じゃないか。1百2 30個か。100個ちょっとできるのって。それすごいじゃん。だからそういう形でやってくると政府から金取るとめっちゃ簡単になるわけだから僕は何度も言ってるんですけどめちゃくちゃデザインに今回こだわった方がいいしめちゃくちゃ綺麗に作った方がいいしもう絶えずどれだらけのCO2が削減されてるデジタルメーターつけてO2出てるデジタルメーターつけてプロテインがいくら出てるデジタルメーターつけるってやっとかなきゃいけないそれ見たら黙ってても払うから。 それにクリピットついてテンパーセントバックだよ。うん、めちゃめちゃ条件がいいじゃん。はい。だから次はもちろん条件ハードル上げてくれね。もちろんはい、まずクリットの料金が高くなって、テンパーセントの7%とか6%になる可能性あるよね。はい。うん、それからうちから直接買えなくなって、JPモルガンから買うしかなくなるよね。うん、そのJPモルガンが手数料3%から5%取るよね。

Speaker 4 (00:34:20) うんうん。

Speaker 2 (00:34:21) うん、そういうふうにはどんどんどんどんハードルが厳しくなって。だから最初の2本までのぐらい一緒かな。多分いい条件で行けるのは。

Speaker 4 (00:34:28) うんうんうん。確かに。

Speaker 2 (00:34:32) うん。だからそれでもう即工場建てちゃって。もう木の方もオッケーだからって見えるものが1個できたら、もうそれこそレジェンドファクトリーだよ。うん。もう今向こうの工場のやつはそれももちろん使うんだけど、あそこはもう今,サバでやる連中たちも向こうへ行かさせて、1、2ヶ月研修させる工場としてもやろうかなと思ってて。

Speaker 4 (00:34:58) うん。

Speaker 2 (00:34:59) で、さらに新しいLED買ったりいろいろしてるでしょ。だからテストしたり工場やったりっていうところで、あそこはどんどんどんどん開発していくから。で、人に見せる工場を今度サバにピシッとしたやつ作ってっていうふうに考えてる。

Speaker 4 (00:35:14) うんうんうんうん。

Speaker 2 (00:35:16) だからとりあえず。今日は午前中、俺実は三菱とかに会いに行ってきたんだけど、1月2月ある程度動きが決まるからって話をしてたんだけど、2月の半ばぐらいだから、いや決まんないよっていう話で行ってきた。じゃないと決まる決まるって言って決まんないやつは意味がないじゃん。だから俺できないよって言った。で、チャイニーズあれですかって言ったら、いやチャイニーズ,言い訳になると思うってラマダンとかってならないでしょってなりません金融機関止まってませんって当たり前じゃんってチャイニーズであれだからって唯一言えるのはゴールデンウィークとかそれゴールデンウィーク銀行止まってないでもメインは止まってないでしょ当たり前ですよね僕らその世界にいるから理由にはならない要はみんな欲張ってるやつとかビビってるやつとかいろんな状況が含めて流れが止まってるんで。 ここの1、2億だけは多分先にちょっと今月そう言いながら森さんの場合決めてくるでしょっていや、それはわかんないって言ったんですよ。僕は10%でも20%もできない時はできないって先に言っちゃうタイプなんで。いや、8 9割だったらできると思いますってみんな言うけど、俺8 9割でできるって思いますって言えないんだよ。だって10%を失敗する確率なんだよ。だから例えば俺がパイロット空飛ぶ時に10%死ぬって確率だったら飛ぶと思う。 ゼロ%じゃないと思わないでしょ。ビジネスもゼロ%じゃない嫌なんですよ。だからゼロの場合はゼロなんですよ。だから1%あったらできてないのと一緒なんで、リスクが。だから一番最初は面白いんですよ。これこそまさにギャンブルだし、ゼロから100なんで。だから最初の1本、2本できれば、2本、3本目はとてつもなく簡単だけど、ゼロとゼロを作ったやつらは。一番大変な努力したってことですよそれこそレジェンドファクトリーになるからとりあえずレジェンドファクトリーを作りましょう、みんなでとりあえずそれが全てだね、マザーベジタルの俺の今回の大事業何千億と何兆円になるこの最初の1,5の工場がもう全てになるからそれがちょっと俺の方でバーッとやるのが遅れてて申し訳ないけれ。 どもいやいや,まあいずれにしろ一一丸となって誰がやったとかやらないとかどうでもよくて,この数名だけでとりあえずやりきって、俺たちのレジェンドの構造だけすごく大事に、あともう量産どんどんどんどん作っていこうかなと。うん、そんな感じかな。あと、イーコバースはまあ松浦さんも中心でいろいろやってくれてると思うんで。はい、あの熊木さんが聞いてる多分さらっとしたきちんとしたソリッドのやつができてくると思うんで。はい。で、イーコバースももちろん売り上げ出てくるんで、それに対しての分配率も決めていかなきゃいけないんで、チームなんで。 だからまあそこら辺も含めて、まあとりあえずまだ製品の方も工場の方から上がっていないから一気に広げることもできないし。

Speaker 4 (00:38:15) うんうんうん。

Speaker 2 (00:38:16) だからまあそこら辺も様子見ながら、とりあえずは今は1個から2個のSEFをきちっと仕上げる。これが本当の俺たちの最初の心臓なんで。了解です。はい。なんとか決めましょう。

Speaker 1 (00:38:30) はい。

Speaker 2 (00:38:32) そんな話をマイクとしました。

Speaker 1 (00:38:34) 熱いです。

Speaker 2 (00:38:36) シンプルです。考えてみて、これ一個できて、もちろんそれが心臓としてポンプとして動き出すんだ。

Speaker 4 (00:38:45) よ。

Speaker 2 (00:38:45) うん、今まあ動いてるよ。だけど違うじゃん、これは人に見せるもんだよ。

Speaker 1 (00:38:51) 心臓の大きさ違いますね。

Speaker 2 (00:38:53) 違うよ。

Speaker 1 (00:38:54) 本当に。

Speaker 2 (00:38:55) もう小学生が見ても、あ、今二酸化炭素吸ってんだ、O2出てんだ、何出てんだってわかるものしないといけない。

Speaker 4 (00:39:02) うん。

Speaker 2 (00:39:03) だからマイクにもコンコンと言ったんだよ、ビジネスは。ビジブルだって見えるビジネスをしないとダメだよ、きっと。うん、旅じゃダメなんだよ。目に見えるところで魚が跳ねてて、目に見えるところでCO2が減って、目に見えるところでアチングできないとダメだって。こんなビジネスは世の中にないから。100%儲かるから。はい。それにクリプトがついてきたら、もうそうにんに金棒なんだよ。うんうんという話はしました。 長くなってください。

Speaker 1 (00:39:37) いえいえ、ありがとうございます。

Speaker 2 (00:39:40) ありがとうございます。はい、頑張ります。ウェブページ楽しみに。

Speaker 5 (00:39:43) してます。はい、松田さんどう治った少しはだ いぶ咳の頻度が減ったんで。

Speaker 2 (00:39:49) 、ああ、ちょっとそうだね。前会話会話会話する力が出てきてるよね。前回会話する力なかったもん。久しぶりに会って緊張してるのかなと思って、そんなわけねえなと思いながら。要は弱ってたんだと。

Speaker 5 (00:40:02) しゃべると出る。

Speaker 2 (00:40:04) んで弱ってたんだね。けどね、俺、昨日ちょっとね、またね、ぶり返しの雰囲気あったから。

Speaker 5 (00:40:09) 、なめな,い方がいいね。いやですね。まあ一応今回行ってきましたけれども、とりあえず僕は大丈夫だったんで、あの。

Speaker 2 (00:40:16) 酒がね、2 3回たくさん飲んだら免疫力下がったね、やっぱ。

Speaker 5 (00:40:20) り酒はちょっと酒よ。

Speaker 2 (00:40:21) くないね。やりました、やりました。まあ、少し飲むのはいいと思うけど,、一本決まるまでは禁酒という形で。じゃあ頑張ろう。これだけ決めれば、俺はもうこれロケット上がったと思うからで、綺麗なやつぶち込んで作ろうよ。もうそれでいいじゃん。まあ、とりあえず今でも東大こけてないよね。

Speaker 1 (00:40:38) 僕、大丈夫です。今のところちゃんと進んでいるのと、あの、なんでこんなに急いで進んでるかっていうと、なんか建築の申請がなんと年に1回しかなかったみたいでないみたいで。で、今回のギリギリをあの入れてくれてるみたいな。だからそのための審査を出してくれ。

Speaker 2 (00:40:53) 今日急ぎで出してくれた。ほんで一個建てちゃえば東電びったり作っちゃうのする。はい、最新はなんとかできたな。日本人は多分めっちゃワンミリオン払うと思うようんですね。

Speaker 1 (00:41:04) いや、本当そうですね。

Speaker 2 (00:41:06) それはもう自分らわかるでしょう。簡単にうんで、商品も買い手も出てくるし、もう販売店も増えるし、もうこれ百は間違。

Speaker 1 (00:41:14) いないで、今日まずその二次なんか二次面接みたいなやつがあって、教授が面接されてるらしいんですよ。今日で次回。それを通ったら、ちゃんとあの正式な、えっと、建築のなんか、図面とかそういうのをフェーズに入っていくって言ってましたね。なんで、はい、あとは契。

Speaker 2 (00:41:33) 約書のディテールも入ってくるでしょう。振り込まないとね。

Speaker 1 (00:41:36) あの、それの件もまもなく契約書の内容とかは先に目を通してもらいたいって言われてるんで。えっと、後ほどが二箇。

Speaker 2 (00:41:44) 所二箇所ってことでしょう。

Speaker 1 (00:41:46) そういう竹下さんのところも含め、オッケー、オッケーですね。

Speaker 2 (00:41:50) オッケー。

Speaker 1 (00:41:50) 前年月末ぐらいまでにはちゃんとすべてが整うように。まあ建築の方も、えっと、研究室の研究契約の方も同時に進めてくれてるので、オッケーです。

Speaker 2 (00:42:02) 支払いしますって言ってください。はい、わかりました。支払い方法も応用力ありますって。

Speaker 1 (00:42:08) いや、非常に嬉しいことだと思います。

Speaker 2 (00:42:11) うん、だけど、綺麗にしないとダメだよ。もういろんな人が見てるから。はい、竹内さん、ちゃんと請求書要求書と誰が見てもいいようにしておかないと。うん。使い勝手はどこでもいいと思うけど、できるように。はい。だからその財団とか、竹下先生が持ってるなんかなんだっけ、どこに振り込むだけ。

Speaker 1 (00:42:28) うん、なんかあるらしいですね。

Speaker 2 (00:42:30) うん、ちゃんときちんとした契約し。

Speaker 1 (00:42:32) て生きていくための財団があるらし。

Speaker 2 (00:42:34) いですそうそうそうそうそう。生きていくための財団にきちんとしてるけど、それ言う必要がないから、基本的にそうですね。うん、ただ万が一漏れても大丈夫しとこうね。

Speaker 1 (00:42:44) っていう話。うん、大事です。

Speaker 2 (00:42:46) 人っていうのはわかんないからで、あんまり誰にも言わない方がいいよっていう。

Speaker 1 (00:42:51) そうですね。そこは言う必要がないこと。

Speaker 2 (00:42:54) まあ、その辺をうまくやって。

Speaker 1 (00:42:56) はい、承知しました。

Speaker 2 (00:42:58) ということ で頑張ります。はい、今よろしいですかじゃあ、はいはい。

Speaker 1 (00:43:02) 大丈夫です。

Speaker 2 (00:43:04) じゃあ、よろしくお願いします。お願いします。はい、失礼します。お願いします。はい。

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Speaker 1 00:00:00
やっぱりうん。
Speaker 2 00:00:02
だから下の小学校の時でスポーツアラーでもそこら辺はもういらないんでし,ょ消えますね。まあ、あと高齢者施設とか病院、役所の下に高齢者施設、障害者施設、開催地っていうのを上にこうこれを書いておいて、開催場所の例ってのを書いといて、その後に。
Speaker 1 00:00:29
あのできることってのは、なんかフィジカル的なことと、なんかメンタル的なことを二つ書くとかでもいいかもしれないです。これ体育館でこれやりますとかじゃなくて、開催できる場所としてこういうところがあります。で、じゃあそこで何やるのかって言ったら、今だとなんか体育館でこれやりますとかってなってますけど。
Speaker 3 00:00:50
いや、シンプルできてないの。
Speaker 1 00:00:51
うんうん、そうそう、多分今だとちょっと逆に多い。もしれんですね。いや、これ別に体育館じゃなくてもいいよねみたいなことも、なんか体育館限定みたいな書き。
Speaker 2 00:01:01
方になってしまう。あとでそれやっ。
Speaker 1 00:01:03
てみてほしい。
Speaker 2 00:01:03
はい、とりあえずそこ二番がそれで、三番がまあこれスケジュールももうちょっとシンプルにしちゃってもいいと思うんだけど。ああ、まあけど、基本的にはタイムスケジュールも一、二と同じような字体の流れで入れちゃって。
Speaker 1 00:01:19
はい、同じこの雰囲気で入れればいいっていう。
Speaker 2 00:01:24
そうそうそうそう、はいで、二は。分かりやすくちょっとしてくれたり。要するに具体性が分かれる、どういうことが自分でできるかなっていうのは具体的に分かれるしてくれて。で、3はタイムスケジュールでしょ。で、4が行う具体的なシーン。
Speaker 1 00:01:42
具体的、選手に対してのこの話ですね。
Speaker 2 00:01:52
これは。MBAFのなんだっけあれ、レセプションパーティ。
Speaker 1 00:01:58
ーだっけああ、はい。
Speaker 2 00:02:00
あのイベントイベントはレセ。
Speaker 1 00:02:02
プションパーティーの話を言ってますね。
Speaker 2 00:02:05
スケジュールはそこに書いてあるし、左にはい。で、そこがmbftのえっとレセプションスケジュールで、三がね、右がレセプション内容でいい。
Speaker 1 00:02:24
ああ、これがうん。
Speaker 2 00:02:26
だから何がそこでレスピンの中でやるかって言ったら、まずは表彰式。AFから表彰式。表彰式って書い。
Speaker 3 00:02:42
とけばいいのアスリートに対してど。
Speaker 2 00:02:52
うですかレジェンドアスリートの紹介。表彰式が1個、その次がレジェンドアスリートの紹介。レジェンドアスリートの紹介のところで活動、レジェンドアスリート専用、レジェンドアスリートの紹介でECのことを入れていけばいい。
Speaker 1 00:03:31
レジェンドアスリートの紹介と。ええ、この1000ドル支援の話したら、じゃあない方。
Speaker 2 00:03:43
がいいうん、表彰式だけでいいと思う。じゃあこれなしですね。表彰式で1000ドルもらえますって言っときゃいいじゃん。口頭でああ、なるほど。で、レジェンドアスリートの紹介。いやいや、口頭でいいと思うよ。別に。はい、だって3人か4人しかい,ないでしょ。そうですね。レジェンドアスリートの紹介があるわけじゃん。で、ここでイーコマース紹介したらいいわけ。イーコマースっていうか、レジェンドアスリートの紹介と、それからそのまあそうだね。
Speaker 2 00:04:17
そ,こでホームページが専用のやつがありますよっていうことだよね。
Speaker 1 00:04:23
ここでまあ。まあ多分この右下はもともとアスリートのために何をしますかって話だったんで、あんまりええ企業とか、えっと、観光地に対してあんま関係ない話なんで。そしたらえっと、例えばマザーベジタブルやエスイーエフの紹介みたいのが入るのかもしれない。
Speaker 2 00:04:44
いやいや、要はね、目的がこの紙には二つあるんですよ。まあ、企業のための紹介なんだけど。企業が今度はスポンサーつけてたり、政治家がスポンサーつけてきたりしていくための金屋のコレクションもアイディアとして残したいわけ。僕としては。あ、だから表彰式鮮度があるんだったら、うちも払わしてくれたら、うちの看板出せるとかって話なの。うんうん 、ええ、レジェンドアスリートこれうちも使えるっていう話 になるわけ。ああ、す ごい綺麗なやり方してるねっていう思うわけ。
Speaker 2 00:05:15
うんうんうん。各アスリートの専用ウェブページそこにうちのもういくらか金出すから載せられるとかってくるわけ。確かに。それ載せられないじゃん。うんうんうん。この人をそっちで紹介、そっちのホームページに紹介することできますよっていうから。
Speaker 1 00:05:37
ああ、なるほどなるほど。うちには乗っけられないけどみたいな。
Speaker 2 00:05:40
味の素が来たら、味の素がうちのとこにスポンサートして乗っけていくらかもらってバナー払いますかって言ったら、やりませんって言われて。うちは。うんうん。我々は金儲けにやってないから。ただ、この選 手が長原さんが味の素のホームページに載るか本人に聞いてみますと。で、その場合は、このうちのパーティーから紹介された相手は、タレントとしての業務委託契約は結んだ。
Speaker 1 00:06:07
方がいい。ああ、なるほど。
Speaker 2 00:06:09
だから長原さんは、要するにうちがプロダクションになるんだよね。
Speaker 1 00:06:13
はい。
Speaker 2 00:06:13
パレーシア政府のやつで5000ドルで出てくれますかって言ったら。タレント契約何年20%会社に入って30%本人に渡す。70%本人。そうか、そんな感じだよね。その代わりうちがマネジメントするわけ。ギャラの受け取りとか支払いとか。で、そこからまた広がった時はやってください。それはマネジメントプロダクト、要するにプロダクション機能。それは単体でやっていいの、タレントは。例えばどっかのプロダクション所属していても、
Speaker 2 00:06:46
例えば中森明菜でも、どっかのプロダクション所属してもね、単発でディナーショーでうちで買えますよって言ったら、あ、単発の業務委託契約書を伴うわけ。
Speaker 3 00:06:57
うん。
Speaker 2 00:06:57
で、そこで発生する著作権はうちにかかるわけ。一般的に新たにそういう契約書が。だから、ここからアスリートが他へ飛ぶ場合もあるってことをやるために書いてある。だからアスリート専用のウェブページのえっと紹介紹介ですね。で、こんな風にして今日買ったマザービジタブルがスリートのページから買えますよっていうの、これさっと終わ。
Speaker 4 00:07:34
らせちゃいます。
Speaker 2 00:07:34
で、そこの段階で欲しい人ってばらまかせる。はい、下の方で。え、そのやり方だったら、うちの味の素もできできるんじゃねってあるじゃん。
Speaker 1 00:07:47
レジェンダーアスリートとの交流とかってのも1種紹介交流みたいな。うん、そうだねっていうのがあると、そこからピンとくる人たちが大。
Speaker 2 00:07:57
丈夫この人だから、まあパーティーの内容なんて紹介して、交流タイム30分とか、はい、交流と紹介と別々にした方がいいと思う。紹介は紹介でステージに残って上がる感じじゃん交流っていうのは直接話をする場所でそれは各テーブルにアスリートが伺いますみたいな感じ。
Speaker 2 00:08:41
各テーブル10分程度とかって書いていけばいいんじゃない。各テーブル5分程度って書いてくる。交流のところで括弧して。
Speaker 1 00:08:52
あ、もうこれ下に尾行とか書かずにもこのところに書いちゃいますね。
Speaker 2 00:08:56
そうそうそうそうそう。まあ後で直せばいいけど、その方が分かりやすくなる。
Speaker 3 00:09:03
各テーブル5分ほど。
Speaker 2 00:09:18
オリジナルグッズ。レジェンドアスリートオリジナルグッズの提供。提供。
Speaker 1 00:09:29
そうすると会場に来たらもらえるんですよね。みんなが。そう、ただ。ただで。
Speaker 2 00:09:34
逆にもらってほしいよ。これ1000個作っといたら。
Speaker 1 00:09:37
そこからカザスと変えますよという話。
Speaker 2 00:09:39
ですね。そうそう。だから皆さんが買えれば買うほど地球が綺麗になりますよってもゲー。
Speaker 4 00:09:44
ムだから。
Speaker 2 00:09:47
量子のタンパク質も作れるし。
Speaker 1 00:09:50
確かに。言ってしまえばこれですね。地球が綺麗になる入り口ですね。
Speaker 2 00:10:01
その説明書かなくてもいいと思うんだよ。ちょっとメモがあってもいい。ああ、オッケー。これで、まあそのデザイン的には123をどういうふうにするかは別として、この程度でいいかなと思うんだけど、どうでしょうかう。
Speaker 1 00:10:15
ん、すごいわかりやすいです。あの左側も、じゃあこれはあくまで初回のオープニングセレモニーの書き方してるんで、レセプションパーティーっていう表現にして、行政機関の,こういうのを細かく書くというよりも、2日目は各省庁などをどう思うみたいなぐらいがいいです。うん、そうそうそうそうそう。まあサンプルって感じですよね。
Speaker 2 00:10:39
うん、そう、サンプル。
Speaker 1 00:10:42
じゃあ例えばこの、例えば予定っていうと、あくまでこれ中原さん用の話だったら、これもなしにしてこれもともとは5月何日とかっていうのは中原さんのことだけを書いてるんで。
Speaker 2 00:10:54
いやいや、とりあえず中原さんが基軸でいいと思うよ。
Speaker 1 00:10:57
じゃあ1回の資料はじゃあその要素も残しながらうん。
Speaker 2 00:11:02
まあそうだね。まあ、あの一般的なテンプレにしてもいいけどね。日にちなきゃいいだけなんで。ああ、そう。
Speaker 1 00:11:08
ですよね。そういうことです。
Speaker 2 00:11:10
だいたい2日かかりますよっていうことで、長原さんの日にちを決めちゃってほしいんだよね。
Speaker 1 00:11:15
ああ、平日でですね。うん、平日で、これはもうマイクさんとの決めるという感じですか,だ、いや。
Speaker 2 00:11:29
だから平日でいつって言ってくれたらいい。グループラインに。
Speaker 1 00:11:32
あ、もうこの日で行けるみたいな。行けますかで、ああ、そう行けますか。切り打ちした方が。
Speaker 2 00:11:38
で、俺がこれで合わせてやるって言ったら、もうそうなるか。
Speaker 1 00:11:41
ら確かに。
Speaker 2 00:11:42
変に俺に聞いてくるから面倒くさいんよ。だからグ ループラインにいいんでやってください。それで、じゃ。
Speaker 1 00:11:48
あもう具体的にもうなんか広報日程はあげちゃってるから、この中選ぼうってなっちゃうし、だったらもう決め打ちでドーンって言ってこの日にやりますとやりたい。
Speaker 2 00:11:57
マレーシアの祝日に重ならないように。
Speaker 1 00:12:00
ああ、なるほどなるほど。じゃあもうこれ終わり次第。あの、一応来週目のスケジュール見て、もう。
Speaker 2 00:12:07
ありとありとこ紹介するから。
Speaker 1 00:12:10
うんうんうんうんうん。
Speaker 2 00:12:11
で、さっきのそこでグッズ配ってね、ありとあらゆるところで、その今のうちの三、四名のプロの連中たちと仲良くなったらいいと思う。いや、そうですね。うん、ボーリングの連中とか。
Speaker 1 00:12:26
了解です。いや、面白いですよ、これは。これはばらまきやすいですね。あの環境庁、観光省、観光庁の人たちにも。
Speaker 2 00:12:38
そうそうそうそうそう。うん、こればらまいてるとか知ってる例えばロータリークラブの医師やん。どこでも,そうですね。一番面白いのはさ、フィジカルとメンタルをどうしたかとかさ。うん、まあ横に例えばQRAの。その2のどういう対話があるかっていうのを、なんか実例を出しておくといいかもしれないね。
Speaker 1 00:13:01
うんうん、給与欲しいですね。
Speaker 2 00:13:04
まあ今回1回やるから面白いと思うんだけど、そこの導線の持って行き方だよね。人が興味持つということか。要するにリボーンしたいわけじゃん。さらなる可能性定義したいじゃん。可能性の前に何が感じるのは不可能でしょ。
Speaker 1 00:13:17
不安ですね。
Speaker 2 00:13:18
そう、不安不可能挫折でしょ。これをレジェントは超えてきた。
Speaker 4 00:13:25
わけでしょ。
Speaker 2 00:13:27
これがどうしてかってこと。そのためには健全なる体が大事ですよっていう最後のオチが必要,だから。そうすると何ですかっていう。健全なる食品だからプロテイン。それから健全なる空気が必要ですよねっていうオチが絶対いる。だから私たちは支援してるんですよっていうことでいいんじゃないか。なんでマサベージを支援をしてるかってことが成立しないといけないの。健全なる空気、健全なる食べ物、地球、それが私たちは絶対にあればいけると思いますよ。地球がなかったら、皆さん何もできない。体に入れるものが悪かったら何もできない。あとはメンタルは克服しましょうって話でしょう。一緒にっていう。そこは一つのあのけど、いいメンタルって、いい食べ物から生まれるからね。
Speaker 2 00:14:22
そうですね。うん。あの変な食べ物ばっかり食べてるとダメだよ。なるよね。俺本当、今回病気になった時に食わなかったから、他のもの食べたらまずくてまずくてしょっぱくて。けど、それも食って、これ4 5回酒飲んだらもう美味しいんよね。俗俗な人間に即戻りましたよ。悲しいけど。
Speaker 1 00:14:54
大人の重みがあり。
Speaker 2 00:14:56
ましたね。なるでしょ。悲しいっすよ、本当に。本当に悲しい。こんなもんなんだなと思ったらマザーベジタブル尊敬するよ。
Speaker 3 00:15:12
うんうんうん。
Speaker 5 00:15:16
さっきのレジェンドアスリートがその不安とかを超えてきたってめちゃくちゃいいワードだと思うんですけども。そうね。一番で、なぜレジェンドアスリートがやってんのかっていうところがちょっと弱いかなと思ったんで、それ何か入れてもいいかなと思ったんですけど、どうですかね。
Speaker 1 00:15:33
ああ、ここにそうそ。
Speaker 5 00:15:34
うそうそう。レジェン。
Speaker 1 00:15:36
ダーアスリートじゃないといけない理由が、そうですそうです。その精神的な面で。
Speaker 2 00:15:41
じゃあね。まあ例えばだけれども、その長部におけるフィジカル。メンタルコントロールに勝者がメンタルコントロールの勝負におけるメンタルコントロール勝負におけるメンタルコントロールマネージメントとか。
Speaker 1 00:16:11
、コントロールに長けたとかですかうん。
Speaker 5 00:16:17
で、その方法を。まあ、当時は多分マザーベッチャーがなかったから。手法なんだけれども、マザーベジタブを使うと、よりこれが簡単にできるとかってなると、すごい説得力あるなって思。
Speaker 1 00:16:33
いました。ああ、昔は難しかったけど、今だったらマザ。
Speaker 2 00:16:36
ーベジがあるからね。世界で勝利した。さっきのところ、世界に勝利した。勝負に遅れるから全部消しちゃって。はい、世界に勝利した。世界っていうか、世界で勝利した。メンタルコントロールメンタルフィジカルコントロールメンタルアンドフィジカルコントロール教える、伝える、伝授する。
Speaker 1 00:17:20
伝達する。世界で勝利した、世界で勝利した国の国を代表して戦ったとかにします。なんか日本代表とか多いですよね。
Speaker 2 00:17:40
いや、世界で勝利っていいんじゃないの。
Speaker 1 00:17:44
世界で勝利した世界で勝利したメンタル世界を戦った世界で勝利したメンタルフィジカルコントロール。
Speaker 2 00:17:54
じゃあそこで終わりじゃないの世界で勝利したメンタルコントロールの秘密とはとか、そのシークレットとかのシークレット電池とか、なんかそんな感じだよね。
Speaker 1 00:18:08
そうですね。なんかまあ、電池も上となんかうまく言葉を組み合わされそうですね。これちょっとなんか考えますかね。うん、はい、このニュアンスがあるから、レジェンドアスリートじゃないとダメなんだって話ですね。
Speaker 2 00:18:21
ああ、そうそう、そういう。
Speaker 1 00:18:23
間接的に。
Speaker 2 00:18:25
そう。あとマイクと話したやつは10分ぐらいで終わるかな。はい。マイクの方と話ししたのは、今のタイムの時間のずれ込み具合っていうのが僕の方では理解ができない。で、何かって言ったら理解できないってことは、結果が残ってないとかっていう話では全くなくて。はい。例えば大きな話がこれからどんどん来てきたっていうのは、期待値が大きくなるから、どうしても、もうちょっと待とうって追いかけちゃうんだよね、お客さんを。うん、営業的側面だけど、切る時は切るっていう判断を早くしてくるしようって言ったらね。
Speaker 4 00:19:07
うんうんうん。
Speaker 2 00:19:08
で、なぜかって言ったら、別に切るって言う必要はないね、相。
Speaker 4 00:19:12
手には。
Speaker 2 00:19:13
ああ、やってるっていいよいいよ、ぜひぜひって言いながらも、ただ一つだけやらなくちゃいけないのは、僕の方が今回やったのは。12月でだいたい10億ぐらい行く予定で話をしだしてて、1月になっても終わらなくて、2月になっても終わってないっていうことはプラン的にも悪くないんだけど、適切な客層にたどり着いてないんだよね、うちが。で、適切な,客層っていうのは、要するに1.5ミリを払える人間かどうかっていうこと。はい。で、2番目は、もし僕が投資家だったら、もう今の段階で10億でも100億でもこの事業には払う。なぜかって言ったら、俺はこの人。
Speaker 2 00:19:50
生と事業に関してオールインしてるから。はい。投資家としてで、一般的に金を持っている投資家はチャンスをめちゃくちゃ逃さない。うん、めちゃくちゃ。早い。即金出す。チャイニーズニューイヤーなんてそんな話は誰も中国人で金持ってるやつ一言も言。
Speaker 4 00:20:08
わない。
Speaker 2 00:20:09
正月関係なく仕事を優先するのは当たり前の話。
Speaker 4 00:20:12
でしょ。
Speaker 2 00:20:13
それができなければ、他のことが忙しいか興味がないかって割り気ないとダメだって言ったんですよ。で、今のうちの場合はもうマイクにこう言ったのは、見えるものがもうすでにあるんで、授業完成してるんです。だから東大のもしOKになったら着くんだったらもう最高のデザインで、最高のものさこそ、その場で見せれば小学生でもわかるビジネスプランなんですビジブルが投資家にとって大事な。だから本当に見てできればそれでOKなんです。決算書も計算書もいらないんですよ。だから1ミリオンを払えばこれだけのCO2が削減されて、これだけのCO2で金になって、そして魚がこれだけできて。
Speaker 2 00:20:56
この点がこれだけできる。それだけ分かれば、ワンミリオンっていうのが分かれば、こんな綺麗な工場がある、これが百個集まればこんだけになるんだな っていう単純な 話なんだよね。小学生でも分かるビジネス業務なんで、今これが分かる相手じゃないと仕事にはならな いって言ったの。なので、今いる客層はこのままにしといて、新しい客層に行こうって言ったんですよ。で、俺はどこを使うかって言ったら、俺、アメリカも使うよ って言った。はい。今俺忙しいから韓国行っちゃうとサムソンの話してもいいけど、サムソンとどっぷりになっちゃうから。長すぎるから。自分の会社としてのマネジメントのタイミングとやって、自分が、要するに営業が今できてないから営業マンになりますよということ。俺が売りに行くよって言ってることで、俺が金を掴んでくるからね。売りに売り込んでなります。営業として行くんだったらアメリカの方がやりやすいのはね。
Speaker 2 00:21:51
はい。で、アメリカの方で何をやるかって言ったら、簡単な話で言えば、あの、もともと僕はロス試験行って、その後軍関係の仕事をやって。で、マーシャル諸島でのあ仕事をやって、シーアイエイとも仕事をやってるよ。で、なぜあそこマーシャル諸島がやってるかって言ったら、上に人工衛星が15分乗ってんですよ、軍事衛星が。で、マーシャル諸島の島の中に桑尻って島があって、調べてみたらわかるけど、最大のミサイル基地がある。それがアジア全域のミサイルを海中から撃ち落とす場所です。
Speaker 2 00:22:22
うん。で、そこはカプアファミリーと言って、マーシャルアイランドがの土地なんですよ。60年の軍事契約をやってるんですよ。で、それと台湾のと中国に対するミサイルの圧力、そこにおける漁業の権利の交渉役は僕なんですよ。で、かなりの成功して貢献してるんですよ。で、彼らの方に。今、最大の問題点は何かって言ったら、島が地球温暖化でなくなるということが最大の問題なんです。人が住めない、産業がないっていうことなんです。で、ただ、あそこは軍事施設なんですよ。もうグアムから南は。まあ、ビキニ諸島の原発の事件ってご存知だと。
Speaker 1 00:23:07
思うんだけど、はいは。
Speaker 2 00:23:10
い、未だに危険が生まれてくる。ああ、海底深く埋めたのだから福島は。必ず奇形児いっぱい生まれてくる。もう3代目、4代目で生まれてくる。これほど怖いっていうのは、原発はアメリカは公表してないけど、だからとてつもない保証金もらってる。で、何が言いたいかっていうと、島がもう沈んでいくんですよ。で、人の産業がないんですよ。で、アメリカ合衆国としては何が一番懸念してるかって言ったら、あそこの島を残したいん。
Speaker 4 00:23:45
ですよ。
Speaker 2 00:23:46
なぜかって言ったら、アジア全域の第七艦隊を含めて最大のミサイル基地なんですよ。うん。で、日本が第二次世界大戦もハワイとかアメリカ攻めるとか、あそこを全部通過してた赤道の近くも。うん、な,ぜかって言ったら、旧拠点地がないと陸がないとなかなか難しいんですよ、船って。うんうん。で、飛行機も試着も含めて。だからあそこはルートになるんですよ。もうすでにミサイル基地も作ってあるんですよ。で、最大のポイントは。
Speaker 2 00:24:17
日本でも空域圏っていうのがあって、国の上にずっと上に上がっていくと、空域の権利と宇宙の権利がついてるんですよ。軍事衛生と一番大事なのは、飛行機の旅客機ってだいたい3万5千フィートか4万フィート飛ぶんですよ。はい、気,温がだいたい-50°です。-50°だと空気の中にある水分が下に落ちてくるんで、乾燥してるんですよ。うん、だから燃費効率が一番いいんですよ。はい。早いから要するにインパクトって当たるものがないじゃん。水分がないからドライなとこ飛んでるから燃費がいいんですよ。で、酸素量は少なくともあるから、エンジンは。だからあの高さまでいく。あとは不時着できる。その上の6万フィート7万フィート何が飛ぶか知ってます。
Speaker 1 00:25:04
かその上の6万フィー。
Speaker 2 00:25:08
トミサイルです。
Speaker 1 00:25:08
ミサイル。
Speaker 2 00:25:09
ああ、北朝鮮が上に上げて落としてるミサイル。
Speaker 1 00:25:12
ああ、はい。
Speaker 2 00:25:13
あの高さに上がると。音速で軽く飛んでいく。燃費良く。
Speaker 1 00:25:18
抵抗がない。
Speaker 2 00:25:19
抵抗がない。あの高さから落ちたら5分10分でまともに当たる。当たらない。下から迎撃しても。
Speaker 4 00:25:28
マッハ3。
Speaker 2 00:25:29
ぐらいの速度で落ちてくるミサイルを当てる技術は、正確にはなかなかない。それ3つ来たり、途中で分裂したら必ず落ちる。だから世界の最大の終焉はミサイルで決まる。なので、原爆原子力発電所と要するにミサイルがミサイルっていうのは今、地球上での一番の問題になってるけど、アメリカが中国にとって最大のミサイル口はあそこにあって、あそこから上げれば世界中落とせるんだよで、報復。
Speaker 2 00:26:12
もうその国に報復してくるから、アメリカが打ったって言わなきゃそんでわかんないことなんで、どの国か打つまでに時間かかるから。じゃないと、打った後に今度国際裁判で誰が原因だってことまたいろいろ揉めるから。ここでなんで俺がそこを金儲けにしようとしたかっていうことだよね。金儲けっていうより、そこにいる人たちが住むところが、今から50年後にはなくなるんです。水に埋まって。アメリカ合衆国としてはその土地を維持したいんですよ。
Speaker 2 00:26:42
人はいらないんですよ。もし僕がその人たちを引き受けるって言ったら、どういうことが起こるっ,ていうことです。他の国で。サバに移住させるって思ってるんですよ。最初は10名とか20名。フィジーとかジープアイランドとか、あの辺の若い人で仕事がないと腐るほどいるんですよ。補償金で生きてるやつ、あるいは裁いてSEFを作ってもらおうと思ってるんですよ。
Speaker 4 00:27:16
うんうんうん、サ。
Speaker 2 00:27:16
ーバーテクト組んで、そのための補償金と、今の土地代、今後における軍事的な目的となる土地の権利の売却も含めて、アメリカ合衆国して、森を通じてMVDに裏で投資をすることはできませんかって話をしようと。
Speaker 4 00:27:39
してる。
Speaker 2 00:27:41
そのためにはブラックロックとかJPモルガンとか、あの辺を紹介してくれっ。
Speaker 4 00:27:45
て言ってた。
Speaker 2 00:27:47
建前上はそれを紹介してくれたら、俺は約束通り首都で説得して、土地を軍事用に残して、そしてあの土地をきれいな形にして、地球の軍事的バランスが保たれるように、あの一帯、グアム一帯、ミクロネシア諸島自体をセーファナ、地域に持っていくことは協力できる。そこにいる人たちを戦争に巻き込んだり、そこにいる人たちを産業ができないようなミサイル基地のところに住ませているわけにはいかないので、それを一括でサバに引き受けたらどうだ。そのためには工場を作って地球のCO2のためにやってるからめちゃくちゃいい事業なので、条件としてはお金でどれだけ出せますかっていう条件だよね。だからそれでアメリカの中ですぐ10億出すやついないか、100億出すやついないか。
Speaker 2 00:28:39
話をしようかなっていうふうにマイクには言ったんです。でも打診はしてます。で、それで、ただ今やってるのは俺がやったからってことになっちゃうと、またみんな引け目も感じちゃう部分もあるし、けど引け目は感じる必要はなくて、誰がやろうが俺は構わないって。だからマイクも今やれるところ全部やってくれ。経緯も量もみんな動いてる。誰かが1億、2億のやつはチームなんでやればいいし、金は全部オープンにしてるから、100%今回のやつを着てね。工場のやつに30%残してね。20%のバックマージン枠を残して、とりあえず決めたやつとか、その関係15%にして、5%は残して予備にして、残りの50%25%を俺側とマイク側で一旦分けてしまって。そうすると営業したやつは15%。
Speaker 2 00:29:35
俺側のやつは25%、日本側が使う。で、あのマレーシアのやつは25%けど、経費とか使うのは俺からとマイクが全部工場とか代金払うから一番儲かるんだと、売ったやつの15%が一番儲かるんだよという流れになってるわけ。まあ売った人も15%の中から、あの使った人の腹部分もあるかもしれないけど、まあそれに足りなければ5%まで余分にあるから。だけども、まあ予備は取っといた方がいいじゃないのかなとしたら、テンパーセント翌年も払わなくちゃいかない。そういう形で分けるから。
Speaker 2 00:30:08
、どっちにしろいいん じゃないのかなと。まあ、だから俺が決めたとしても、マイクを決めたとしても、残りの15%のうちの何パーセントかはみんなに還元できるようにしよ。
Speaker 4 00:30:18
うねってのはマイク。
Speaker 2 00:30:19
と話をしてたんです。15パーまるまるにするわけにはいかないけれど、15 パーってでかい額だからね。で、そうですね。あ、5万何千 万だからね。何百万、何百万渡せるじゃない。
Speaker 4 00:30:30
うん、そ。
Speaker 2 00:30:31
れは食っていけるじゃない。だからとりあえず誰が誰でもいいけれども、とりあえず1億から2億まで、まず先に形と。はい、工場のモデルケース作りました。もう東大のやつはできてるから、お金用。
Speaker 4 00:30:45
意してあるから。
Speaker 2 00:30:45
だから次のもう一個サブケースをきちっと作って、セカンドケースをで、きちっとしたやつをサバに一個作って、それで1億で10%もらってる。でを一個作らないとダメだって言ったんですよ。目で見えると。東大と2つ作らないと意味がないですよ。東大だけだったらいつどうなるかわかんないから。学校だから。だから、両方1個ずつ作った方がいいって言ったの。だから、もう俺は今からMVTを上げる動きとか、その他の動きとかは全部一気に動くから、もう工場は腐るほど作れるように、みんなで一気にSEFの営業に取り掛かればいいって言った。
Speaker 4 00:31:25
の。
Speaker 2 00:31:26
そのついでにMVTの,価格も上げてく思考ももうできてるからだからとりあえずは、まずは1本から2本、SEFを決めるもうそれだけに今月は集中するっていう話をバイクとはしましたそれは誰が決めてもいいかはいで、そこで、そこが一番最初のが一番苦しいとこだって俺が言ったのね僕らは人数少ないからロケットで言ったら一番最初に打ち上げの時って一番燃料使うんですよ。
Speaker 2 00:31:60
一番労力使うんですよ。僕ら宇宙に軌道乗っていくだけであったら燃料いらなくても上にずっと上がり放題していくわけですよ。だから最初のスタートが若干遅れてるわけよ。だからそれが欲を変えて10億じゃなくて100億とか500億とかどんどんどんどん話がいってるからダメなんだって。とりあえず最初の約束通り1億から10億の間はすぐ一歩決めるっていうことにもう一回話を戻さないと。もうみんな夢が広がりだしてでかい話ばっかりしてるからそんなのもういらないって言ったら俺はもう1億2億決めて2個工場がきちっとしたデザインのやつができてこれが1億1ミリオン払ったパターンでモデルケースができてればもう世界中の投資家が引っ付いてくるから簡単だからこれはっきり言って三菱の話でもできるし日本政府の話でもできるし要は森ちゃん100億出せばこうなるんだねそう魚はお魚ちゃんはこれだけできて。
Speaker 2 00:32:57
プロテインはこれだけできて、CO2はこれだけ削減できて、じゃあ200個作ればこうなるわけで、じゃあ税金をこれに使ったらどうなるのねって言ったらJクレジットいらないでしょってことなの。それがJクレジットで全部これ売ったらいいんじゃないですかって話になるわけ。そしたら200億でこんなことできるのって話になるわけ。200個できるのじゃあ200個じゃないか。1百2 30個か。100個ちょっとできるのって。それすごいじゃん。だからそういう形でやってくると政府から金取るとめっちゃ簡単になるわけだから僕は何度も言ってるんですけどめちゃくちゃデザインに今回こだわった方がいいしめちゃくちゃ綺麗に作った方がいいしもう絶えずどれだらけのCO2が削減されてるデジタルメーターつけてO2出てるデジタルメーターつけてプロテインがいくら出てるデジタルメーターつけるってやっとかなきゃいけないそれ見たら黙ってても払うから。
Speaker 2 00:33:54
それにクリピットついてテンパーセントバックだよ。うん、めちゃめちゃ条件がいいじゃん。はい。だから次はもちろん条件ハードル上げてくれね。もちろんはい、まずクリットの料金が高くなって、テンパーセントの7%とか6%になる可能性あるよね。はい。うん、それからうちから直接買えなくなって、JPモルガンから買うしかなくなるよね。うん、そのJPモルガンが手数料3%から5%取るよね。
Speaker 4 00:34:20
うんうん。
Speaker 2 00:34:21
うん、そういうふうにはどんどんどんどんハードルが厳しくなって。だから最初の2本までのぐらい一緒かな。多分いい条件で行けるのは。
Speaker 4 00:34:28
うんうんうん。確かに。
Speaker 2 00:34:32
うん。だからそれでもう即工場建てちゃって。もう木の方もオッケーだからって見えるものが1個できたら、もうそれこそレジェンドファクトリーだよ。うん。もう今向こうの工場のやつはそれももちろん使うんだけど、あそこはもう今,サバでやる連中たちも向こうへ行かさせて、1、2ヶ月研修させる工場としてもやろうかなと思ってて。
Speaker 4 00:34:58
うん。
Speaker 2 00:34:59
で、さらに新しいLED買ったりいろいろしてるでしょ。だからテストしたり工場やったりっていうところで、あそこはどんどんどんどん開発していくから。で、人に見せる工場を今度サバにピシッとしたやつ作ってっていうふうに考えてる。
Speaker 4 00:35:14
うんうんうんうん。
Speaker 2 00:35:16
だからとりあえず。今日は午前中、俺実は三菱とかに会いに行ってきたんだけど、1月2月ある程度動きが決まるからって話をしてたんだけど、2月の半ばぐらいだから、いや決まんないよっていう話で行ってきた。じゃないと決まる決まるって言って決まんないやつは意味がないじゃん。だから俺できないよって言った。で、チャイニーズあれですかって言ったら、いやチャイニーズ,言い訳になると思うってラマダンとかってならないでしょってなりません金融機関止まってませんって当たり前じゃんってチャイニーズであれだからって唯一言えるのはゴールデンウィークとかそれゴールデンウィーク銀行止まってないでもメインは止まってないでしょ当たり前ですよね僕らその世界にいるから理由にはならない要はみんな欲張ってるやつとかビビってるやつとかいろんな状況が含めて流れが止まってるんで。
Speaker 2 00:36:09
ここの1、2億だけは多分先にちょっと今月そう言いながら森さんの場合決めてくるでしょっていや、それはわかんないって言ったんですよ。僕は10%でも20%もできない時はできないって先に言っちゃうタイプなんで。いや、8 9割だったらできると思いますってみんな言うけど、俺8 9割でできるって思いますって言えないんだよ。だって10%を失敗する確率なんだよ。だから例えば俺がパイロット空飛ぶ時に10%死ぬって確率だったら飛ぶと思う。
Speaker 2 00:36:41
ゼロ%じゃないと思わないでしょ。ビジネスもゼロ%じゃない嫌なんですよ。だからゼロの場合はゼロなんですよ。だから1%あったらできてないのと一緒なんで、リスクが。だから一番最初は面白いんですよ。これこそまさにギャンブルだし、ゼロから100なんで。だから最初の1本、2本できれば、2本、3本目はとてつもなく簡単だけど、ゼロとゼロを作ったやつらは。一番大変な努力したってことですよそれこそレジェンドファクトリーになるからとりあえずレジェンドファクトリーを作りましょう、みんなでとりあえずそれが全てだね、マザーベジタルの俺の今回の大事業何千億と何兆円になるこの最初の1,5の工場がもう全てになるからそれがちょっと俺の方でバーッとやるのが遅れてて申し訳ないけれ。
Speaker 2 00:37:32
どもいやいや,まあいずれにしろ一一丸となって誰がやったとかやらないとかどうでもよくて,この数名だけでとりあえずやりきって、俺たちのレジェンドの構造だけすごく大事に、あともう量産どんどんどんどん作っていこうかなと。うん、そんな感じかな。あと、イーコバースはまあ松浦さんも中心でいろいろやってくれてると思うんで。はい、あの熊木さんが聞いてる多分さらっとしたきちんとしたソリッドのやつができてくると思うんで。はい。で、イーコバースももちろん売り上げ出てくるんで、それに対しての分配率も決めていかなきゃいけないんで、チームなんで。
Speaker 2 00:38:08
だからまあそこら辺も含めて、まあとりあえずまだ製品の方も工場の方から上がっていないから一気に広げることもできないし。
Speaker 4 00:38:15
うんうんうん。
Speaker 2 00:38:16
だからまあそこら辺も様子見ながら、とりあえずは今は1個から2個のSEFをきちっと仕上げる。これが本当の俺たちの最初の心臓なんで。了解です。はい。なんとか決めましょう。
Speaker 1 00:38:30
はい。
Speaker 2 00:38:32
そんな話をマイクとしました。
Speaker 1 00:38:34
熱いです。
Speaker 2 00:38:36
シンプルです。考えてみて、これ一個できて、もちろんそれが心臓としてポンプとして動き出すんだ。
Speaker 4 00:38:45
よ。
Speaker 2 00:38:45
うん、今まあ動いてるよ。だけど違うじゃん、これは人に見せるもんだよ。
Speaker 1 00:38:51
心臓の大きさ違いますね。
Speaker 2 00:38:53
違うよ。
Speaker 1 00:38:54
本当に。
Speaker 2 00:38:55
もう小学生が見ても、あ、今二酸化炭素吸ってんだ、O2出てんだ、何出てんだってわかるものしないといけない。
Speaker 4 00:39:02
うん。
Speaker 2 00:39:03
だからマイクにもコンコンと言ったんだよ、ビジネスは。ビジブルだって見えるビジネスをしないとダメだよ、きっと。うん、旅じゃダメなんだよ。目に見えるところで魚が跳ねてて、目に見えるところでCO2が減って、目に見えるところでアチングできないとダメだって。こんなビジネスは世の中にないから。100%儲かるから。はい。それにクリプトがついてきたら、もうそうにんに金棒なんだよ。うんうんという話はしました。
Speaker 2 00:39:36
長くなってください。
Speaker 1 00:39:37
いえいえ、ありがとうございます。
Speaker 2 00:39:40
ありがとうございます。はい、頑張ります。ウェブページ楽しみに。
Speaker 5 00:39:43
してます。はい、松田さんどう治った少しはだ いぶ咳の頻度が減ったんで。
Speaker 2 00:39:49
、ああ、ちょっとそうだね。前会話会話会話する力が出てきてるよね。前回会話する力なかったもん。久しぶりに会って緊張してるのかなと思って、そんなわけねえなと思いながら。要は弱ってたんだと。
Speaker 5 00:40:02
しゃべると出る。
Speaker 2 00:40:04
んで弱ってたんだね。けどね、俺、昨日ちょっとね、またね、ぶり返しの雰囲気あったから。
Speaker 5 00:40:09
、なめな,い方がいいね。いやですね。まあ一応今回行ってきましたけれども、とりあえず僕は大丈夫だったんで、あの。
Speaker 2 00:40:16
酒がね、2 3回たくさん飲んだら免疫力下がったね、やっぱ。
Speaker 5 00:40:20
り酒はちょっと酒よ。
Speaker 2 00:40:21
くないね。やりました、やりました。まあ、少し飲むのはいいと思うけど,、一本決まるまでは禁酒という形で。じゃあ頑張ろう。これだけ決めれば、俺はもうこれロケット上がったと思うからで、綺麗なやつぶち込んで作ろうよ。もうそれでいいじゃん。まあ、とりあえず今でも東大こけてないよね。
Speaker 1 00:40:38
僕、大丈夫です。今のところちゃんと進んでいるのと、あの、なんでこんなに急いで進んでるかっていうと、なんか建築の申請がなんと年に1回しかなかったみたいでないみたいで。で、今回のギリギリをあの入れてくれてるみたいな。だからそのための審査を出してくれ。
Speaker 2 00:40:53
今日急ぎで出してくれた。ほんで一個建てちゃえば東電びったり作っちゃうのする。はい、最新はなんとかできたな。日本人は多分めっちゃワンミリオン払うと思うようんですね。
Speaker 1 00:41:04
いや、本当そうですね。
Speaker 2 00:41:06
それはもう自分らわかるでしょう。簡単にうんで、商品も買い手も出てくるし、もう販売店も増えるし、もうこれ百は間違。
Speaker 1 00:41:14
いないで、今日まずその二次なんか二次面接みたいなやつがあって、教授が面接されてるらしいんですよ。今日で次回。それを通ったら、ちゃんとあの正式な、えっと、建築のなんか、図面とかそういうのをフェーズに入っていくって言ってましたね。なんで、はい、あとは契。
Speaker 2 00:41:33
約書のディテールも入ってくるでしょう。振り込まないとね。
Speaker 1 00:41:36
あの、それの件もまもなく契約書の内容とかは先に目を通してもらいたいって言われてるんで。えっと、後ほどが二箇。
Speaker 2 00:41:44
所二箇所ってことでしょう。
Speaker 1 00:41:46
そういう竹下さんのところも含め、オッケー、オッケーですね。
Speaker 2 00:41:50
オッケー。
Speaker 1 00:41:50
前年月末ぐらいまでにはちゃんとすべてが整うように。まあ建築の方も、えっと、研究室の研究契約の方も同時に進めてくれてるので、オッケーです。
Speaker 2 00:42:02
支払いしますって言ってください。はい、わかりました。支払い方法も応用力ありますって。
Speaker 1 00:42:08
いや、非常に嬉しいことだと思います。
Speaker 2 00:42:11
うん、だけど、綺麗にしないとダメだよ。もういろんな人が見てるから。はい、竹内さん、ちゃんと請求書要求書と誰が見てもいいようにしておかないと。うん。使い勝手はどこでもいいと思うけど、できるように。はい。だからその財団とか、竹下先生が持ってるなんかなんだっけ、どこに振り込むだけ。
Speaker 1 00:42:28
うん、なんかあるらしいですね。
Speaker 2 00:42:30
うん、ちゃんときちんとした契約し。
Speaker 1 00:42:32
て生きていくための財団があるらし。
Speaker 2 00:42:34
いですそうそうそうそうそう。生きていくための財団にきちんとしてるけど、それ言う必要がないから、基本的にそうですね。うん、ただ万が一漏れても大丈夫しとこうね。
Speaker 1 00:42:44
っていう話。うん、大事です。
Speaker 2 00:42:46
人っていうのはわかんないからで、あんまり誰にも言わない方がいいよっていう。
Speaker 1 00:42:51
そうですね。そこは言う必要がないこと。
Speaker 2 00:42:54
まあ、その辺をうまくやって。
Speaker 1 00:42:56
はい、承知しました。
Speaker 2 00:42:58
ということ で頑張ります。はい、今よろしいですかじゃあ、はいはい。
Speaker 1 00:43:02
大丈夫です。
Speaker 2 00:43:04
じゃあ、よろしくお願いします。お願いします。はい、失礼します。お願いします。はい。
</details>